2011/05/15、おやつ公演、「シアターの女神」公演 237回目
・自己紹介MC『最近客席がリニューアルされましたが、劇場を自分好みにするにはどんな風にしたいか 教えてください。』
森杏奈 「あれっ? ない、ない、ない。あっ、あった! 杏奈ちゃんスマイル、ぱるるにあげる!」客、ひゅ~&拍手
「ハイ、森杏奈、17歳、高校3年生です」
「私はあの、腰がちょっと悪い人にいいと思うのですけど、映画館みたいな客席で、ちょっと足が伸ばせるような。 たぶん広くないと無理だと思うのですけど、まぁ、そんな、いいんじゃないかなと思います。 はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」
・ユニット後MC『昼公演とおやつ公演の間の休み時間の過ごし方』
竹内美宥 「ちょっと一歩前へ出ましょう」
永尾まりや 「すみません。じゃ~、美宥ちゃんから」
竹内美宥 「美宥ですか? さっき楽屋のど真ん中でみなるんと劇をしてまして。 なんちゃんが撃たれたんだよね、なんかさ、ハンガーでさ、バンバンバンとかやってたじゃん」
森杏奈 「やってた、やった」
竹内美宥 「そう、それに付き合って、ウッとかやってあげて、みなるんと「たこ焼きをあげるよ」みたいな、 そういう捨てセリフみたいな、捨てセリフっていうか、なんかね」
鈴木紫帆里 「たこ焼きあげるよが捨てセリフ?」
竹内美宥 「なんかたこ焼きが出てきて、なんか言って、それでなんか本気でやってたんですよ、2人とも、 みなるんも美宥も。なのに誰1人見てなくて。誰か見てくれてるのかと思ったらみんな普通に通り過ぎて行って、 ちょっと悲し過ぎましたね」
鈴木紫帆里 「でもまりやぎ見てたって言ってたよね?」
永尾まりや 「それ楽屋で、「みゆー!」とか言って・・・」
森杏奈 「えっ?何やってるの?」
永尾まりや 「それを見てたけど、通り過ぎちゃった」
竹内美宥 「でしょ? みんなそう。悲しい」
永尾まりや 「だって、かける言葉がないでしょ」
竹内美宥 「見ててくれれば良かったのに。そんな感じです」
永尾まりや 「なんかみんな、元気なことやってるのですけど、私は鈴蘭と寝てて、 ちゃんと布団ひいて寝るんですよ。布団があって、布団ちゃんとひいて寝てたら島田が上からかかってきて」
森杏奈 「結局3人で寝てたじゃない。しかも島田が一番最後まで寝てたじゃん」
永尾まりや 「そう、起こさなかった」客、軽くw
森杏奈 「しかもさ、ウソついたらさ、すごいビックリしたよね。3時20分だよ!って言ったらバーンって起きて、 ウソぴょーんってね」客、反応
竹内美宥 「最後れなっちは?」
加藤玲奈 「はい、あの、私、みなるんさんと話してましたね」
森杏奈 「見てた」
加藤玲奈 「なんかすごい、いろいろ相談に乗ってくれて、いい先輩ですって言われました、言ってって」客w → 拍手
永尾まりや 「言ってって言われたんだ」
メンバーたち 「そういうことか」
川栄李奈 「はい、みなさんも、えっと、休み時間があったら2人組を組んで、おんぶをしてみてください」客「はーい」
・M12後MC前半 『メンバーにお願いしたいこと』
大場美奈 「じゃ~、ぱるざきさんありますか?」
島崎遥香 「なんですかね? お願いしたいこと、ん~」
大場美奈 「王子とかね」
島崎遥香 「あっ、あっ、杏奈」
森杏奈 「はい」
島崎遥香 「早く腰が治るといいですね」
メンバーたち 「あー」客、拍手
大場美奈 「ぱるる?」
島崎遥香 「はい」
大場美奈 「それはね、お願いじゃないんだよ。願いって言うんだよ」
島崎遥香 「はい」
大場美奈 「なんかないかな?」
島崎遥香 「ん~、なんだろう。あっ、美奈にお願い。その体形を維持しててください」客、反応
大場美奈 「はい、ありがとう。ぱるるのひと言はね、すごい大きいからね。がんばるよ」
「ということで、杏奈は?」
森杏奈 「はい、じゃ~、ちょっと真剣にいきますね。ぱるるに」
大場美奈 「おっ」
森杏奈 「あの、いつもこんな性格な森杏奈と一緒にいてくれてありがとう。これからも親友でいてください」客、拍手
大場美奈 「抱きしめてあげて」
島崎遥香 → 森を軽く抱きしめる
大場美奈 「なんちゃん泣きそう、泣きそう」
森杏奈 「嬉しい」
大場美奈 「嬉しいの?」
森杏奈 「嬉しい。最初から泣きそうだったんですよ」
大場美奈 「そうだったの?」
島崎遥香 → w
大場美奈 「笑わないの」
森杏奈 「ダメでしたか?」
大場美奈 「いや、いいと思うよ」
