まあ届いたら信用してあげましょう。多分来ないだろうとみています。

北方領土から、拉致問題、物価を挙げてデフレ脱却、景気回復、もう何を聞かされても、あくびも出ません。マスクだろうと何だろうと、おやんなさい。

かみさんに頼んで、少し静かにしてもらいなさい。同僚代議士に頼んで、つまらぬ政争を起こさないようにしてもらいなさい。でも当ブログは政争大好き、途端に元気が出るからね。

手術から1か月たって、少し元気が出てきたのだが、コロナ自粛のため、ご近所徘徊程度にしか動けない。猫動画も見飽きた。ヤフーあたりで、やたらと猫モノが増えている気がする。ううういらいらするね~~!

あの2週間様子を見るというにはなんだろう。ひどいものだ。この度だけは、小池都知事の緊張感を支持する。

玉川哲の逐次投入論批判も支持する。こうやって日本軍は戦争に負けたのだし、こうやって、無反省のまま戦後を過ごしてきたのだ。

もしかすると、この危機の後に、澎湃と、小池総理待望論が沸き起こることもある、と僕は見ている。

安倍がダメなのはもうわかりきっている。がんばれ小池!やってみなはれ!!

まずは自分のおかーちゃんにおねがいし、不要、不急の集まりはやめとくれ、と言わなきゃね。テレビはどんどん、精神論に傾き、命がけだの、大げさな言葉が滑っている。

玉哲氏は、先の大戦の事例を持ち出して、戦力の逐次投入=敗戦の原因論をぶった。

要するにしみったれた、小出しにして様子を見る、という小役人的なやり方を批判しているのだ。実にこれが目立つ。けちくさい。いやしくも国家権力のやることとしては、小さい。しょせん器時じゃないのだね~。玉哲氏は、ガダルカナル方式とまで言い切った。