2リットルのCBR -10ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)

相変わらず韓ドラばっか見てます。

 

「悪の花」

なんて切ないエンディングなのでしょう。

でもこれも一つのハッピーエンドだと言えるのかも。

同じ立場だったら自分は相手を信じられるのか、試されているような場面が多かった。

ストーリーは暗めですが、コミカルなムジン記者と可愛い娘ウナちゃんに癒されました。

 

「マイネーム」

夫婦の世界で浮気相手の若い女を演じたハン・ソヒのバイオレンスもの。

復讐がテーマで、ザ・グローリーほどは根深くなくて

それよりも裏社会の描き方が少しグロくて、ハン・ソヒは頑張ったなぁという印象でした。

テンポがいいのであっという間に見ちゃいました。

ネトフリのオリジものなので話数も少ないです。

 

「昼と夜」

某アナウンサーにお勧めされた”スローテンポ”なドラマ。

展開はミステリーなので早めですが、面白くなってくるのが5話を過ぎた辺りなので

敢えて、スローテンポと書きました。

韓ドラ得意の「死んだの?生きてるの?」を濁した終わり方。

女性刑事を演じたソリョンが一途で可愛かったですね。

愛の不時着のイケメン君がコミカル担当の刑事だったのもよかった。

「KIA」の車がやたら出てくるんだけど、カッコいいです。

 

次はなに見ようかな。

コロナで開催を自粛してから
あっという間の4年でしたが
ひさびさに集まりました
まずはシゲちゃん抜きで3人で。



そしてシゲちゃん到着して再度乾杯
4年ぶりに4人が集まりました





お店の韓国人の女の子と
韓ドラの話しで盛り上がりました。
ザ・グローリーなど、割とハードなものを見ている女の子でしたが、韓ドラの詳しさでは私の方が
上でした(笑)
梨泰院クラスの知名度は健在!やっぱり鉄板なんですね。

しげちゃん宅にお泊まりさせてもらって
深夜遅くまで、日本酒をいただきました。
オッサンは何度も寝落ちをしながら(笑)
アメリちゃんとの距離が少し縮まったような(^_^)


楽しかったなぁ
酉戌会はやっぱり最高です

男女を問わず、ライダーなら誰でも知ってる?

あのRurikoさんが、大変なことになってます…。

 

元隼乗りとして、

また、ブラックバード時代に京都・金閣寺で似たような経験をした者として、

この”事件”は衝撃を禁じえません。

私も金閣寺の件を経て、坂道での”N停め”は肝に銘じることとなりました。

 

他人の傷み、不幸を拡散するのは心が退けますが、

ご本人が”N停め”の大切さに警鐘を鳴らしたい思いがある?と、

勝手に推察し共有したいと思います。

 

まず2分のとこで1回目、そして6分35秒で2回目。

出来れば、2分→6分35秒はそのままノンストップで見た方がいいです。

衝撃です・・・。

 

坂道でNのまま停めるとこうなります。

一気見できる面白さ。

途中、笑いもありあっという間に見てしまいました。

サバイバーに出ていた秘書室長が強いんだか弱いんだか(笑)

基本、勧善懲悪の構成は見易いですね。

チェ社長の”孫”がラストで全く出てこないのが気になりましたが、

割とスッキリした終わり方でした。

 

次は「悪の華」かな。

押見修三の「惡の華」とは関係ありません。

「Mine」を一気見しました。

 

上流階級の世界なのに、

やってることは小学生以下のセレブたち。

それでも、「夫婦の世界」よりは読後感がよかった。

 

何より、ソ・ヒス役のイ・ボヨンが美しい。

檀れいによく似ていた。

そして、義姉は「SKYキャッスル」の入試コーディネーター・キム・ソヒョン。

こちらは天海祐希にも黒木瞳にも似ている。

いずれも「宝塚」(笑)

過去の韓ドラ作品のキャストが被ってくると、俄然見る気が出ますね。

シスターズでヴィンチェンツォのソン・ジュンギのカメオ出演を見つけた時は

思わずニンマリしてしまった。

 

私の韓ドラ熱は止まらない。。。

さきほどから「ブラッドハウンド」を見始めました。

遅まきながら「韓国ドラマ」にドップリと浸かっております。

 

2月頃に会社の女の子にお勧めされて、

その子の”指示”で視聴を進めています(笑)

 

ここまで見た順は

 

