生きがい。
インフルエンザというものは素晴らしいですね。
もう僕、今日で6連休ですよ?!
よっし~@明日はカラオケですが何か?ですこんばんわ。
さてインフルで外へ出ていないので、ネタが無いので彼女の家にいる時の話でもしましょう。
僕と義父さんとお酒を煽っていた時の話です。
義父さんは自分の人生論を語りはじめました。義父さんの年齢は54歳。僕の父とは20近い歳の差がありますが、やはりシブイ男の言う事は違いますね。
「僕もこうして人間に生まれてきたんだから、やはり何か生きがいが感じられるまで生きている義務がある。」
俺はまだ義務は果たせてないな。生きがいか・・・・早く見つけたいな・・・
義父さんもまだ見つけていないとか。
さて皆さんにとって生きがいとは?
NEW SINGLE
さて、ついにレコーディングしたてのシングルが手元に届きました。
感無量です。協力してくれた龍彦、タムラ、村さん。ありがとう。
よっし~@インフルエンザ2日目 ですこんばんわ。
今回の曲は人生に対する応援歌です。めずらしく応援歌書きました。
音楽って不思議ですよね。辛いときや苦しいとき、助けてくれたのは音楽でしょ??そんな経験無い??
漫画とかゲームとか大人になってやっててもダサいだろ??でも音楽は一生の付き合いだと思う。
ここ2,3年、曲作りのコンセプトにしているテーマがある。
「たとえ心に壁があったとしても音楽でそんなのぶっこわしてやる。」
これを頭にしてたらいつか誰かの心に響く音が書けるのかなって思ってます。
Snow DropⅢ
さてさて、知ってる人は知ってますが、私本日学校を休みました。
発熱ですよ。発熱。
若干の罪悪感ありきのお昼寝時間で熱がひいて、「明日は学校行けるぞ~!!」と思いつつラジオを聴いていました。
しかし午後6時ごろに状況は悪化。
まじめに頭がかち割れそうな頭痛に教われました。
もうあれですよ。素敵に花畑と川が見えた気がします。
そして渡りかけた僕をHEIWAが助けてくれるという素敵な夢でした。
まぁ現実に戻された僕ですが、物凄い寒気がしました。
親の車でいざ!かかりつけ医の元へ!!!
医者で熱を測ったところ39度。。。。。。
そして診察
医「熱たかいねぇ~」
よ「はぁ」
医「最近流行のあれじゃない?」
よ「イ・・・・インフル・・・ですか?」
医「多分。。。。じゃあ検査してみましょう」
多分?・・・・大丈夫かい先生??
この瞬間友人noriが受けた検査方法を思い浮かべ、何故かグロデスクな方向へ思考が向かっていました。
そして医者が持ってきたのは15センチくらいの綿棒・・・・・・
。。。。。。。。。
ビンゴ☆★☆★
えぇ、涙出ましたよ。
ってことでま、あ僕はこれから3日間くらい家に隔離されるわけです。
さてどう時間を潰しましょう?
お薦めの時間潰す方法があれば教えてください。
PS 僕を現世に戻してくれたHEIWAよありがとう。
インフルエンザよ。こんにちわ。
さて、治りかけたはずの風邪がまたぶり返してきました・・・
突然の咳、鼻づまり、熱、関節の痛み。。。。死
やべぇ、明日検定や。。。。と普通に焦りつつPCに向かっています。
よっし~@脳みそ溶けるぜ!! です。こんばんわ。
さて、エロM.I先輩なんですが、節分の日に巻き寿司1200本作ったらしい。(たしか・・・1200)
昨日更新したかった記事を今日書こうと思います。
昨日の夜、彼女の家に行くと、珍しく机に向かっていました。
今レポート課題の出題ラッシュらしくて。。。。
今現在で既に数本単位で溜まっててさらに増えそうな状況です。
そしてそんな中、レポートとは違うさらに渋い課題が出ました。
それは『とある言語』で書かれた計算を行い、その式の正確さなどを解説するというもの。
ちなみに課題の『とある言語』とはこれです。
※↑古代メソポタミアなどで使われてた古代文字。
「レポートにすると文献集めが大変だろうし、この課題ならそれをしなくて計算だけでいいから楽です。」
担当の教員はそういっているそうですが、みなさんはどう思いますか?
