些細な、日常生活の事のつまらない愚痴です
お湯を沸かす、簡単な事ですが、もう私にとっては、電気ポットに水を足すことさえ難しいのでやりません
お茶を入れる、これも他愛のない事ですが、急須にお湯を注ぐためにお湯を入れる事が出来ません
まぁ、急須からお茶を湯呑みに入れる位は何とかやってます
急須は重く感じて、持っているのと辛くなりましたがやれます
自分が何でもなければ他の用をしながら、お茶でも入れとく〜?と鼻唄交じりにやるのが当たり前で…
お茶が飲みたいと言っても言われなくても、スッと差し出す
空気みたいな日常生活のリズムでした
でもサボってるわけでも、ルーズなわけでもなく、やりたくなくて頼んでるわけでもなく、お茶を入れて欲しいとのふさんにお願いする
すぐに入れてくれる時もあれば、少し待たされる時もあります
それは、全然いいのよ
しかし、のふさんも疲れてて…
ひと休みするまで待って、と言って来た
それを聞いて、 思わず我慢出来ず言ってしまいました
やりたくなくて出来ないのに、その気持ちが判らないの?
お茶
だけじゃなく、どんなに疲れてても食事やお弁当だって毎日作っていたじゃないかーっ
なのに、なのに、疲れて出来ない〜と言われたら、どうなる?
と、たかがお茶
1つの事で、不満を爆発させてしまいました
本当の不満は、病気で動かない身体なんだよ


結局、電気ポットのお湯が沸くまでの数分間、のふさんは寝てました