倦怠期を乗り切るためにはというニュースをみて


彼が私ににてくれることは何かって考えてみた





私のために会いにきてくれる


最近は構ってくれるようになった(メールをくれる)


喧嘩したときに向き合ってはくれないけれど

会いにきて話を聞いてくれる





私の心の核心はるいてくれないけれど


いなくてはならない存在にはなっている





寂しいという言葉には


会いにくるってことで応えてくれる


決して言葉で何かを伝えてくれるわけじゃないけれど





考えていたら会いたくなった





私たちにとって付き合うことは信じあうことなのかもしれない


私の知らない彼がいて


彼の知らないわたしがいる


それが


私たちの壁になっているのかな


近づきたくても越えられない