とりあえず僕にはこれが数式には見えないです。
Uzeeeeeee!!パートⅡ
はい。さっきまで非常にキレてました。
よっし~@キレると怖いよ。 です。こんばんわ。
なんでキレてたかって?
それはね、今日買ったCD-Rがうざかったわけよ。
学校が終って某友人tokuとブラブラしながらいろんな店を回っていて、
「あっ、CD-R買わなきゃ」ってことで電気屋に行きました。
そこで一番安い10枚入り315円の商品を買いました。
昔コダさんのブログで不良品を買ってしまったがレシートが無かったので返品できなかったというのを見たので、ちゃんとレシートを持ってかえって来ました。
そこら辺は進歩しました。なんせ「にんげんだもの」
激烈だったレコーディングが終り、PCにデータが送られてきました。
それは大切な人に渡すために作った曲なので、とりあえずでCDに入れようとROMを買ってきたのです。
成功に至るまでの過程↓
10枚中1枚目
データエラー
2枚目
音とび
3枚目
若干音とび
4枚目
成功
もう普通にキレましたよ。えぇごく自然に。
ほんとにうちのベースのタムラは左手骨折してレコーディングは俺がベースを弾く始末だし、CDには書き込めないし、ほんと力作なのに、マジギレでしたね。2枚くらい割りましたよ(´・ω・`)ショボーン
ホント疲れました・・・・
ん~店にいちゃもんつけに行こうかな?
Uzeeee!!!
検定前で実質10時間授業の偉業を成し遂げました。
よっし~@脳みそ溶けそう ですこんばんわ。
今日の午後9時過ぎのことです。
机に向かっていると、最近24時間マナーモードなわが携帯が震え出しました。
「誰だろう?」
そう思いながら手に取り開けば、画面には公衆電話との表示。
「まぁ公衆電話ならイタズラもないか」
そう思って出てみると相手の第一声。
「よっし~あのさぁ、これからヒマ無い?」
・・タムラでした。
※所属バンドのベーシスト☆
とりあえず夜遅いし暇はないと伝えました。
彼は少し聞いて欲しい話があると言い出しました。
「話ってなに?」
「いや~あのさぁ、今日ね名古屋にピアス買いに行こうと思ったのよ」
※彼は春から社会人です。
「・・・」
「で、電車乗ったは良いんだけど・・」
「・・・」
「どうした?」
「寝ちまって、気づいたら知多の方にいたんだよね」
「・・ブッ(笑)」
「気づいたら終点?なんかそんな感じでさ~」
「お前バカだなぁ~てかついてないねぇ」
「いや本当についてないのはこれからなんだよ~」
「・・・?」
「気づいた後、すぐに反対側の電車に乗ったんだ~」
「次のお目覚めは弥富か?(笑)」
「いや・・ガラの悪いやつに車内で絡まれた」
「はい!?」
「なんか普通に絡んできてさ、ほかの客に迷惑かかるから降りて話しようとか言い出しやがってさ・・」
「・・・」
「で降りたんだけど・・」
「マジかよ・・」
名古屋に買い物に行く予定だったといってたタムラ、降りたってことは・・最悪。
となんか胸糞悪い想像を一人してると・・
「でもね、とりあえず降りてすぐに一発思いっきり顔面にお見舞いして・・」
!?
「閉まるドアに滑り込んだから大丈夫だったんだけどね」
!!?
もう少し詳しく聞くと、彼に被害はもちろんなかったらしく
車内でもボーっとしていたので、降りた駅もうろ覚えとのこと。
そしてそんなことがあったにも関わらず、彼が終始上機嫌なのでさらに聞くとヤツは言い放ちました。
「俺、自分の絡まれやすさ気づいてさ~金持ってたらヤバイなって思って・・」
「CD買いまくったんだ☆」
その後、今日買ったCDの名前を羅列して、ピアスなんてすっかり忘れたように満足口調な彼との電話を終えて・・
なんか基本的に論点がずれてて、それでいてツッコミどころ満載なタムラと言う人材の新たな一面垣間見た僕は・・
現在企画中の東海3県ツアーに新たな不安を感じずには居られないのでした。
ファッキャメン!!!
