今日も東京オートサロン2012の画像をアップしたいと思います車







今日からは軽自動車の展示車種を紹介します。









1台目
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↑ホンダ「アクティトラック」








ホンダの軽トラ「アクティトラック」です。









農家、漁業、工業・・・・・どんな分野でも必要となる軽トラ!!










蓄積量が多く軽らしい小回りのしやすさ、低燃費でとても人気があります。









このカスタムカーはデコトラまではいかないものの、エアロパーツとローダウンで商用車特有の安さがありません。









2台目
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↑スバル「R1」








今は無きスバルの軽の1つ「R1」です。










R1はスバルの超名車「360」のコンセプトを受け継ぎ、2ドア4シーターの超コンパクトな軽自動車です。









360のあだ名「てんとう虫」の名を受け継ぎ、「NEWてんとう虫」として愛されました。









このカスタムカーは走りが良さそうな1台・・・・・・ターボ付きかなぁ~はてなマーク










3台目
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↑ホンダ「ステップバン」










ホンダのカクカクワゴンで忘れてはならないのがこの「ステップバン」です。







四角いボディーからなる広いスペースと軽自動車の小回りのしやすさからは当時人気があったそうです。








ステップワゴンやN BOXの原点はこのステップバンではないでしょうか!?









4台目
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↑ダイハツ「ムーブカスタム」








スズキ「ワゴンR」と共に軽自動車界を牽引する車と言えばやはりダイハツ「ムーブ(カスタム)」ではないでしょうか?









ワゴンR、ムーブと共に広いくて扱いやすいと言う理論を広めた車ではないでしょうか。









更にカスタムは軽の安っぽさを払拭した様なモデルですネ。









このカスタムカーはそのカスタムを更にキメ顔にしたカッコイイモデル。







5台目
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↑ホンダ「N BOXカスタム」








ホンダ最新の軽自動車「N BOX(カスタム)」です。








ダイハツ「タント」、スズキ「パレット」と共に軽を極限まで広くした車です。









ホンダの場合お得意の「センタータンクレイアウト方式」で後席はかなりのスペースがあります。









このカスタムカーはグリルがかなり個性的でした。









6台目
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↑ダイハツ「タントカスタム」








ダイハツの人気軽の1つ「タント(カスタム)」です。








背高で広い室内の軽というのを広めた又は常識化した元祖と言えるモデルです。








ある意味軽の限界を極めたモデル!!








このカスタムカーはブラックのボディーにあらゆるラインがとてもカッコイイ。








以上で今日の分は完結です。










次回もお楽しみに(*^ー^)ノ