森杏奈 「ありがとうございます」
大場美奈 「良かったから、あんにん行った方がいいか?」
入山杏奈 「ごめんなさい、なんかごめんなさい」
メンバーたち → 軽くw
入山杏奈 「私はですね、しほりんとなぁなにお願いなんですけど、全然感動しないですよ。なんでしたっけ?」
大場美奈 「サイドステップ?」
入山杏奈 「サイドステップ」
藤田奈那 「ヤダ」
入山杏奈 「あの、激し過ぎるサイドステップを(お願いしたいなと思います)」
鈴木紫帆里 「それはちょっと」
藤田奈那 「違うんですよ」
入山杏奈 「ほんとに激しいんです。見てください」客、拍手
森杏奈 「みなるんは?」
大場美奈 「私、市川美織にほんっとにお願いしたい」
市川美織 「なんですか?」
メンバーたち 「おっ」
大場美奈 「ほんっとにお願いだから、フレッシュレモン続けるなら初期に戻って」
メンバーたち 「えっ?」「どういうこと?」
大場美奈 「最近ね、すごいんですよ、この子、口達者過ぎてちょっとね、ブラックレモンなんですよ、こいつ」
メンバーたち 「おー」
曲終了後
森杏奈 「ありがとうございました。そしてこの後は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、 ロビーにてハイタッチでお見送りさせていただきたいと思います。 係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください」
「そしてそのハイタッチの準備の間、「AKB48 22nd選抜総選挙」政見放送をご覧いただきたいと思います。 毎公演各メンバーの政見放送を流しますので、ぜひチェックしてください。そしてユーチューブでも映像は見られますので、 そちらの方もよろしくお願いします」
島崎遥香
森杏奈 「そして、みなさんお待たせしました。今日は3月30日に17歳になった島崎遥香ちゃんの生誕祭です」
メンバーたち 「イェー」客、拍手
森杏奈 → 島崎をセンターへエスコート
拍手続く。
メンバーたち 「おめでとう」「おめでとうございます」
島崎遥香 「ありがとうございます」
森杏奈 「はい、ということで、ハッピーバースデーの歌を歌いましょう。せ~の」
みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア ぱるる」客、ひゅ~&拍手
「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手
メンバーたち 「おめでとう」「おめでとう」
島崎遥香 「ありがとうございます」
「(森に)なんで泣いてるの? 泣かないで」
メンバーたち 「おめでとう」
島崎遥香 「泣くところが違うだろ」
森杏奈 「ごめんなさい。えっと、17歳の1年はどんな1年にしたいですか?」
島崎遥香 「そうですね、歌もダンスももちろんそうなんですけど、私の夢は女優さんになることなので、 表現力をもっと勉強したいなと思って、もっとひと回り大きな人になりたいなと思います」客、拍手
森杏奈 「そして、こうやってキレイなサイリウムを用意してくれて、かわいらしい生誕Tシャツも用意してくれた 生誕のファンのみなさんにひと言お願いします」
島崎遥香 「今日は生誕祭を開いていただきありがとうございます」客、拍手
「この日のためにかわいいサイリウムとかTシャツとかお花とか用意していただいてほんとに嬉しく思います。 えーと、これからもみなさんに応援していただけるように、そしてもっとたくさんの方に応援していただけるように がんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いします」客、拍手
森杏奈 「私たちね、9期生も研究生もみんなぱるるの後ろか前かわかんないけどみんないるから、 みんないるから、支えるから、これからもがんばってね」
島崎遥香 「がんばります。ありがとうございます」客、拍手
森杏奈 「ごめんなさい。じゃ~、それではぱるる最後の挨拶お願いします」
島崎遥香 「せーのでいいんだっけ?」客、軽くw
森杏奈 「うん」
メンバーたち → 横一列手繋ぎ
島崎遥香 → センターにて、「せーの」バック
「せーの」前進
メンバーたち → お辞儀(客、声援&拍手)
「ありがとうございました」
BGM → シアターの女神
メンバーたち手を振りながらハケる。
島崎遥香 → 下手袖前にて一礼して、小さく手を振りながらハケる。
