諸葛Akiraの「輪廻史」(リンネシ)の世界へようこそ !

私は、何の因果か、輪廻転生の法則を(知的に)発見し、このブログを、2009年4月1日に立ち上げることとなりましたが、同年5月12日をもって、一つの役割を終え、さらに2010年8月には第二の役割を終え、現在さらなる役割のため、NMCAAで日々修行中です。

はじめまして! ショカツアキラです。


はじめての方は、

2009年4月1日 の、始まりのブログから、同年5月12日まで、順次、お読みください。
「面白い三部作」になっていると思います。


「輪廻転生の法則」に関しては、2010年4月5日以降が、重要情報となっています。


「輪廻転生の第法則」(2010.4/5 )(4/6

「輪廻転生の第法則」(2010.4/15 )(4/20

「雑多な諸法則」    (2010.5/1

「輪廻転生の第法則」(2011.5/24

「輪廻史に関する雑記」(2012.4/2

「輪廻転生の第法則」(2012.5/18 )


すべて、人間なら誰しも持っている”知性”によって発見された法則、特殊な能力によって発見されたものではありません。



(一字一句、計算して書いておりましたが、アメブロが仕様を換えたため、段落がずれて読みにくくなっている部分がありますが、御諒承ください)



ありがとうございます。


テーマ:

未完で申し訳ありませんが、
ゴールデンウイーク中の学生の方々へ、
研鑽のため公表させていただきます。

<曹操> <劉備> <孫堅> <孫権> の諸転生と照らし合わせながら、
確認していってください。


東洋才能人仁智相

(とうようさいのうじんじんちしょう)


<諸葛亮(しょかつりょう)>

特徴としては、
東洋才能人 期の三大名軍師・名宰相の筆頭

(残りの二人は、

<東洋才能人剛智相の龐統(ほうとう)>と

<東洋才能人謀智相の司馬懿(しばい)>)


幼い頃から明敏で、

仁慈、寛大、無私、善良、

重厚、謙虚で、

憂鬱そうな学者肌の天才軍師。

博学・能文で有職故実や法律、歴史に通じ、修史の才もある名宰相。

「孫子」や「春秋左氏伝」を好み、

天才的兵法家だが、軍事には慎重。

<東洋旧人類仁君の劉備(りゅうび)> と相性がよく、その腹心としての転生が多い。

また、<東洋才能人剛智相の龐統>を兄のように慕っている。

負けて殺される敗者としての転生は見当たらないが、病弱な所がある。



<諸葛亮>の100年周期の諸転生とポイント 

   ・    

   ・

前12世紀 (魯公伯禽はくきん ?)(?-前1063)・・・・・(周公旦の子)

前11世紀

前10世紀
前9世紀

前8世紀

前7世紀 (斉の鮑叔ほうしゅく ?)・・・・・・・・・・・・・・・・・・(管仲の親友)

前6世紀 呉の孫武(そんぶ) ・・・・・・・・・・伍子胥と併称の兵法家「孫子」

前5世紀     ?

前4世紀 斉の孫臏(そんぴん) ・・・龐涓のライバルの兵法家「孫臏兵法」

前3世紀 前漢の張良(ちょうりょう) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・帷幄の名軍師

前2世紀 前漢の雋不疑(しゅんふぎ) ・・・・・・・・・・・・・・・・・春秋の大義

前1世紀 後漢の馮異(ふうい) ・・・・・・・孫子と左氏伝の名将(大樹将軍)

 1世紀 後漢の梁商(りょうしょう) ・・・・・・・・・・・・・・・善良な外戚大将軍

 2世紀 蜀漢の諸葛亮(しょかつりょう) ・・・・・龐統と併称の名軍師宰相

 3世紀 東晋の王導(おうどう) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・建国の名宰相

 4世紀 宋の裴松之(はいしょうし) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「三国志注」

 5世紀   大伴金村(おおとものかなむら) ・・・・・景行天皇擁立の大連

 6世紀 唐の房玄齢(ぼうげんれい) ・・・・・・・・・杜如晦と併称の名宰相

 7世紀   高市皇子(たけちのみこ) ・・・・・・・・・・・・・・・軍才・太政大臣

 8世紀   藤原冬嗣(ふじわらのふゆつぐ) ・・・・・・初代蔵人頭・左大臣

 9世紀   藤原忠平(ふじわらのただひら) ・・・・・摂政・関白・太政大臣

10世紀   大江匡衡(おおえのまさひら) ・・・・・・・・・・・・・・・・文章博士

11世紀   大江匡房(おおえのまさふさ) ・・・・・・・・・・三事兼帯・「三房」

12世紀   大江広元(おおえのひろもと) ・・・・・・・・・・・・・政所初代別当

13世紀 元のバヤン(伯顔) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・南宋征服の名宰相

14世紀  李氏朝鮮の黄喜(こうき) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・名宰相

15世紀      ?

16世紀   松平信綱(まつだいらのぶつな) ・・・・・・老中筆頭・知恵伊豆

17世紀   大岡忠相(おおおかただすけ) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・名奉行

18世紀 プロイセンのシャルンホルスト ・・・・・・・ドイツ参謀制度の創設者

19世紀   井上毅(いのうえこわし) ・・・・・・・・・・・・・初代法制局長官

20世紀      ? (すでに成人されておられるだろう)


この人物について語れば、きりがないですが、


とにかく、

東洋の歴史を形作る中心的な旧人類 君主(<曹操><
劉備><孫堅>など)たち
より少し遅れ目に生まれて、
その側近・参謀・名宰相としてこれを支え、
二代目の無力な新人類 君主(漢の恵帝、東晋の司馬睿など)たちの有力宰相としてこれを補佐し、
三代目の中間人 君主(<孫権>など)へと国家(時代)を受け渡して没する、
というのが才能人 宰相としての基本的なパターン人生といえます。


