森杏奈ちゃん応援ブログ@ひろ -131ページ目

2011/05/14、おやつ公演、「シアターの女神」公演 235回目

・自己紹介MC『最近みなさんがすごーく久々にやったことはなんですか?
森杏奈 「あれっ? ない、ない、ない。あっ、あった! 杏奈ちゃんスマイルここ!」客、ひゅ~&拍手
「ハイ、森杏奈、17歳、高校3年生です」

「私は入った時にB4thをやらせていただいてたのですけど、それの対角線をこの間久々にやりまして、 DVDを見たらものすっごいひどいんですよ。ぜひ見れる方がいたらほんとに見てもらいたいんで見てください。 はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」


・ユニット後MC『最近のマイブーム
加藤玲奈 「ハイ、あの、くだらないのですけど私、ほんとにマンガが大好きで」
鈴木紫帆里 「おー、マンガ好き?」
森杏奈 「生まれた時からマンガ好きだからな」
加藤玲奈 「私生まれる前から好きでしたから」
メンバーたち 「おー」
森杏奈 「れなっち怖いんだよ、最近」客w
加藤玲奈 「なんで?」
小林茉里奈 「反抗期だからね」
鈴木紫帆里 「反抗期だね」
小林茉里奈 「まぁ、しょうがないね」
加藤玲奈 「いいです、反抗期で」
小林茉里奈 「おっ、開き直りですか?」
加藤玲奈 「もういいです」

森杏奈 「他にある方?」
小林茉里奈 「はい。私はあの、おつまみとかでチーズかまぼこってあるじゃないですか」
森杏奈 「チーカマ!」
小林茉里奈 「それがほんとに最近大好きで、コンビニにあって売ってるといっつも買っちゃうんですよね」
川栄李奈 「あの、スルメイカじゃないんですか?」
小林茉里奈 「スルメイカはそんな好きじゃない」
川栄李奈 「好きじゃないんですか?」
小林茉里奈 「んー、別にあんま好きじゃないです」
川栄李奈 「買ってください。美味しいですよ」
小林茉里奈 「でもほら、臭うから」
川栄李奈 「臭い気にする方ですよね」
森杏奈 「やめてください、ここでそういう話するのは」

小林茉里奈 「はい、じゃ~、他に誰かありますか?」
鈴木紫帆里 「はい。私のマイブームはみんなを観察すること。これずっとしばらく続いてるんですけど」
森杏奈 「人間観察」
鈴木紫帆里 「そうなんです、人間観察、常にしてるの」
森杏奈 「じゃ~、今日私は?」
鈴木紫帆里 「みんなしてる、今日いろいろ」
森杏奈 「何してた?じゃ~、みんな」
鈴木紫帆里 「人間観察、今日一番おもしろいなって思ったのは、りっちゃん、川栄」
川栄李奈 「やったー。なんですか?なんですか?」
鈴木紫帆里 「1コ前の公演のMCで、有吉AKB共和国でやったネタをやってたんですね。 それを見て、テレビで見てたんで、あっ、本物だと思って」客w
川栄李奈 「まぁ、やっぱり私にはおもしろい素材がたぶん詰まってると思うんですね」客「おー」
鈴木紫帆里 「おー」
川栄李奈 「たぶん」
メンバーたち 「おっ!おっ!」客、拍手
小林茉里奈 「まぁ、言ったからにはね」
鈴木紫帆里 「言ったからにはね」
小林茉里奈 「やってもらうしかないでしょ」
川栄李奈 「白けるパターンとかはちょっと」
小林茉里奈 「あれっ?だっておもしろい素材が詰まってるんでしょ」
川栄李奈 「じゃ~、ハイ・・・、あっ、いきますよ。いきますよ、いきますよ」
小林茉里奈 「マイク持つ?」
川栄李奈 「ごめんなさい」 → 小林にマイク渡す
小林茉里奈 → マイクを川栄の口に当てる(客w)
川栄李奈 「開けてもらっていいですか?」

「(振り付きで)電車みたいに見えるでしょ?脇痒いだけなんですよ」客、拍手

森杏奈 「それさっきもやってたじゃん」
鈴木紫帆里 「何回見てもおもしろい」
川栄李奈 「やったー」
鈴木紫帆里 「持ちネタになっちゃうね、これから」
川栄李奈 「やっぱりね、はい」

森杏奈 「あんにんとかは?」
入山杏奈 「私はですね、私は読書、、」声掠れ

「こう見えて本を読むことが好きで」
小林茉里奈 「えー? そうなんだ」
入山杏奈 「みなさん知らないと思うのですけど、私心理学に興味があるんですよ」
鈴木紫帆里 「おー」
入山杏奈 「だから最近、昨日心理テストの本買って読みましたね。はい、終わりです」
森杏奈 「すごい。いいなー。いいなー」
小林茉里奈 「いいねー」
入山杏奈 「ありがとうございます」

