あなたがいなくなった
あなたがいなくなった
不意に
わたしは あなたを嫌いになったことはないけど
あなたは わたしを嫌いになったのかな
わたしには あなたは
出会ったときから ずっと 不可思議な存在
わたしの知らない世界を知っている人
だから 惹かれていたのに
わたしには あなたの心がわからなくて
必死で さがした
そしたら
あなたは 漫画喫茶にいた
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諸葛Akira 様への手紙(みなさま、ぜひご一読を)
敬愛なる 諸葛Akira 様、そして、このページを開いてくださったみなさん、おはようございます。
今から6時間前(2009年4月21日午前2時過ぎ)、私は、重要なコメントを、諸葛Akiraの「輪廻史」(リンネシ)の世界へようこそ ! のプロフィール7・ラスト に書き込もうとしました。
その文面は、みなさんの自由な考え方、思想や宗教観を否定するものでは決してありませんが、21世紀以降の新しい時代を「仲良く、安らかに、お幸せに、楽しく」自由な時代にするために必要な、基本的な考え方を霧島葵が表したものとなっています。しかし、不運にも、アメーバブログがメンテナンス作業に入っており、送信したつもりが何故か消失されてしまいました。
このコメントは、みなさんの考え方、生き方に、少しは参考になる価値を含んだ文章ですので、長くて読みづらいと思いますが、どうか、ご辛抱なさって、最後までお読みいただけますと幸いです。
さて、その前に、諸葛Akira 様と私の出会いについて、触れようと思います。
それは、2009年4月16日にアップされた、諸葛Akira 様が諸葛Akiraの「輪廻史」(リンネシ)の世界へようこそ ! の、プロフィール2 に感動した霧島葵が、コメントを書き込んだことに始まります。その文面は以下のとおり。
コメント:はじめまして。
ペタ、ありがとうございました。
「死」について考えることは、一般的にはあまり奨励されていないように思われますが、私は、「死」を考えずして人生というものを真剣に考えることはできないと思っています。
現在36歳である私にとって、あなたは人生の先輩なのか、後輩なのか、まだ存じ上げませんが、私が「死」について真剣に考え始めた年齢は15歳、最初の自殺未遂も15歳のときです。
中2のとき級友から暴力を受け、転校した先の学校でも不良グループに目をつけられ(中3)、集団リンチに遭い、正体不明の心の病気になって登校拒否児童になり、詩を書き始めました。
アナウンサーになるため一生懸命勉強していた学校生活は一変し、友達も次々に去り、成績も下がり、朝も起きられなくなりました。
それから21年間、私は、思索と詩作を中心に生きてきました。
諸葛孔明様には遠く及びませんが、三国時代の知将、楊修さんよりは深く勉強してきたつもりです。
よかったら仲良くしてくださいませ。
Re:はじめまして。
>霧島 葵さん
コメントありがとうございます。
私とあなたは、似たような人生を生きてきたのですね!
今という時代は、真実が目覚める「新時代」が、目前にまで迫って来ている時代ですので、そのような、「特殊な運命」を背負って生まれて来る人たちが多いのです。
「大きな意味」のあることなのです。
こちらこそ、これからもよろしく!