さて検定ラッシュ折り返し地点にいます。
ちょっとタイトなスケジュールですが、死なない程度に頑張ります。
むしろ死んでも生きるぞ★
よっし~@ギター弾く時間無ぇ!! ですこんばんわ。
さて冒頭でも話している通り、週末に検定があるということで、今日も居残りで勉強しました。
遅くなるのでバイトをエロM.I先輩に1時間早く来ていただきました。
マジ感謝です。
先輩は彼女との関係がうまくいっていないのか、少し悩んでいる様子。
俺としては同じ高校の先輩と大先輩なので、二人とも幸せになってほしいと純粋に思いましたぁ~。
(*エロM.I先輩とは、スケベではなくエロ7大神の2番手なわけで、相当エロイと世間で噂の人だという噂を聞きました。)←説明長っ!!!
今かなり久々に友人が昔持ってた携帯で撮影したMovieたちを観ました。
いやぁ、おそらく撮影されてから一年程度しか経ってないはずなんですが…
心底、あの当時はアホだったなとw
言っちゃヤバイですが、バカ騒ぎし過ぎwキャバ嬢に向かって「ファック!ファック!」と叫ぶ俺。。。。
「スタジオとかライブハウスとか、よくどこからも出入り禁止にならなかったもんだ」と思えるほどで、もうどれを観ても出てくるのは色鮮やかなバカ丸出しの高校生活の赤裸々な記録たち。
もうね、そのほとんどが個人的には…
セピアでも良いから思い出の中のみの上映にしたいレベルですよ(涙)
ただ最近では誰かが携帯でムービーを撮るなんてこともないのでこういうムービーはやっぱりある種とても貴重。
例えば誰かの結婚式でとかで観たら面白い映像かな~と思ったりするんで、撮っていてよかったのかなとも思うんですが…
ただ一つ!ただ一つだけ!!
10年後結婚式で観ても自分楽しめないムービー見つけました…
タイムマシンがあるならば、過去の自分にマジでこう言いたいです。
酔っ払ってる俺!!頼むから…
「俺は~あの時~○○に惚れてて~それで~」
ってカメラに向かって過去の恋愛遍歴を語るのはよせ!
1年、いや10年後…いや次の朝、目醒めた時点で後悔することは目に見えてるぞ!!
※真面目にタイムマシンor人の記憶を消せる道具、出してくれよ。
居場所
検定終りました。落ちました。
よっし~@お~ベイベー です。こんばんわ。
さて昨日の話ですが、大学に合格したと連絡があった先輩と焼肉に行く事になりました。
参加は僕と先輩とその彼女。
・・そうです、カップル+1で焼肉です。なんで俺の彼女がきてないかって?なんたって今、彼女と喧嘩してますから(爆笑)
いや、痛くなんかないさ!周りからの視線なんか慣れたさ!!
そんなことを小心者の僕は心で叫びつつも、それでもお邪魔な僕が居つつもそこそこ楽しく食事をして、その後は僕の家に移動して宴を開催してたんですが、夜12時過ぎ突如僕のケータイが鳴ったんです。
画面表示を見るとそこに写っていたのは・・
もうこの日記ですっかりお馴染みのいとこ(龍彦)。
嫌な予感です、近年まれに見る嫌な予感がしました(笑)
でもさすがに無視もできずに電話に出ると・・
「もしもし、よっし~?」
「どうした?」
「あのさぁ~終電乗り過ごしたから泊めて?」
うん、嫌な予感的中☆
「はぁ!?」
「泊めて~ってかもう向かってるから!」
・・行動派のバカって手に負えないです(笑)
その後こちらの主張を都合よく無視して、いとこが来ることに・・
しょうがないな、まぁ人数は増えても問題はないか~と思っていると数分後またいとこから電話が・・
「今度はなんだ?」
「あのさぁ~彼女連れて行っても良いよね?」
「えっ!?」
「どうしても行きたいって言うからさ~ってか連れて行くから!」
・・その後相変わらずまったく僕の意見は無視でやってきた龍彦カップルなんですが、それなりに場を盛り上げ楽しく騒いだからいいのかな~と思いますが、ただフトした時・・
自分の部屋に居場所が無いのだけは勘弁してくださいよ(笑)
今日出会った強敵
明日は検定です。
よっし~@合格点一回も超えてません(死) ですこんばんわ。
今日は10時からバイトで、終った後6時まで隷と先輩と犬と恋愛や世間話を繰り広げた。
その後彼女宅から某サガミで夕食し、彼女宅で発見した赤本を見ていました。
2001年度の英語の問題をパラパラめくっていた所、奴が現れました。
え・・・・?なんでしょう・・・この、
自己主張し過ぎな頭。
なんか左右非対称でメチャメチャ食い込んで・・
これって今日やってたガキの使い風な・・
見て笑ったらアウトとかの新たな判定方式!?
