TOYO TIRES ターンパイクで新サービス | 2リットルのCBR

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1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)

ネーミングライツにより新名称になった

『TOYO TIRES ターンパイク(旧箱根ターンパイク)』が

日本初の民間有料道路での導入となる料金所にて

次世代料金徴収システムのIBAサービスを開始すると発表した。

サービスならびに申し込みは3月1日より開催されている。

詳しく




IBAサービスに加入しないと使えないのか・・・

まぁ、ターンパイクへは頻繁に行くわけではないけど

大観山PAは、なんか好きです(笑)

以前、丸山浩さんを偶然

大観山PAでお見かけしたときは感動しました。

WMレーシングの主催するツーの休憩で

立ち寄ったみたいでした。


話戻ります。


ターンパイクは今までは現金支払いのみだったから

自動化するのはよいことだけれど

従来のETCを”そのまま”使えないのであれば意味なし。

確かに、加入する最初の手続きだけが面倒で

一旦、入ってしまえば楽なんだろうけど・・・

しかし、首都高などと比較して、使用頻度が低いので

その”一旦入ってしまう”作業が面倒に感じるユーザーは多いはず。

そもそも、『IBAってなんだ?』ってレベルです。

DVDにしろ、なんにしろ、ユーザー蔑ろなのは如何なもんかなぁ。


ユーザーからすれば

”従来のETCでそのまま通れるようになりました!”

これしか、メリットを見出せないです。