ぼくは思わずくしゃみをした -6ページ目

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

こう言う機会がいいんだと思う。


頻繁に連絡する訳でもないし、

知らない人もいる。


でも、その時だけは連絡を取り合い

近況を報告し合う。


ただガムシャラな日々にふと足を止めて

振り返り何を伝えたいか選別する。

そう言う時に、自分が見えたりする。


そう言うの、いいよね。

自分で受け入れちゃったんだけど。


仕事空く予定だったから受けた。

それだって仕事だ。


なぜ、後からの仕事受けたんや?

こうして書くとものすごく変なことしてる。

情に流されたよね。

流されすぎだよね。


最初を安くしたのは私。

受けたのも私。

かと言って、手を抜きたくはないはず。


時間を調整させてもらおう。

そんで、最終週は半分ずつくらいでやろう。


そう言う融通を効かせられる

そんな関わり方をしたいはずだったもの。



今、ふらっと入った飲み屋で

私は誰と話が出来るんだろう?


知らん場所で知らん人と酒飲むのが好きだった

あの頃。


今、知ってる人としか関わってない日々。


どこか知らない場所で

知らない人と話したいなー


旅先とかでもいい。

なーんにも知らない状況で、

誰かと知り合って

ただおもろかったわーってのを味わいたい。


それが、ちょっと違ったねでもいいし

まだまだやなーでもいい。

うわ、マジかよでもいいんだよ。