20代独り身女子のオタク生活

20代独り身女子のオタク生活

熊本の田舎に住む腐人。
好きなものは、2.5次元とBL漫画。

Amebaでブログを始めよう!
お出かけしてきました

友達と一緒にホルモンを食べに!


馬刺しもひっさしぶりに食べました


たてがみおいしかったー


肉活でした!



柿食べましたー!


秋といえば柿!


まだまだ蒸し暑い季節ですが

柿を食べて気分だけでも秋に。。。




九州地方に台風が近づいてきてますねー


週末も雨模様



日曜はお友達とご飯の予定なので

ちょっとくらいカラッした天気になってほしいです



けど

お友達は雨女なので、たぶん雨なんだろうーなーー
小さい達成感がいっぱいです。




ダイエットはじめてから

間食しなかったとか

腹八分で食事できたとか

そうゆうことに

小さな達成感を感じています。



他人から言わせるとほんと小さなことだとは思うんですが

達成感を感じることで

気分が上がり

ダイエットする前よりも

日々が楽しい気がします。


ダークサイドに堕ちたアザラシ(しかめっ面のアザラシ)が

昨日のニュースZEROで一瞬取り上げられました。


大阪の海遊館にいるアザラシさんらしいです。


とにかくかわいいので皆さんググって画像みてみてください!


あと

海遊館は1回しか行ったことないんですが

また大阪に行く機会があったら絶対行きたい!と思える素晴らしい水族館です。


アザラシに会いたい。。


広告セミナーに行って講話を聴いてきました。


演題は

「復興フェーズにおいて、広告人ができること、できないこと

~震災体験者として、震災支援者として、東京から見ている者として~」

でした。



まず、私が演題を読んだ瞬間に思ったことっていえば


「フェーズ」ってなんぞ?ってことでした。



調べたところ。。。


フェーズ=段階、局面  でした。



というわけで、演題を優しく訳すと


「震災の局面で広告は何ができるのか。広告人として何に取り組むべきか」


って感じですかね。


講話をしてくださった佐藤さんの話によると

震災支援の流れは大きく4つに分けられるそうです。



①緊急支援(震災直後で緊急を要する支援。救助など)

②避難支援(避難場所での支援)

③仮設住宅支援(住まいの支援)

④復興まちおこし支援




①②③の領域で広告が役に立つことはむずかしく

一番広告が力を発揮できるのは

④の復興まちおこし支援の領域だそうです。



災害が起こり、④の段階までいくころには

当事者ではない人々にとって、災害直後のころより被災地への関心は低くなっています。


関心が薄れていくということは

「お金や物資、人の気持ちが動かなくなっていく」に繋がります。



そのような状況では、ボランティアや法人の活動も息切れしていってしまいます。


そうゆう状況でこそ、広告は力を発揮できます。


広告は

人と人をつなぐコミュニケーションツール

だからです。


広告って商品の売り上げを上げるためのやつでしょ?と思われる方が大半だと思いますが

広告ってやつの本質は

コミュニケーションです。

企業が伝えたいことを消費者へ伝えるんです。伝えるってコミュニケーションです。


復興まちおこしで広告ができることは

被災地で行っていることを伝えて、忘れさせない、興味をもたせる、そして

支援が続くように「つながり」をつくること。


この「つながり」ってのは支援者の輪って感じですかね。


被災地のことを伝え続けて他人事から自分事にする。

たくさんの人がつながれるように「応援」する。


ボランティアの人を「応援」

法人を「応援」

かかわる人がやろうって思えるように「応援」


人は人のためにがんばれる。広告はそれを応援する。ってことです。




講話の内容は以上です。


講話を私なりにまとめましたが、いまいちピンとくる言葉で説明できず、すいません。


良い講話だったのは間違いないのですが。。伝わりましたか??



私的にすべての広告は人をおっきく動かすものではなかろうか、とちょっと驕った考えを

していたのですが、今回の講演で「応援」というワードを聞いたおかげで

世界を動かすのは人間であり、私たちはその人々に寄り添う広告をつくるべきでは

なかろーかという思いがわきました。









軽く突き指をしてしまいました。


自転車で通学しているのですが

今日は日差しが強くて

ちょっとよそ見をしていたら

標識にぶつかり、左の中指と足の親指を強打。


あと2日くらいしたらたぶん治るだろうなという


軽い感じの突き指なので、まあ大丈夫です。
ダイエット始めよう


今年、何度か目のダイエットをはじめようと思います


やり方はシンプルに


お腹がすいたときに食べる!

