税務署に医療費控除の確定申告を提出して来ました
平日だから空いてるかな、と思ってましたが、大間違いでした
私の後ろに並んでた年配女性の方が、「毎年同じ日の今日、ここに来るんだけど、こんなに混んでるの初めてよ!」
何故毎年同じ日なのか尋ねると、自分の誕生日に申告書を提出しているそうです
思わず、「おめでとうございます」
窓口が幾つもあり対応する職員の方も多くいましたが、20分位は立ったまま順番待ち
一応貸出用の車椅子が玄関先に1台ありましたが、どう見てもこの狭さと人混みでは無理でしょう・・・
膝がぷるぷるして、足の力が抜けそうになりながら、何とか無事終了
あと数分遅くなったら倒れてたかも
今年度から領収書類の提出が無くなり、明細書を添付するだけで良くなったらしく、国税庁のホームページから作成
e-Taxに挑戦しようかな?と思ったけど、ちょっと自信がなくてやめました
来年度、もしまた申告する必要がある時はやってみようかな
それにしても、明細書に打ち込むだけでも大変でした(何度やり直したことか
)
)その手間を省かせるため、健康保険組合から送られてくる『医療費のお知らせ』
3ヶ月分毎にまとめて届きます
それを明細書の代わりに提出しても良いとか?
でも、送られてくる『医療費のお知らせ』と実際払った領収書の金額や日数が違う
1件や2件じゃない
病院からのレセプトの点数や診察日数が、実際より少なく請求している
健康保険組合に確認したら、やっぱり少なく請求されてるので、少ない分は放置らしく調べもしないらしい
『医療費のお知らせ』使えないじゃん
領収書と照らし合わせる作業だけで疲れる
還付金は大した額ではないけど、やれば少しでも戻るわけで・・・
やれるうちは頑張ろう
