『軽度者の福祉用具貸与の例外給付』
昨日はリハビリ以外にもいろいろあって
忙しくて、お昼抜き
朝、軽く食べてから、夕方5時過ぎに早夕飯
1日、2食で済んでしまいました
頚椎症の症状が酷くて、最近ずっと
ソファーで寝てて、それを先日
ケアマネさんに言ったら
すぐにベッドをレンタルしましょう!
と、なり・・・
何やら聞き慣れない用語が出てきた
【軽度者の福祉用具貸与の例外給付申請】
面倒くさそうな匂いがプンプン


軽度者(要支援1、2、要介護1)の人は
原則介護用ベッド(特殊寝台)は
レンタル出来ません
しかし、以下の理由により認められる場合
がある
しやすく、日によってまたは時間帯に
よって、頻繁に変化する
(第23号告示第21号のイに該当する者)
悪化し、短期間のうちに(第23号告示
第21号のイに該当する者)確実に
見込まれる者
重大な危険性または症状の重篤化の回避等
医学的判断から(第23号告示第21号のイ
に該当する者)判断できる者
申請のために必要な書類等
・主治医の意見書
・担当ケアマネが患者に同行し医師の
所見を聴取すること
・医師の診断書
(診断書発行は患者負担が生じるため
同意が必要)
1番手っ取り早いのが、ケアマネと
一緒に診察室に入り、その場で
ベッドが必要になる旨を主治医が
書類に書いてもらうこと、となり
半日、ケアマネが同行しました
実は歩行器も今までと違うタイプに
変更するため、福祉用具の業者さんも
3種類程、持ってきてPTさんと
一緒に選んでもらう事に以前から
約束していました
なので、昨日は外来自体も混んで、
患者さんや付き添いの人で待合室も満席で
ごった返していたのに、きららさんの
同行者がケアマネ、業者さん、のふさん、と
さらに歩行器3台と今使ってる歩行器
もう、ゴチャゴチャ
PTも、歩行器をみて、向こうまで歩いて、
とか、自分も使ってみる、とか
何故かのふさんもケアマネも使いだし・・・
病院が終わったら、午後はベッドの設置
絶対、お昼食べる時間はなし
ベッドの組み立てまで済んだのが
午後3時半でした
それから、食品など買いに行きがてら
歩行器の試運転
肘あてがあるタイプで身体を預けて
使える歩行器です
ベッドは上半身を起こして、
使ってます
Y院長先生も忙しくても、嫌な顔をせずに
書類もその場で書いてくれました
私の頚椎症の方は、ペインクリニックに
行くようにと、紹介状を書いてもらうことに
なりました
もとY院長先生が勤めていた国立病院の中に
麻酔科があるので、そこで診てもらいます
たぶん、ブロック注射?頚椎症の方も
良い方向に進んでくれるといいのですが・・・
それではまた👋(o^∀^o)
健康感謝








