それは分かってる面倒くさい。私はそこを敢えて口にしないけど感じ過ぎるゆえなのか感じなさ過ぎるゆえなのか。もっともっと力になりたいのに、私も彼女もそこが何か?という感じになりがち。時代の流れや年代を重ねてもよくわからんよねって笑って毒づける関係っていいなーとそう思える関係性。本当にありがたい。