第8戦 @イギリス(ドニントンパークサーキット) | 2リットルのCBR

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)

コース距離・・・4023メートル

周回数・・・・・・・30周


小雨が残るウェットレース宣言のレース。

ホールショットは、P TO WINを狙うコーリン。

ランキングTOPのストーナーは先頭集団に居ない。

若武者の常勝旋風も影を潜めたか?!

各車、水しぶきを上げてドニントンを駆けていく。

後半、16週目から追い上げに成功したストーナーは

ジリジリとTOPに躍り出る。

そして、そのまま独走で逃げ切った。

本当に強い、若干21歳。

スタイル抜群の綺麗な奥さんは今日も傘を差していた。

2位にはPPスタートのコーリン。

3位には雨に強い、バーミューレンが入った。

ロッシは4位。

今回はたくさんの転倒者が出た。

中でも久々の上位入賞を狙っていたヘイデンが残念だ。

125ccクラスでは小山が2位

250ccクラスでは、青山博一が3位に入った。


ポイントランキング速報



1位(165P)・・・27 ケーシーストーナー 21歳

2位(139P)・・・46 バレンティーノロッシ 28歳

3位(106P)・・・26 ダニペドロサ 21歳

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14位(21P)・・・56 中野真矢 29歳

16位(17P)・・・・ 6  玉田誠 30歳


スズキの2人がランキングで4位、5位につけている。

しかし、スズキのレースクィーンは

毎回、ポリスのような格好でとてもエロイ(笑)