ぼくは思わずくしゃみをした -6ページ目

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

無理しないスケジュールを入れてみた。


少し、仕事のウェイトを変えてみた。


それは、金曜の何気ない話にびっくりして

何かのスイッチが入ったのかもしれない。


学ぶことはあったし、お陰で視野は広がったけど

私は彼女のコピーにはなれない。

その気持ちが固まったのかもしれない。


今日が月曜日だったからかもしれない。

見積りと納品の話が現実になってきたからかもしれない。


色々重なって、今日は少しいい感じだ。

何かが変わったような、そんな感じだ。

何で誰もやらないんだろう?

何でそのままにするんだろう?

って思ってた。


けど、私がやってないことを

先回りしてやれって方がおかしい話。


まずは引き受けて、終わりまで持っていく。


マイルストーンとゴールを共有して

行き先を明確にする。

そして、やらなきゃならないことを並べとく。


じゃなければ、何をやったらいいか

何が必要なのか分からないのは当たり前。


当たり前過ぎることに、

なんで気が付かなかったんでしょうね。

絵を描いて説明できるなら

どんなに楽だろうなーって思う。


テキストメッセージの今で。


出会えてよかったなと思う人がいる。

大野君みたいな人だったんだ。


なぜかどこかあったかくて

なんでか知らんほど懐が広かったんだ。

何でも笑ってたことが多かった気がするな。


でも、やばいとこだけは軸があったよね。


だから今がある。

ありがとう。


デカ過ぎて、自分が真っ黒過ぎて見えて

耐えきれなくなったんだよね。


未熟者過ぎて、苦しかった。

全部知ってても全部をまずは自分に振り返り

自らを変えられる。


そんな風に、今は私もなりたいと思うよ。