国会閉会ののち、だれか安部ちゃんの顔を見たかい。
何をしているのだろう?
国政は終わったわけではない。 コロナも終わってはいない。
もう彼の頭の中は、なんで満たされているのか?
ひどいものだ。
山本太郎は幻想だった。何かあるのでは、という思いを、僕は払しょくすることにした。
一言でいえば、芸能人でしかなかった。遊びであった。主役が欲しいだけ。「かまってちゃん」に過ぎないのだった。現在の政治風景において何が求められているのか、そんなことは彼にとって、どうでもいいのだ。野党共闘など、彼の言い分が通らなければ、何の価値もないのだ。好きにしてくれ。枝野君は、何かが助けてくれる幻想を捨てなさい。誰も来ないのだ。自分で切り開くことを覚悟しなさい。玉木君は、自民党を批判してみなさい。なぜ自分は自民党ではなく、国民民主にいるのかを自問してみなさい。
小沢さん、いつまで待てばいいのだ。決起してください。僕はもう、先がないのだ。あなたよりは若いのだが。焦っているのではない。いらだっているのだ。あ、同じか。
