ぼくは思わずくしゃみをした -7ページ目

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

全ての条件が100%一致するなんて

日常ではあり得ない。


誤差、誤算、思い込み。

背景が違う、状況が違う、条件が違う。


なのに、100%の正解とか

100%が欲しいのはずっと不安だからなのかな。


その不安が、

人との繋がりを生み出す原動力であり

知りたいと思う衝動を突き動かすから

毎日が楽しくなるのに、不思議だよね。


決して到達できないって

分かってるから憧れるのかな。

全然違うとは思うんだけど。


カノンコードが描くイメージと、

幼子の声が想起させるイメージって

もしかして似てたりしないのかな?


カノンコードの曲を聞いていると

なぜか若かりし頃の想いとか

幼い甥姪のことを思い出すことに

何らかの関連はないのかしら?


ただ、ピアノ習ってたからだけなのかなー


冷めたわ、もういい。

って主張する人ってアウトだよね。


怒りをぶつけているだけに見える。

思い通りにならなくてムカついてる。

それだけに見える。


自分の「つもり」は言わないのに

こっちの「つもり」に腹を立てるって

どうかしてるよ。


互いのつもりがまな板に乗ったら

あ、そういうことだったんだねって

解釈を変えられるもんじゃないんかい。


そういうとこなのかもしらんなー


ある意味オレ様。

見極めが難しいなぁ