交通系ICカードのチャージは1回いくら? ブログネタ:交通系ICカードのチャージは1回いくら? 参加中

私は1000円 派!














昨日に引き続き今日も、「ameba(アメーバ)」の「ブログネタ」よりこのブログの記事を書いて投稿してみたいと思います。














今日のお題は、「交通系ICカードのチャージは1回いくら?」と言う事で、この内容から記事を深く且つ面白い物に発展させて行きますsuica














まず交通系ICカードとは、公共交通機関(鉄道やバス)を利用する際に、乗車時・降車時に読取機へこのカードの情報を読み取らせるだけで運賃の支払いが可能になるカードの事です。














通常のカードとここではしている「プリペイドカード」と同様に、事前に代金を支払って購入(チャージ)し、残額が0になるまで繰り返し利用出来ます。













日本での交通系ICカードの始まりは、1980年~1990年代以降から小規模ながら実は存在していて、その時から鉄道やバスなどの運賃収受システムとして使用されていました。













そして現在、日本で本格的に最近のスタイルとなっている「非接触型ICカード」が初めて導入される様になったのは、東日本において2001年からのJR東日本「Suica(スイカ)」であり、そこから全国へ普及しました。












※「Suica」以外のその他の主な交通系ICカードとして、JR北海道「Kitaka(キタカ)」・東京都首都圏私鉄「PASMO(パスモ)」・JR東海「TOICA(トイカ)」・東海地方私鉄「manaka(マナカ)」・JR西日本「ICOCA(イコカ)」・JR九州「SUGOCA(スゴカ)」などかあります。














前述した他にも、小規模ながら交通系ICカードが存在し、おおよそですが約50種類くらいはあると思います。














このICカードが導入された事により、利点としてバス・路面電車において乗客が整理券を取る・小銭を両替する・運賃を確認して収受箱に入れる等の面倒臭さが解放される様になりました。













更に、鉄道においては、乗客が改札口や自動券売機に並んで乗車券を購入する必要が無くなり、これによって事業者(鉄道会社)側は自動券売機の設置台数を減らす事が出来ます。













また、Suicaの様な非接触型ICカードの場合は、カードを財布やポケットなどから出し入れする行為は必要無く、それによる紛失を防げます。













最近では、交通だけでは無くて、コンビニ(キオスク)・ジュースの自動販売機等での買い物でも用いる事が出来る様になり、便利さが増しております(チャージ分+ポイントを貯められる場合もある)。














そんなICカードに関して、いよいよ本題である「ICカードのチャージ1回はいくらか?」と言う問いですが、私の場合は回答として1回に一番安い値段である1000円しか入れません。














理由はとても簡単で、実際に掛からないく余ってしまう交通費を余計にチャージをして無駄にお金を交通系ICカードに入れて起きたくないからです。













更に上記でも書いた様に、最近では乗り物に乗る際の交通費だけではなく、コンビニやジュースの自動販売機での買い物でも使用出来ますが、やはり全てで使用する事が出来る訳では無くて使用範囲には限度があるので、交通以外での利便性は欠けると思います。














そもそも、個人的な場合と意見ですが、ICカードでコンビニや自動販売機で物を購入する行為をあまりしないで、直接現金で払ってしまうと言う理由もあります(私の場合、むしろチャージ金が無いから基本的に物が買えない)。














そう考えると交通費以外にチャージして交通系ICカードを使おうとは思わなくて、その反面で交通限定でお金をチャージして使用したいと思います。













と言うか、交通系ICカード本来の使い方は交通機関に乗車する為の物なので、メインは鉄道やバスなどの乗車に使ってオマケにコンビニ等の買い物に使用するのが正当ですね。













ちなみに1000円と言うチャージ金額は、大体この金額を入れとけば片道分の交通費は足りると思われるので、一応この金額を入れておくのと、さっきから何度も書く様に無駄にチャージ金額が余る事が無いからです。














しかし上記について思った事として、片道が1000円になるのならば、結論往復で2000円チャージしておく必要があると言う矛盾が発生する事となりますね。













でも、2000円は入れずに1000円チャージして足りなかった分は、私の場合は面倒臭いですがいちいち自動販売機で切符を購入して補っています。














また、中途半端に余ったチャージ金額分は、切符購入時に使っているので、一回のチャージ残額は結果として0円となります。














※ちなみに、1000円のチャージで充分な理由として、私の交通系ICカードは定期券と合体している物なので、主に定期券内の移動範囲であれば、そこまで交通費は掛からないのです。













ここまで書いて来て分かる様に、私はいかにお金を無駄にせずに効率良く使用するかを追求していて、それは交通系ICカードでも変わらない思想であると言う事です。














何か大した内容では無いのに大げさな事となってしまったり、純粋にケチな奴だと思われているかもしれませんが、ここまで節約精神で頑張らないとお金が絶対に足りないのです。














以前も書いた事がありますが、私は大学生であるので、時間はもて余す程あるのですが、その分お金は恐ろしく無いのです。













まあアルバイトをすればそれなりに所持金は増えるのですが、今の所そんな余裕が無い(特に学業面)ので、現状として仕方がないとしか言い様が無いですね。












※私はお金が無いと言う事で、このブログのコメント欄に変な仕事の勧誘を歌った文章は投稿しないで下さいね(勿論消去します)注意















人それぞれ事情がありますし、このブログ内で私の事情を書くのは申し訳無いのですが、今日の記事内容をの流れでついでに書いて置きました。














最後の方は交通系ICカードの話とは関係無くなってしまいましたが、結論として私はICカードへのチャージ金額は最低の1000円で無駄遣いしない様に気をつけています。













また、もし1000円以外でチャージ投入するのであれば、次は2000円で、そこから順に3000円・4000円・5000円・10000円・オートチャージとなります。













なので、まとめとして少ない順から最小限の金額をチャージすると言う事ですね(ただし、5000円と10000円は入れた事は無いです)。













では最後に私から皆さんへ質問ですが、「皆さんは、交通系ICカードにいくらお金をチャージしますか?」皆さんの意見・回答を是非このブログのコメント欄にコメントしてくれたら、とても幸いです(^.^)













交通系ICカードのチャージは1回いくら?
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