言いたいことがたまりすぎちゃって、今日は箇条書きで行くぞ‼

1)岸田のとこのバカ息子がまたやらかしてくれた。あれは「公邸テロ」とでもいうのじゃないか ね?バイトテロなんてことばもあったからね。

2)岸田の支持率が良くなっているので、今のうちに解散総選挙というおバカな戦略がささやかれている。なんでもいいから早くやれ!何が起きるのかわからないのが選挙というものさ。フ、フ、フッツ。と不気味に笑う筆者。特に、公明との中にひび割れができているという。おおいにけ っこう。

3)維新が調子こいて、全国区をねらうとさ 。おおわらい。横山ノック以来の大阪お笑い政治   の終わりになってもらいたい。ばくち興行と展覧会興行で何する気や??

維新の連中に言っても判らんだろうが、間違いを正しておく。政治において、「身」とは、代議士の事ではない。税金で食っている「官僚」=「役人」のことを指すのだ。身を切る改革とは、議員を減らすのではなく、官僚・役人を減らし、監視することを言うべきであり、誰が監視するかといえば、民意を得た代議員がやるのだ。この監視役を減らすということは、役人がのさばって勝手なことをするようになる。つまり維新は役人天国を作るのだ。見ろ、ばくち、万博、あれは役人の金城湯池となろう。

4)それにつけても立憲の鈍さはどうしたことか?誰だ、泉なんかを持ち上げた奴は。どうにもセンスがなさすぎる。居るでしょうが、立憲の中にもできる奴が、戦う奴が、行動する奴が。旧社会党をみろ、戦わないから多党化現象の中に溶解してしまった。何とかしないと、消えちゃうよ~~。自民なんかに、嫌われてなんぼじゃ。それが 野党というもんよ。