森杏奈ちゃん応援ブログ@ひろ -132ページ目

2011/05/14、昼公演、「シアターの女神」公演 234回目 森生誕祭

・自己紹介MC『眠れない時はどんなことをして過ごしますか?
森杏奈 「あれっ? ない、ない、ない。あった! 杏奈ちゃんスマイルここ!」客、ひゅ~&拍手
「ハイ、森杏奈、17歳、高校3年生です」客、拍手&声援

拍手続く。

「ありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございます・・・」

「ほんとにありがとうございます。私は基本電気を消しちゃうので、最近嵌ってる画像検索で 自分の名前とか検索してみて、コメント何書かれてるかなーと思って、たまに傷ついたりします」客w

「ハイ、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」


・ユニット後MC『最近メンバーにちょいちょいちょいと思ったこと
加藤玲奈 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、ここでのお題は、最近メンバーにちょいちょいちょいと思ったこと」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

川栄李奈 「ちょいちょいちょい」
メンバーたち 「ちょいちょいちょい」
森杏奈 「思ったことありますか? これはね、りっちゃんが考えてくれたんですよ」

加藤玲奈 「ハイ!」
メンバーたち 「おー」
加藤玲奈 「私は森さんなんですけど」
メンバーたち 「おー」
加藤玲奈 「あの、メールを返してくれないんですよ」
メンバーたち 「あれっ?」「ちょいちょい」客、反応
小林茉里奈 「私もその経験あります」
他メン「私もあります」
加藤玲奈 「返してください、森さん」
森杏奈 「あのですね、メールが苦手なんですよ、ほんとに。わかるっしょ?」
鈴木紫帆里 「いや、私、メール好きだよ」
入山杏奈 「わかんないです」
森杏奈 「わかる人?」
小林茉里奈 「全然わかんないです」
森杏奈 「ほら、こんないっぱいいる。ほら、みんなわかるよ。だから、ね」
鈴木紫帆里 「メールは好きなの?」
森杏奈 「メール苦手なの」
鈴木紫帆里 「嫌い?」
加藤玲奈 「なら森さんにメールしませんね」客、あ~
森杏奈 「聞いてください。言い訳言わせてください」
鈴木紫帆里 「言い訳?w」
森杏奈 「この間、一緒に行こうって言ったんですよ、電車。そしたら「何時何分にこれでいい?」って訊いたら、 「ちょっとお母さんに聞いてみますね」って言ったんですよ、れなっち」
加藤玲奈 「だってわかんないじゃないですか。もっと早い方がいいのかな、みたいな」
森杏奈 「。。はい。ごめんなさい、じゃ~、返します」

鈴木紫帆里 「ハイ!」
メンバーたち 「しほりん」
鈴木紫帆里 「ここにちょっといらっしゃらない方になってしまうのですけど、 この間、小嶋菜月ちゃんがイチゴ好きを常に公言してるじゃないですか。 で、とうとう、イチゴのパジャマを着てきたんですよ」客w
森杏奈 「それ言おうとした。ヤバイ」
鈴木紫帆里 「そう、それを着てきて」
小林茉里奈 「暑そうだよね」
鈴木紫帆里 「なんだっけ。白色だっけ?ピンクだっけ?」
メンバーたち 「ピンク」
鈴木紫帆里 「イチゴがいっぱい、こんな付いてて」
川栄李奈 「でもなんか、すごいキツそうでした」客w
森杏奈 「お尻がめっちゃ」
川栄李奈 「お尻がちょっと食い込んでました」
小林茉里奈 「モッコモコの長袖長ズボンでめっちゃ暑そうだったよね」
森杏奈 「一昨日ぐらいの話でしょ?」
鈴木紫帆里 「そう」
森杏奈 「暑くないんですかね?」
小林茉里奈 「なんか本人、寒いですよーって」客、軽くw
鈴木紫帆里 「けっこうおニューそうだったっていう」
森杏奈 「アピールしにきたんだよ、たぶん。撮ってもらいたい、写真みたいな」
鈴木紫帆里 「ちょっと求め○○みたいな」
森杏奈 「すごいね」
鈴木紫帆里 「あれを見た時はちょっと、ひきました。ちょいちょいちょいって、ほんとにに」
森杏奈 「違う。あれでね、朝から「おはようございます!」って入ってきたんだよ、うちらの部屋に。ヤバくない?」
鈴木紫帆里 「朝起きて?」
森杏奈 「たぶん寝てないと思うんだけど、なっつんは。入ってきてビックリしました」
鈴木紫帆里 「あー」
メンバーたち 「あー」

