Kyoは、愛子さまが、女性天皇に為ることを考えてみた、ので、皆さんも考えてみて下さい。

 

天皇皇后両陛下の元に女性として誕生した愛子さまが、女性天皇に為り得る必要十分条件は、結果からすると、皇室典範の第一条を、司法・行政・立法で成り立っている三権分立の民主的な日本国憲法の構造式の要素である「“立法”を担っている“国会”」で、<改定の議論をする>ことで、可能に為ると思われる。

「宮内庁」が、かなり関わってきた、「五箇条の御誓文」との兼ね合いもある可能性もあり得るかも知れないが、

この場合には、民意を反映させている<国民の代表者である“国会議員”が、議論する>ことで、「愛子女性天皇」が、「日本の象徴=天皇」と為ることが、論理的に可能に為ると思われる。

 

高市早苗という日本初の女性総理大臣が誕生した日本の現状で、Kyoは、<“皇室典範”の“第一条改正”の議論>は、至って簡単な手続きと思いますが?

如何でしょうか?

 

科学の次元に在る<発生論に関する研究:ミトコンドリア・イブ>を鑑みても、母系性の遺伝学的な問題は、一切、在り得ないと思います。

科学の進歩に、<日本も日本人も適合する時>が来たと思います。

 

愛子女性天皇を望む会の一員であるKyoより。