そう思った後、気づきました。
いや、これは分かり易さ重視の結果じゃないか!?と。
きっとそうなんですね、回答者に配慮してオーバー気味に表現・・
まさか本当にこれで落とそうなんて考えてる訳無いですよね。
危うく配慮を勘違いする所でした。
ただね、こんなもん出てきたら・・
俺、テスト中だろうがなんだろうが絶対ウーロン茶吹きますよ!!
子供できちゃった。
みなさん。どうでもいいけど、今日Mっちが学校休んだんだよね。
うん。頑張って治せ!復活しろM!そしてまた萌えな姿を俺たちに見せてくれぇ!!!
よっし~@ふくらはぎ激痛奮闘気編集長 ですこんばんわ。さて、
人間と言う動物は感情を持つことによって複雑に出来ているので、なかなかその個人の実態を把握することは出来ません。
なので相手を知ろうとする場合、相手に自らが勝手に作ったイメージを投影し、理解したつもりになっていることがままあります。
そして、そのイメージは往々にして本人の実像とはかけ離れていて、それを知った本人は「他人からどのように見られているのか」を知って凹むものです。
例えばここによっし~(仮名)と言う激暇人高校生がいます。
彼はふとしたことから自らのが他人にどういうイメージを持たれているか知ってしまいました。
ある日の昼、中学校近くの友人宅。
テレビではドロドロの昼ドラ、どうやら女に子供が出来たとか出来ないとか、男はその女は遊びなのかなんなのかとりあえず焦っております…
友人A「う~ん、これは男きっいなぁ」
よっし~「まぁ、そうだけど、手付けすぎ自業自得じゃんw」
友人B「これ俺ならどうするかな…」
友人A「俺はこの女の人と幸せになるね」
友人B「でももう一人はどうすんの」
友人A「いや俺、タイプじゃないし。」
よっし~「そういう問題かよw」
そんなくだらない仮定話をしているとなぜか仮定話は本格的な妄想へw
これこそまさに会話のケミストリー。
友人B「ってか俺は子供出来たら絶対育てるね」
よっし~「子供ほしいってずっと言ってるよなぁ」
友人A「俺も子供ほしい、ってか絶対堕ろせとか言えないな」
よっし~「そうだね~あんたは無理そうだ、必死こいて育てるタイプだw」
よっし~「俺はどうかな~」
よっし~(仮名)は何気なく言いました。
そして、その次を続けるより早く友人たちが口を開きました。
友人A「ってかよっし~はあれでしょ、イメージ通りでしょ」
よっし~「イメージ?」
友人A「ほらドラマとかでよくあるじゃん…」
友人A「『赤ちゃん出来たの』って言われた瞬間、女の人にキレてお腹蹴るんでしょ?」
!?
友人B「あぁ~イメージ通りだなぁ」
!?
よっし~「待て、待て、待て!!俺ってそんな最低なイメージなの?」
笑いながら意味不明なことを言い出す友人どもにそう告げるとやつらはあっさり言いやがりました。
友人A&B「うん」
その後さらに「イメージってかやりそー」だとか「なんか怖いし」など言われたい放題で…
正直、もう悪口じゃん?それってか俺そんな最低人間だったっけ?
って考えるほど言われました。
もちろん、冗談…のはずなので思いっきり反撃しておきましたがw
ちなみにこの話を聞いた中学時代からの友Yは爆笑の収まった後…
「違うね、間違ってる!よっし~は妊娠した相手に『階段が昇れないからおぶって』って言われて『えっ!?』って言って『なんか文句あんの?』って怒られて『ないです!』って答えて怒られながら昇るタイプだよ。」
って言いやがりました、が正直…
メチャ鮮明でなおかつリアルな映像が浮かんできましたw
さすが友、よく分かってらっしゃる。
ただお前、自分でそれを言った後…
「畜生、そんな人生羨ましいわ~マジ羨ましいわ~」
って感想は正直どうよ?wマジお前の彼女ってSなん?って思いました。
※注意※
よっし~は心優しい動物です、みなさん優しく接しましょう。
そして悪しき偏見的イメージは捨てましょう。