森杏奈 「他にありますか?」
入山杏奈 「ハイ。私はですね、れなっちなんですけども、私、今日「初恋よ こんにちは」に初めて出させていただいたの ですけれども、私焦ってるじゃないですか。どうしようどうしようって言って、これここに付ければいいのかな? とか言ったら「んー、どうでもいいんじゃないですか?」って」客w&拍手
メンバーたち → 反応
森杏奈 「えっ?えっ? いやいやいや」
鈴木紫帆里 「ちょっと」
メンバーたち 「れなっち!」「玲奈!」
小林茉里奈 「あれっ?」
加藤玲奈 「あの、どうでもいいんですよ」客、軽くw
森杏奈 「れなっちはね、冷たい」
加藤玲奈 「冷たくないです」
誰か「反抗期」
加藤玲奈 「森さんは冷たいじゃないですか」客w

「メール返してくれなくて」
森杏奈 「話しかけても無視するんだよ」
加藤玲奈 「してない」
メンバーたち 「ちょいちょい」
小林茉里奈 「これが一番ちょいちょいだよね」
鈴木紫帆里 「そう」
森杏奈 「中学2年生だから許してあげますけど」
メンバーたち 「あー」

加藤玲奈 「じゃ~、みなさんも、川栄にちょいちょいちょいと思った。思ったこと? 思ってください」
川栄李奈 「ちょいちょいちょい」
森杏奈 「えっ?」
加藤玲奈 「わかんない。ウソです」
森杏奈 「えっ?」
加藤玲奈 「なんでもないです」


・M12後MC前半 『人生で一番怒ったことはなんですか?
小林茉里奈 「ねぇ、森さん」
森杏奈 「はい?」
小林茉里奈 「そうですよね。あれっ?知らないんですか?」
森杏奈 「私、ずっと起きてたんで」
藤田奈那 「私も起きてカップラーメン食べてました」
石田晴香 「お箸探してたよね?」
藤田奈那 「お箸探してました」
森杏奈 「そんなことしてたんですね」
藤田奈那 「してました、すみません。起きちゃいました、それで。。すみませんでした」


・アンコール
有志の方「今日は森杏奈ちゃんの17歳の生誕祭です」客、拍手

「今日公演に入ってるみなさん、最高の盛り上げをありがとうございます」客、拍手

「ここからが最高の瞬間、最高のクライマックスです」客、拍手

「ラストまでどうかみなさんの力貸してください」客、拍手

「杏奈、誕生日のお祝い遅れてごめん」客、反応

「ずいぶん待たせてしまったけど、これからずっと見守ってるから、これからも杏奈は杏奈らしく、 杏奈だけの笑顔で最高に輝いていけよ。最高の杏奈ちゃんスマイルを呼び込むあんなコールいくぞー」客、拍手

「あんな」コール


曲終了後、
森杏奈 「今年AKB48は今回の震災と向き合いながら活動していきます。 そして、そのプロジェクトを「誰かのためにプロジェクト」としてスタートすることになりました。 今日の公演も節電の一環として、照明を半分に落とし、セリも使わず、行いました。 しかしみなさんの応援のお陰で、活気あるステージになったと思います。ありがとうございます」客、拍手
みんなで 「ありがとうございます」

