朝から出かけて、大学病院では検査もあり、終わったのは17時過ぎてました
残業なし、で帰れるのね?
働き方改革か?
残ってる先生や看護師さん、職員の人もいるのよね
先週、声が出なくなったことをブログにも書きましたが、今は長話や電話を控える程度で、静かに話して短時間なら会話もしてます
呼吸も浅くなりがちで、胸郭や肺が硬くなるともっと呼吸がし難くなるので、肺自体を膨らましやすくする事で肺炎予防にも、人工呼吸器を着けた時も役に立つ、という事で新たに増えたリハビリメニューが、これ
これを使って肺機能を向上させよう、とPTがY院長先生に提案し、リハビリメニューに加わりました
マスクを着けて、強制的に圧をかけ肺を膨らませたり、萎ませたし
1番弱い圧から、と言うが、結構、苦しい…
風船を膨らます時、新しいと膨らますのに力強く息を吹き込まないといけないが、ゴムが伸びてくると息を吹き込んでも楽に膨らむ
それを実際の肺で(私の肺)でやろう、というもの
当然、医師の許可なく出来ない
やり過ぎ、圧の調節等、考えると怖いです
何か重症患者に見られそうだが
いや、思われてると思う
何処まで効果があるのか判らないけどね
大学病院の神経内科に声の事を伝えたら、この病気は声帯にも影響があるからと言って、耳鼻咽喉科にも診てもらうようにと
声が掠れて出なくなるのは、声帯の動きが悪くなり始めてるらしい
耳鼻咽喉科で声帯を調べてもらって、となり、来月泌尿器科の受診前に行く事になりました
