ハヤブサが燃えました 11 | 2リットルのCBR

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)


昨日、HIDメーカーから連絡がありました。

メーカーからも消防に見分書の提出を求めたそうですが
『今までそのような書類提出の前例がなく、出すのが難しい』という消防の回答を貰ったとのこと。

つまりは、民事不介入ということのようです。
こうなるとやはり第三者機関による検証を待たねばならないのかもしれません。

一方で、
メーカーは保険会社との話も進めているとのことですが
詳細は『必要書類を集めるのに少々時間がかかっているようで大変申し訳ありません』とのこと。

まだまだ時間が掛かりそうです…

一点、
HIDメーカーからはレッドバロンに今回の損害に対する見積もりも依頼されました。
こちらは既に取得してあり『150万円』という金額及び詳細が書面になっているので先方には速やかにレッドバロンからFAXを送ってもらう手筈を整えています。

どんな結末が待っているのか想像もつきませんが
HIDメーカーはここまでは誠実に対応してくれているように感じます。

また報告します。

HIDメーカーとの対応に追われる日々ですが
最近では、次はどんなバイクに乗ろうか…
そんなことも考え始めています。