通勤快速号 「アドレスV125S」にグリップヒーターを装着しました。
ホントはKOSO製を付けたかったのですが、アドレスV125Sのグリップサイズは115ミリ。
わずか5ミリでも受け入れられないのは私の性格です(笑)
というわけで、ジャストサイズのデイトナ製をチョイス。
外したグリップです。
ショップにやってもらったので、たぶん、エアコンプレッサーを使ったのでしょう。
綺麗に外されています。
スイッチはこの辺りに付けてもらいました。
まぁ、冬の間は付けっぱなしなのでオフシーズンまで触ることもないでしょう。
ただ、防水ではないので何か考えないと・・・。
思いのほか、グリップは太くなりませんでした(よかったよかった)
薄手のグローブでアツアツの缶コーヒーを握りしめている感覚、と言えば伝わるでしょうか?
もうヒーターなしには戻れません。
こうして現代人はどんどん弱体化していくのです(笑)



