ダンナに介護してもらう | 人生に無駄はない

人生に無駄はない

人生の折り返し地点で難病の多系統萎縮症に罹患しました。
難病に罹患したことも無駄にならないような人生を歩みたいです。
2019年多系統萎縮症に病名変更

唐突ですが『ダンナに介護をしてもらう』

というテーマで書いてみたいと思いました

 

 

私の場合、いずれ介護が必要になります

 

今現在はどうにか杖なしで歩けますが、

杖が必要だと切実に感じてます

お風呂は主人に支えてもらわないと、

浴槽から出ることが出来ません

買い物も一人では無理になりつつあります

家事も半分は手伝ってもらってます

 

 

今までやった事のない家事全般を主人が

こなす、ということはどれほど大変なのか?

 

 

細かいことを言えば、

洗濯機、使ったことなし

炊飯器、スイッチ押せる?

電子レンジ、使える?など、など・・・

挙げ出したら不安材料が山のように

出てきます

 

さらに近い将来、嚥下障害のせいで

柔らかい物を作る、などという高度な調理方法も、会得しなければなりません

 

これがある日突然、全部主人がやることに

なったら、どうなるんでしょうか?

 

 

ちょっと想像しただけでも不安要素ばかり

想像しただけでハラハラ、ドキドキ

イライラ・・・しそうです

 

 

ダンナ=のふさん

これからは、「のふさん」と呼びます

 

前置きが長くなりましたが、

よろしくお願いします

 

 

 



 


人気ブログランキング