例の不当な差別vs正当な差別の続き でとうとう自民分裂の噂が流れている。よほど差別が止められない人種と見える。絶対嫌だという人々、これを自民保守派と呼ぶらしいのであるが、LGBTQ問題では、どこからか当事者なんるものを引っ張り出して、就職などで不利が出るかもしれないから、「慎重」に審議してくれなどと言わせている。噴飯ものである。
で、どっちつかずのいい加減派対、絶対差別温存派で分裂して、差別保守派のトップに高市が付き、総理候補となるという次第である。まさか、と僕は思う、おもうけれど自民党というものを、ぬえのように見ている僕は、案外あるのではと思うのである。あくまでもぼく個人の思想であります。あしからず。)
ところでこんな面白い状況でありながら、全く何もせず、全く動きを見せないのが、あの立憲民主党である。玉木というボケがやっているみんみん党がさすがにごそごそしているのに、泉はびくともしない。政治的感性が枯渇しているのではないか?
頼むから、しっかりしてくれよ。 生きている証ををみせろ!
小川君。小西君。辻本君。蓮舫君。がんばってくれ‼