加藤玲奈 「はい、いいですか? もちろんみなさんのマイブームはれなっちですよね?」
川栄李奈 &小林茉里奈 「えっ?れなっち? チッチチッチw れなっちw・・・」やり切れず(客、軽くw)
森杏奈 「あの、あの、やるからにはちゃんとやってください」
鈴木紫帆里 「やり切ってください」
森杏奈 「やり切ってください、ほんと」


・M12後MC前半 『最近笑ったこと
森杏奈 「これはめっちゃおもしろいんですけど」客、おっ
鈴木紫帆里 「おっ」
森杏奈 「あっ、ヤバイ、ヤバイ。最近じゃないのですけど、中学校の時の体育の授業外でやってたんですよ。 準備体操とかしてて、ソフトボールを選択してた時だったのですけど、なぜか空からおにぎりが降ってきたんです」
鈴木紫帆里 「えっ? ほんと?」
森杏奈 「これはほんとの話です」
鈴木紫帆里 「うそぴょ~んじゃなくて?」客w
森杏奈 「それで、何?何?みたいになるじゃない、みんな。で、何?何?と思ったら、カラスでした」
小林茉里奈 「なーんだ」
鈴木紫帆里 「あー」
森杏奈 「おもしろい、おもしろい」客、拍手
小林茉里奈 「今すごい・・・」
藤田奈那 「おもしろい」
森杏奈 「ヤバイ」

「あーや」
森川彩香 「はい、私、理科の授業の時に理科室にいたんですよ。なんか実験してる時に、変な虫が、でっかい変な緑の虫が 飛んできて、私の方に向かってきたんで私1人で逃げたらみんなに注目されていたっていう、はい、なんかつまんない話です」
メンバーたち 「おー」
森川彩香 「1人で逃げてたんですよ」
森杏奈 「その場にいないとわからないおもしろさだね」
小林茉里奈 「やっぱりね、最初に森さんがおもしろくないのにハードルを上げちゃったのが」客w

「原因だと思うのですけど」
森杏奈 「なんでそういうこと言うの?」
小林茉里奈 「だって、おもしろいんですけどっていう話、だいたいおもしろくないじゃないですか」
森杏奈 「それが狙いなの、ほんとは」

「はい、次」
鈴木紫帆里 、藤田奈那 → 挙手
鈴木紫帆里 「どうぞ」
藤田奈那 「どうぞ」

「私は、森さんがネタ帳を持ってたんですよ」客、反応
鈴木紫帆里 「おー」
藤田奈那 「さっき私が聞きたいと思って、言ってくださいって言った話がさっきのやつなんです」
森杏奈 「そうなんです」
藤田奈那 「なんか、おもしろくないのにネタ帳持ってたことがおもしろかったです」客、爆笑&拍手

「ごめんなさい」
森杏奈 「ひどい。ひどいですね」
藤田奈那 「おもしろかったです」
森杏奈 「ありがとうございます」

藤田奈那 「しほりんどうぞ」
鈴木紫帆里 「これ自分の中で笑った話なんですけど、昨日の5時ぐらいにタクシーに乗ってたんですよ。 そしたらタクシーの運転手さんがテレビ、ラジオみたいなのを付けてて、その時に週刊AKBを付けてたんですよ。 それで、たまたま市川美織ちゃんがモヤイ像とか回答してるところで、私普通に携帯をいじりながら 座ってたんですよ。そしたら、運転手さんが「この子ね、高校3年生なんですよ」みたいな自慢してきて」客w&拍手

「自慢してきて、私に。「知ってる、私の方が」とか思って」客w

「内心ちょっと笑ってました」
森杏奈 「答えなかったんだ」
鈴木紫帆里 「答え、「あー、そうなんですか。幼稚園生に見えますね」とか答えました」客w
メンバーたち 「なるほど」「おもしろい」
小林茉里奈 「大人の対応だね」
鈴木紫帆里 「おっ」

森杏奈 「うっしっしーは?」
牛窪紗良 「えっ?私、今考えてたんですけど、ちょっとどうしよう、忘れちゃった」
名取稚菜 「じゃ~、私が言います」
牛窪紗良 「待って、待って、お願い」客、軽くw
名取稚菜 「なんかめっちゃお願いされた」
牛窪紗良 「えっと、私の最近おもしろかったことは、あーやなんですけど、あーやがさっきいきなり楽屋で「ブイ!」とか 言い始めて。おもしろいんです、ほんとに。。」客、軽くw
小林茉里奈 「痛いよ、もう」

引用元 AKB48@メモリスト『森川彩香 15歳の生誕祭(2011/05/14、おやつ公演、「シアターの女神」公演 235回目)』

こうやって、MCを紹介してると「杏奈ちゃんがMC上手くなってる、頑張ってる」っていうのがものすごく伝わってくるо(ж>▽<)y ☆
先輩や同輩が多くいる公演ではあまりしゃべれないときもあるけど、後輩が多いときは杏奈ちゃんがMCをリードして、あまりしゃべらない後輩に話を振ったり、ホント成長したなって感じる
この調子で、もっともっと成長してほしい!!