Le 7 juillet 2011
東京大学 山上会館
「Le sinthome;ル・サン‘トム」
白石精神分析研究所
白石 潔
未だに、文章そのもの全部を修正出来ないままで、、Lacanの構造式に関する理論的の図式を挿入できていませんが、一旦、削除していた文章を掲載すことに、Kyoは、決心しましたので、載せてみます。
関心の在る方は、読んでみて下さい!
今夜は、ボサノバのリズムが思い出せなくて、ギターが、思うように弾けませんが、そう思った瞬間に、ワールドカップで、日本の選手達が、ブラジルの選手相手に戦うための“彼等が身に付けている、ボサノバ・タンゴ・ラテンのリズム”を、若干、受け身で受けた可能性は、否定できないし、森保監督の直観的采配は、間違っていなかった。日本の選手達のスピード感のある、恐るべき技術は、多分、全世界が認めている、と、Kyoは、真から思っています。
Lacan の Sithntome に関しての、思い付き書下ろしは、Cabinet de Medico-Psy Φ、に、移動しましたので、検索下さい!