授業では、消毒、マスク、換気、パーティション、ソーシャルディスタンス…。

配慮や準備することが増えています。

そのような中で、再び使い始めたのアプリが「筆談パッド」です。

 iPadアプリで120円

 

 

「こう書くんだよ」「こんな感じで」と、字や絵を書(描)いて示したい場面は出てきます。

このアプリは、画面が半分に分かれていて、

自分の反対側半面は、180度回転状態で表示されます。

子どものすぐ隣座らなくても、書(描)いたものをタブレットの向きを変えることなく示せます。

 設定から双方の色を変えて、順番に書いてみました。

 

以前は、漢字クイズを出し合うSSTに使っていましたが、

アイデア次第で使い道は広がりそうです。