引用元 AKB48@メモリスト『島崎遥香 17歳の生誕祭(2011/05/15、おやつ公演、「シアターの女神」公演 237回目)』
森杏奈 「あれっ? ない、ない、ない。あっ、あった! 杏奈ちゃんスマイル、ぱるるにあげる!」客、ひゅ~&拍手
「ハイ、森杏奈、17歳、高校3年生です」
「私はあの、腰がちょっと悪い人にいいと思うのですけど、映画館みたいな客席で、ちょっと足が伸ばせるような。 たぶん広くないと無理だと思うのですけど、まぁ、そんな、いいんじゃないかなと思います。 はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」
・ユニット後MC『昼公演とおやつ公演の間の休み時間の過ごし方』
竹内美宥 「ちょっと一歩前へ出ましょう」
永尾まりや 「すみません。じゃ~、美宥ちゃんから」
竹内美宥 「美宥ですか? さっき楽屋のど真ん中でみなるんと劇をしてまして。 なんちゃんが撃たれたんだよね、なんかさ、ハンガーでさ、バンバンバンとかやってたじゃん」
森杏奈 「やってた、やった」
竹内美宥 「そう、それに付き合って、ウッとかやってあげて、みなるんと「たこ焼きをあげるよ」みたいな、 そういう捨てセリフみたいな、捨てセリフっていうか、なんかね」
鈴木紫帆里 「たこ焼きあげるよが捨てセリフ?」
竹内美宥 「なんかたこ焼きが出てきて、なんか言って、それでなんか本気でやってたんですよ、2人とも、 みなるんも美宥も。なのに誰1人見てなくて。誰か見てくれてるのかと思ったらみんな普通に通り過ぎて行って、 ちょっと悲し過ぎましたね」
鈴木紫帆里 「でもまりやぎ見てたって言ってたよね?」
永尾まりや 「それ楽屋で、「みゆー!」とか言って・・・」
森杏奈 「えっ?何やってるの?」
永尾まりや 「それを見てたけど、通り過ぎちゃった」
竹内美宥 「でしょ? みんなそう。悲しい」
永尾まりや 「だって、かける言葉がないでしょ」
竹内美宥 「見ててくれれば良かったのに。そんな感じです」
永尾まりや 「なんかみんな、元気なことやってるのですけど、私は鈴蘭と寝てて、 ちゃんと布団ひいて寝るんですよ。布団があって、布団ちゃんとひいて寝てたら島田が上からかかってきて」
森杏奈 「結局3人で寝てたじゃない。しかも島田が一番最後まで寝てたじゃん」
永尾まりや 「そう、起こさなかった」客、軽くw
森杏奈 「しかもさ、ウソついたらさ、すごいビックリしたよね。3時20分だよ!って言ったらバーンって起きて、 ウソぴょーんってね」客、反応
竹内美宥 「最後れなっちは?」
加藤玲奈 「はい、あの、私、みなるんさんと話してましたね」
森杏奈 「見てた」
加藤玲奈 「なんかすごい、いろいろ相談に乗ってくれて、いい先輩ですって言われました、言ってって」客w → 拍手
永尾まりや 「言ってって言われたんだ」
メンバーたち 「そういうことか」
川栄李奈 「はい、みなさんも、えっと、休み時間があったら2人組を組んで、おんぶをしてみてください」客「はーい」
・M12後MC前半 『メンバーにお願いしたいこと』
大場美奈 「じゃ~、ぱるざきさんありますか?」
島崎遥香 「なんですかね? お願いしたいこと、ん~」
大場美奈 「王子とかね」
島崎遥香 「あっ、あっ、杏奈」
森杏奈 「はい」
島崎遥香 「早く腰が治るといいですね」
メンバーたち 「あー」客、拍手
大場美奈 「ぱるる?」
島崎遥香 「はい」
大場美奈 「それはね、お願いじゃないんだよ。願いって言うんだよ」
島崎遥香 「はい」
大場美奈 「なんかないかな?」
島崎遥香 「ん~、なんだろう。あっ、美奈にお願い。その体形を維持しててください」客、反応
大場美奈 「はい、ありがとう。ぱるるのひと言はね、すごい大きいからね。がんばるよ」
「ということで、杏奈は?」
森杏奈 「はい、じゃ~、ちょっと真剣にいきますね。ぱるるに」
大場美奈 「おっ」
森杏奈 「あの、いつもこんな性格な森杏奈と一緒にいてくれてありがとう。これからも親友でいてください」客、拍手
大場美奈 「抱きしめてあげて」
島崎遥香 → 森を軽く抱きしめる
大場美奈 「なんちゃん泣きそう、泣きそう」
森杏奈 「嬉しい」
大場美奈 「嬉しいの?」
森杏奈 「嬉しい。最初から泣きそうだったんですよ」
大場美奈 「そうだったの?」
島崎遥香 → w
大場美奈 「笑わないの」
森杏奈 「ダメでしたか?」
大場美奈 「いや、いいと思うよ」
森杏奈 「ありがとうございます」
大場美奈 「良かったから、あんにん行った方がいいか?」
