あーくの水瓶座日記 -6ページ目

あーくの水瓶座日記

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神様はなぜ人間にこの感情を与えたのでしょうか。。

試練のため?

乗り越えるため?

ちょっとした人生のスパイス?


にしてはピリ辛!!


誰に教わった訳でもないのに

母を独り占めする
弟や妹にまだ小さな兄や姉はやきもちを焼く。


あれ、

自然に湧く感情なんだ。


じゃああってもいい気持ちのひとつなのね。


自分は
最近妬いてないなぁ。。

平和。


昨日、新しい彼と付き合いはじめて3ケ月の女友達に会いました。

彼はけっこうなヤキモチ製造機だそう。


モチは焼きたてアツアツ中だと良いですね(^-^)


ただ、
妬くと好きはイコールとは思えず、
対象人物とライバル?の間に自分が存在していないことへの不満が嫉妬という形になっているのではないでしょうか。

何にせよ、好きな人からは程よい加減で妬かれたいものです。


とはいえ

思い出にだけは勝てない、



それが前の彼女がもうこの世にいなかったら尚更。


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この四年間



いろんなことがあった




この場所が



性に合わないと言いながらも




気持ちをつなげて




この日までたどり着いた





振り返ると




凸凹だらけの道




でも




平坦な道より思い出深いよね




そんなあなたの気持ちに




ほんのすこしでも



寄り添うことができたでしょうか





好奇心で



今にもあふれてしまいそうな




あなた




ほんとうは




世界に飛び出したくって




うずうずしているのでしょう





もうすぐ 






糸が切れます






高く






空高く




飛んでいってくださいね



















卒業おめでとう




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あなたは

『愛している』


本当に好きなひとに伝えることができますか?

時に

それだけは言ってはいけない関係であることもありますよね。
言葉の力はすごいです。

言わなくても心で伝わっていたとしても

自分が口に出すことによって

感情の抑えがきかない世界へ引き込まれていくかもしれない…

四ヶ月足らずの限られた愛の時間。

別れも迫ったある日、
『愛していた』と告げても

彼はかろうじて理性で言葉を発さなかった。
いや、
敷いていたレールを踏み外せなかった。

そんな思い出を引きずりながら
25年。

思い出の地で再会を果たします。

もしかしたら

あの時

彼が『愛している』と言えなかったからこそ


この愛が心に息づいていたのかもしれない。










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