2代目 「Caplio R7」 がやってきた | 2リットルのCBR

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)

先日、星になった 「愛機・カプリオ」




「いくら掛かっても”治して”やる!」




と、勢いそのままに、


リコー銀座店に殴りこみ(お前が壊したんだろ(笑))




店員:「修理のお見積りしますね!」


おれ:「ほ~い!よろしくね!」


店員:「過去の修理例では”19,000円から”となっております」


おれ:「い、いちまんきゅうせんえん?!?!」


店員:「はい、左様でございます」


おれ:「しかも、”から”って何?」


店員:「今回のレンズフード陥没に関しては

         19,000円が最低修理料金でございます」


おれ:「むむぅ・・・」


店員:「ご検討下さい!」


おれ:「ははぁ・・・」



もちろん、俺の腹は決まっていた。



2号機、買っちゃえ~!




それもそのはず!


修理期間中はデジカメが無い上に


直ってきたら、最低19,000円の支払いが保障(笑)されている。



そんなのないじゃん・・・


3万円程度で新品が買えるのだから((+_+))



いくら機械を擬人化する俺でも、そろばんそろばんは弾く。


修理代金19,000円は、俺の中の許容範囲を超えた(-_-;)



そうとなったら、俺は速いそうだ!


早速、2号機、買いましたCaplio R7 BK




う~む、まったく同じ箱だ(笑)



う~む、まったく同じカメラだ(笑)


2台を並べてみて、非常に複雑な心境です・・・(汗)