入山杏奈 「ごめんなさい、なんかごめんなさい」
メンバーたち → 軽くw
入山杏奈 「私はですね、しほりんとなぁなにお願いなんですけど、全然感動しないですよ。なんでしたっけ?」
大場美奈 「サイドステップ?」
入山杏奈 「サイドステップ」
藤田奈那 「ヤダ」
入山杏奈 「あの、激し過ぎるサイドステップを(お願いしたいなと思います)」
鈴木紫帆里 「それはちょっと」
藤田奈那 「違うんですよ」
入山杏奈 「ほんとに激しいんです。見てください」客、拍手
森杏奈 「みなるんは?」
大場美奈 「私、市川美織にほんっとにお願いしたい」
市川美織 「なんですか?」
メンバーたち 「おっ」
大場美奈 「ほんっとにお願いだから、フレッシュレモン続けるなら初期に戻って」
メンバーたち 「えっ?」「どういうこと?」
大場美奈 「最近ね、すごいんですよ、この子、口達者過ぎてちょっとね、ブラックレモンなんですよ、こいつ」
メンバーたち 「おー」
曲終了後
森杏奈 「ありがとうございました。そしてこの後は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、 ロビーにてハイタッチでお見送りさせていただきたいと思います。 係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください」
「そしてそのハイタッチの準備の間、「AKB48 22nd選抜総選挙」政見放送をご覧いただきたいと思います。 毎公演各メンバーの政見放送を流しますので、ぜひチェックしてください。そしてユーチューブでも映像は見られますので、 そちらの方もよろしくお願いします」
島崎遥香
森杏奈 「そして、みなさんお待たせしました。今日は3月30日に17歳になった島崎遥香ちゃんの生誕祭です」
メンバーたち 「イェー」客、拍手
森杏奈 → 島崎をセンターへエスコート
拍手続く。
メンバーたち 「おめでとう」「おめでとうございます」
島崎遥香 「ありがとうございます」
森杏奈 「はい、ということで、ハッピーバースデーの歌を歌いましょう。せ~の」
みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア ぱるる」客、ひゅ~&拍手
「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手
メンバーたち 「おめでとう」「おめでとう」
島崎遥香 「ありがとうございます」
「(森に)なんで泣いてるの? 泣かないで」
メンバーたち 「おめでとう」
島崎遥香 「泣くところが違うだろ」
森杏奈 「ごめんなさい。えっと、17歳の1年はどんな1年にしたいですか?」
島崎遥香 「そうですね、歌もダンスももちろんそうなんですけど、私の夢は女優さんになることなので、 表現力をもっと勉強したいなと思って、もっとひと回り大きな人になりたいなと思います」客、拍手
森杏奈 「そして、こうやってキレイなサイリウムを用意してくれて、かわいらしい生誕Tシャツも用意してくれた 生誕のファンのみなさんにひと言お願いします」
島崎遥香 「今日は生誕祭を開いていただきありがとうございます」客、拍手
「この日のためにかわいいサイリウムとかTシャツとかお花とか用意していただいてほんとに嬉しく思います。 えーと、これからもみなさんに応援していただけるように、そしてもっとたくさんの方に応援していただけるように がんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いします」客、拍手
森杏奈 「私たちね、9期生も研究生もみんなぱるるの後ろか前かわかんないけどみんないるから、 みんないるから、支えるから、これからもがんばってね」
島崎遥香 「がんばります。ありがとうございます」客、拍手
森杏奈 「ごめんなさい。じゃ~、それではぱるる最後の挨拶お願いします」
島崎遥香 「せーのでいいんだっけ?」客、軽くw
森杏奈 「うん」
メンバーたち → 横一列手繋ぎ
島崎遥香 → センターにて、「せーの」バック
「せーの」前進
メンバーたち → お辞儀(客、声援&拍手)
「ありがとうございました」
BGM → シアターの女神
メンバーたち手を振りながらハケる。
島崎遥香 → 下手袖前にて一礼して、小さく手を振りながらハケる。
引用元 AKB48@メモリスト『島崎遥香 17歳の生誕祭(2011/05/15、おやつ公演、「シアターの女神」公演 237回目)』