ぼくは思わずくしゃみをした -12ページ目

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

まずは目の前のこと。

その先をやらなくていいように

目の前に雑魚いタスクを並べているようにも思える。


時間をかけてやりたいことだから。

じっくりやりたいから。

大切に取り扱いたいから。


五分五分で、言い訳。

大切に扱いたいから、こまめに少しずつ

やってもいいよね。


少しずつ進めて少しずつ理解していって

大切に育てて行くって

そんな道もとれるやん。


さて、これは言い訳と言わずして

何と言うのか。


やりたいことホントにやっていいって

何度も許してきたはずなのに

いつのまにかまた、自分から遠いものだって

思いがちなのよなー


大切にしたいものほど

小さくてもいいから

少しずつ少しずつやってこうよ。

いつもと全然違うところへ出かけて

いつもと全然違う人と会って

いつも会わない人や初めての人とも会って話す。


こう言うの大事。


またもや仕事にべったりだったことに気付く。


何をそんなに重く捉えてたんだろう?

何をそんなに窮屈だと思っていたんだろう?


私が仕事にべったりくっつき過ぎていた

ただそれだけだった。

なかなか気付けないのよなー


ずっと抱えて知らぬ間に視野も心も

狭くなって行くのは避けたいわ。

失敗と思うとへこむ。

メモってたのに、メモ見るの忘れたし。

前提説明されちゃったし、

焦って言うべきこと漏らしてしまったし。


くそー

何事も準備って大事だなー

予習して行くって、疎かにしがちな基本よな。


はぁ、次こそ練習しとこ。