マスゴミもわかっているくせに、ジャックされたと言ってはばからない。だが結構なことだ。おおいに、微に入り際に穿ってくれたまえ。結局どう転んでも自民党は変化しない。
結局、長老支配、派閥支配、貸したの借りたのと、いつまで立っても代り映えのない、いつもの不自由、非民主党ではないか。高千などは喋れば喋るほど、右翼丸出し、河野は日和見であるし、岸田は優柔不断、石破はもう終わったことを露呈、ほかは器でないことを隠しようもない。
我が市民連合による野党統一政策は見事である。非現実的だと国民民主はケチをつけているが、それくらいでなくちゃ、魅力が出ない。 日本国政府を決定することは、全世界に、日本国民の決意を示すことである。原発を止める。温暖化にストップをかける、社会分断を止める、これらは日本だけの課題ではない。自称先進国はみな直面している課題であり、一口で言えば、資本主義の終焉を迎えていることである。資本主義の流し続けた害毒を生産しつつ、次の世界を切り開く決を見せなければ、ならない。到底、あの自民党などにできることではない。知力、行動力を総動員しなければ不可能なことだ。
イェス,ユウキャン
やれるのだ!!やれなければ、地球はお終いなのだ。まじめにやろうぜ!!
