授業では、消毒、マスク、換気、パーティション、ソーシャルディスタンス…。
配慮や準備することが増えています。
そのような中で、再び使い始めたのアプリが「筆談パッド」です。
「こう書くんだよ」「こんな感じで」と、字や絵を書(描)いて示したい場面は出てきます。
このアプリは、画面が半分に分かれていて、
自分の反対側半面は、180度回転状態で表示されます。
子どものすぐ隣座らなくても、書(描)いたものをタブレットの向きを変えることなく示せます。
以前は、漢字クイズを出し合うSSTに使っていましたが、
アイデア次第で使い道は広がりそうです。