お腹がすいていないときは食べない!




これにつきます。


がんばるぞー!


目標としては

12月31日まで最低マイナス5キロ!

できればマイナス8キロ!


美味しいごはんといえば、皆さんは何を想像しますか?




最近常々思うんですが

いくら美味しい食材でも

食べる時のシュチュエーションがダメだと

美味しくないということ。





というか、逆に

すごく美味しいものじゃなくても

食べるシュチュエーションが最高だと

美味しく感じてしまうということ。





例えば

何気ない居酒屋でごはんするにしても

気の許せる人とゆったり笑いながら食べるごはんって超おいしいんです。



居酒屋のがやがやしている感じも楽しくなっちゃって

お酒入ってなくても気分が上がってしまします。


逆にあまり知らない人と大勢で食べる時って

美味しいものが出てきているのに

なんか味がいまいち感じれなくて

微妙な気持ちになってしまいます。



私は基本、


飯がうまい!=幸せ


という方程式があるんです。


だって、身体が悪いとご飯まずい時あったりしますから。






ご飯がおいしく食べれるってことは

自分の置かれているシュチュエーションが上記で説明した通り

GOODな状態ということでもあるのです。




飯がうまい!しあわせ!







ドトールのチョコが好きです

コーヒー豆をチョコでコーティングしたお菓子。




コーヒー豆をチョコでコーティングしたお菓子は

ドトールのやつ以外にも販売されていて

ファミマ(最近は売っているのみてない)とダイソーのお菓子コーナーで

売られていて、それぞれ販売元が違います。


私は個人的にはダイソーに売られているものがおススメです!


ダイソーで売られているのは韓国からの輸入菓子のようで

若干日本産のお菓子と比べると粒の形が不格好でチョコのコーティング部分が

薄いのですが、それが逆に口に入れて歯でかんだ時にコーヒー豆に存在感が

よく感じられて、豆食べている感が出て良いのです(^▽^)




参考に楽天で売られているドトールのやつをリンクさせときます↓

カバヤ ドトールコーヒービーンズチョコ 8入

¥967
楽天



今日は秋分の日でしたね。秋は過ごしやすくて好きです。
学費を払ってきました。


現在、専門学校に通ってます。


今回が最後の学費納入。


学生支援機構からの奨学金を借りてまして

それを積み立てて、学費にしております。



分割納入しているので今回は50万円納入してきました。



一年にかかる学費は100万とちょっと。


2年で大体250万くらいです。


250万は安くなければ、高くもないような気がしてます。(どっち。。)



時々、専門と高校卒で給料にそんな差はないから、高卒で就職したほうが良いと

ネットで書き込みされているのを見かけます。



実際、金銭面だけみれば、たしかに就職したほうがいいです。

奨学金借りなくていいんだもの。



けど、学びたいこと、やりたいことがあって

その道へ行くにはどうやればいいか考えて

それが専門学校を卒業した方が近道だったら迷わず行ったほうがいいと一旦高卒で就職した私は思います。






高校生の時、奨学金=借金という方程式が頭から離れず、進学は最初から無理だと諦めました。

というか、何も勉強したいことがなかった。将来なりたいものもなかった。

だから、行きたい場所もない、が正直なところでした。



しかし

高校卒業して、学生の時には出会えなかった様々な年代の人たちと働くなかで、

自分がどうゆう風なことが好きだとか

何に一生懸命やれるとか気づいて、

やっぱり勉強してもっと転職がきく職種について

仕事でキャリア積みたいなって思うようになりました。

これを思ってたのが21歳くらいの時。




そんで3年働いてたところを辞めて、専門に入学したのが22歳。



3年働いたから、勉強したいことが見つかったし、高卒で就職したのは遠回りでもなんでも

なかったと私は思います。



というか逆に、高校3年生の時に周りに流されるまま、適当に進学してたら

どうなっていたのかな、と心配になります。。(高校もすすめられるままに受けてた)



最後、ありきたりな言葉ですが「人生は一度きり、後悔がないように生きよう」って感じです。