①愛の不時着

②未成年裁判

③ヴィンチェンツォ

④梨泰院クラス

⑤ザ・グローリー

⑥シスターズ

⑦SKYキャッスル

⑧イカゲーム

⑨サバイバー

⑩夫婦の世界

⑪ウ・ヨンウ弁護士 ←さきほど見終わりました。

 

どれも秀作でお勧めしてくれた子に感謝です。

 

見始めた当初は「あれを超えた? 超えない?」などと作品に優劣を付けていましたが

SKYキャッスルの辺りから考えるのをやめました。

何故なら、「全部おもしろいから」(笑)

 

例えば、愛の不時着、ザ・グローリー、梨泰院などは開始からグイグイと喰いつき、

ヴィンチェンツォ、SKYキャッスルはスロースタートでジワジワと面白くなっていく、など

それぞれの惹き込まれ方に違いがあり、11作を見た今となっては優劣が付けられない状態に。

 

それだけ、脚本と役者がいいのだと思います。

 

日本との最大の違いは、読後感ならぬ”視後感”が良い、ということに尽きる。

日本のドラマはあっけなく終わることが多いのですが、

韓国ドラマは「ちゃんと終わってくれます」

もちろん、謎解きの”回収”も素晴らしいです。

未成年裁判や夫婦の世界のように清涼感のないモヤモヤしたエンディングのものもありますが、

それはそれで、物語としてはちゃんと終わってくれるので

「誰も幸せになっていない」などの気持ち悪さはあっても、「時間を返せ!」とはならないのです。

 

恐らく、漫画「タッチ」のように、

脚本段階で、エンディングに対するカロリーが相当に高いのだと思います。

 

韓ドラ先生からの次なる”指示”は「Mine」

きっとこれも今週末で見終わってしまうんだろうな。

 

最後に、ネトフリにお願いしたいのは、「1.5倍速」以上に速いモードの設置。

私は日本のテレビドラマでは、字幕を入れて「2倍速」で見ています。

なので、これを強くお願いしたい。

Huluで「ウォーキングデッド」を一気見したときは、

最大倍速の「1.75倍速」で見られたので、少しだけ早く見終えることが出来ましたが、

ネトフリでの韓国ドラマは「1.5倍速」が最速なので余計に時間が掛かってしまい、それがストレスです。

 

2月から11本の韓ドラに加えて、

日本のドラマも朝ドラ、大河など、1クールに5本程度のドラマを視聴。

更に、洋画も月に5本は見るので、

そういう意味では、エンゲル係数ならぬ、私にとってのドラマは

”エンジェル係数”がとても高い、と言うことが出来ます。

雨季のツーリングを前に
妻のレインウエアを買いました

やっぱりイージス!
耐水圧が半端ないです
2000は嵐でも大丈夫だそう
透湿度も申し分なし


これで上下4900円は安いですね


まずは支局建物で車検証をバーコードで読み込んで検査票をプリントアウト
それを持って、ナンバーセンターへ行き
重量税、検査印紙、自賠責を支払います
総額52750円


週明けの検査場は混んでいます


検査場に入る前に
予備検査のようなものがあり
渋滞のクルマを一台ずつ検査官が回ってきます
・ウィンカー前後左右
・ハザード
・ヘッドライトハイロー
・ワイパー作動ウォッシャー液出す
・ホーン鳴らす
・車体番号確認
・ボンネット開ける
・パワーウィンドー開閉
途中、『リアフォグを点けろ』と言われ
プチパニック(笑)
今まで言われたこと無かったなぁ
ダイヤルを強制点灯にして、左のスイッチのリアフォグを押すと点灯します(備忘録)


45分並んでやっとここまで


検査場はヘッドライトが最初でした
ロービームのみの検査
左右別々に行います

スピードメーターテストは、
40キロになったら渡されたスイッチを握ります

次にブレーキテスト
ゆっくり踏め、と案内板表示が出ますが
これは強めにグイッと踏んだ方がいいそうです

サイドブレーキのテスト
これは奥まで強く踏みます
電動パーキングの人は関係ないですね

ニュートラルにして左右にガタガタ揺すられます

次にマフラーに棒をつっこんで排ガステスト

最後は下回りを見て、オイル漏れ、ブッシュなどの破損がないかを確認して終了

すべて問題なく合格して、書類に判子を貰ったら
5番窓口へ行き車検証の交付を待ちます

次回は令和7年6月