400年周期 の時代の大転換期」から見てみましょう。


「紀元前3世紀」
中国の春秋戦国の500年の乱世が、秦漢の400年の治世(太平)へと統一される「時代の大転換期」の紀元前3世紀、
<曹操>と<劉備>が、項羽と劉邦として天下を二分して争っていた時代、
<諸葛亮>は、
名軍師の張良(字は子房)として、
陳平<司馬懿>と併称され、
劉邦<劉備>の帷幄の腹心としてその天下統一を成さしめる人生を送っています。

「2世紀」
秦漢の400年の治世が、魏晋南北朝の400年間の乱世へと崩壊していく「時代の大転換期」の2世紀、
曹操、劉備、孫堅、劉表、袁紹、袁術、董卓などの群雄が割拠して覇権を競う中、
<諸葛亮>は、
名軍師・宰相の諸葛孔明として、
龐統と併称され(臥竜鳳雛 )、
領地を持たなかった劉備を補佐し、「天下三分の計」を見事に成功させて、蜀帝へと登りつめさせる、名宰相としての人生を送っています。

「6世紀」
魏晋南北朝の400年の乱世が、隋唐の400年の治世へと統一される「時代の大転換期」の6世紀、
隋の楊堅<曹操>によって統一された天下が子の煬帝<董卓>によって自滅し、唐の李淵<劉備>・李世民<孫権>親子によって再統一される激動の大時代、
<諸葛亮>は、
名宰相の房玄齢(ぼうげんれい)として、杜如海(とじょかい)<龐統>と併称され、
李淵<劉備>・李世民<孫権>親子の腹心としてこれを補佐し、その天下統一を成さしめる人生を送っています。

「10世紀」
隋唐の400年の治世から、宋元の400年の乱世(北方征服王朝との抗争時代)へと移行する「時代の大転換期」の10世紀、
後周の世宗<曹操>・宋の趙匡胤<孫堅>・宗の太宗<劉備>の3人の英傑の受け継ぎによって中国が統一される天下統一期、
<諸葛亮>は、
中国統一には参加せず、
学者官僚の大江匡衡(おおえのまさひら)として日本に生まれ、
<曹操>の特別扱いとしての2度目の転生者である藤原道長<曹操>>の栄華時代を飾るべく、
赤染衛門の夫の文人歌人として活躍する人生を送っています。

「14世紀」
宋元の400年の乱世が、明の300年の治世へと移行する「時代の大転換期」の14世紀、
<劉備>と<曹操>が、明朝第三代の太宗永楽帝と李氏朝鮮第三代の太宗李芳遠(りほうえん)として、それぞれ建国者でななく大成者としての役割を果たしていた時代、
<諸葛亮>は、
このときも中国統一には参加せず、
朝鮮に生まれた<曹操>側を補佐すべく、
名宰相の黄喜(こうき・ファンヒ)として李氏朝鮮に生まれ、
第三代太宗李芳遠<曹操>・四代世宗<曹沖=舜>親子に腹心として使え、その盛代を支える名宰相としての人生を送っています。


一方の日本での「時代の大転換期」

「紀元前1世紀」
神武天皇の東征によって日本国が建国された「時代の大転換期」の紀元前1世紀、
<曹操><劉備><孫堅>の三大英雄が、日本の2代綏靖天皇、百済の初代温祚王、高句麗2代瑠璃明王として、それぞれ中国周辺の少数異民族国家の建国に携わっていた時代、
<諸葛亮>は、
後漢の名将(大樹将軍)馮異(ふうい)として、
漢王朝を復興する英雄光武帝劉秀<孫権>を補佐する名将の一人として、その天下統一に貢献する人生を送り、雲台二十八将(うんだいにじゅうはっしょう)の第七位に序せられています。

(ちなみに、雲台二十八将の第7位までは、


1、大傅高密侯・鄧禹 ・・・・・・・・・・<荀彧>
2、大司馬広平侯・呉漢
・・・・・・・・<周瑜>
3、左将軍膠東侯・賈復
・・・・・・・・<郭嘉>
4、建威大将軍好畤侯・耿弇
・・・・・<龐統>
5、執金吾雍奴侯・寇恂
・・・・・・・・<荀攸>
6、征南大将軍舞陽侯・岑彭
・・・・・<鄧艾>
7、征西大将軍陽夏侯・馮異 ・・・・<諸葛亮>

とみられます)

(内政の第一の腹心鄧禹(とうう)は<荀彧>で、軍事の第一の腹心呉漢(ごかん)は<周瑜>で、<諸葛亮>は短命だった分、残念ながら貢献度は第7位だったようです)

(周瑜が盟友孫策なき後、まだ19歳の青二才の弟孫権を君主に仰ぐことを決心しえたのも、かつて呉漢時代に光武帝劉秀の腹心として共に天下統一の人生を送った過去生からの経験[因縁・絆]からくるものとみれます)

「3世紀」
近畿大和国の300年の弥生時代(欠史時代)から、統一大和国の400年の古墳時代へ移行する「時代の大転換期」の3世紀、
<曹操>と<劉備>が、ヤマトタケルと景行天皇として、弥生時代の日本列島を統一(卑弥呼の後を継いだ
壱与の九州女王国の消滅)していた時代、
<諸葛亮>は、
中国の名宰相王導(おうどう)として、
元帝司馬
(しばえい)の腹心としてこれを補佐し、異民族の侵入から華南を守り、東晋王朝を建国して

(以下未完)

「7世紀」

「12世紀」

「16世紀」

「20世紀」





地球と人類のアセンションを優先せねばならず、
時間がなく、
未完で申し訳ありません。

研鑽をつづけてください。


ありがとうございました。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。