珈琲ドリップポット | 2リットルのCBR

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)

美味しい珈琲は「ケトル」で決まる!

そんな格言を聞きかじり、

細口のお湯が注げるモノを買ってみました。


容量は1㍑ですが、適性水量は0.65とのこと。

(要は、それ以上入れると沸騰したら・・・ってことですね)


サイズはこんな感じ。

開口部は、ビッグ手の俺で、

なんとかスポンジを突っ込んで洗える程度の大きさです。

(女性なら楽勝でしょう!)



とても、コンパクトでお湯が細口で出るので

のの字淹れ 」がやり易く

今までの、普通のケトルよりも美味しく(深煎り)

淹れられるようになりました。

しかし、”珈琲道”は奥深です・・・。

俺の友人で「珈琲の達人」が居ますが

彼の淹れる珈琲は本当に美味しいです。

少しでも近付けるように日々、勉強します勉強