森杏奈 「そして、このプロジェクト名にもなっています「誰かのために」という曲を今日は私たちで歌わせてください」

「それでは聴いてください。誰かのために」


森杏奈 生誕祭
藤田奈那 「そして、今日はみなさんにもう1つお知らせがあります。みなさんお待たせしました。 今日は3月21日に17歳の誕生日を迎えた森杏奈さんの生誕祭です」客、拍手
みんなで 「イェー」客、拍手

「おめでとう」「おめでとうございます」

拍手続く。

藤田奈那 「はい、それではみんなで一緒にハッピーバースデーの歌を歌いましょう。せーの」

みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア なんちゃん」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

メンバーたち 「おめでとう」「おめでとうございます」客、拍手

藤田奈那 「はい、ここで今日は森さんにある人からメッセージを預かっています」客、おー

「杏奈へ。誕生日おめでとう。その場で一緒にお祝いできなくて残念です。 でもきっと素晴らしい生誕祭になっていると思います。 杏奈は何も考えていないように見えて、誰よりもみんなを気に掛けてくれるよね。 優しい杏奈が大好きです。でも、あんまり無理しないでね。素敵な1日を、そして素敵な17歳をお祝いを兼ねて、 一緒にご飯食べに行こうね。本当にお誕生日おめでとう。島田晴香より」客w → 拍手

「森さん、手紙の感想をどうぞ」客w
森杏奈 「えっ? どうして島田さんなんですか?」客w&拍手
藤田奈那 「ちょっとわかんないですね」
森杏奈 「こういうのありなんですね」客w
藤田奈那 「どうですか?」
森杏奈 「うーん、う、れしかったです」客w → 拍手

藤田奈那 「はい、じゃ~、森さん、17歳の1年をどんな年にしたいですか?」
森杏奈 「私は、こんな性格なんで、あんまり自分から前に行ったり、積極的じゃないし、 ちょっと空気だし、全然ダメなとこばっかだなって自分では思ってるんですよ。 でもファンの人はそうじゃないよって言ってくれる人もいて。 でも私は全員に認められてるわけじゃないし、ん~、全員に認められるようになりたいなって思います」客、拍手

藤田奈那 「はい、それでは、今日一緒にお祝いしてくださったファンのみなさんにひと言お願いします」
森杏奈 「はい、えっと、ほんとに今日、私誕生日3月だったのですけど、もう自分ちょっと今腰があれなんで、 もう生誕はないのかなと思ってたんですよ、ちょっと。けど、こうやって開いてくださって、なんかまぁ、 ちょっと、小耳に挟んだんですけど、みなさんすごい、かなりがんばってくれたっていうことを聞いて、 こんな私のためにがんばってくれて、しかもあの、私がほんとに、何回も言ってますけど 何回もやめたいと思った時があったんですけど、そういう時も、やっぱりファンの人の気持ちを考えて、 やめられないなっていう風に思って。私には劇場に来たら、応援してくれるみなさんもいるし、 コールをしてくれるみなさんもいるから、お手紙とかももらって、何回も悩んだけど、やっぱりやめられないなって ずっと思って、みなさんがいるからほんとに私は今、何回もやめたいと思ってもここにいるんだなって思ったので、 ほんとに私のためにこんなキレイなサイリウムとか、本当にありがとうございます」客、拍手

藤田奈那 「ということで、最後の挨拶を森さんお願いします」
森杏奈 「はい」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
森杏奈 → センターにて、「せ~の」バック

「せ~の」前進
メンバーたち → お辞儀「ありがとうございました」

BGM → シアターの女神

メンバーたち、手を振りながらハケる。

藤田奈那 → 島田の手紙を森に渡す


森杏奈 → 下手、センター、上手にてお辞儀

→ 上手袖前にて、小さくお辞儀をしてからハケる


引用元 AKB48@メモリスト『「どうして島田さんなんですか?」森杏奈 17歳の生誕祭(2011/05/14、昼公演、「シアターの女神」公演 234回目)』