~ 今日のこと 追記:アロマは危険~
みなさんいかがお過ごしですか?
あたしはというと
前回の記事のコメントで、もぉ年賀状を作ったって方がいて
ちょっぴり焦ったんですが・・・
まだ何も考えついてません
あと、署名。
1人会社で仲のいい子に断られて、へこんだんですが
(個人情報なので署名は親に禁止されてるそう)
ひとそれぞれ考え方は違うししょーがない。と思うと同時に
快く書いてくれた人達にはもっと感謝しないとな。と思わせてもらいました。
ご協力いただいた方々、ほんとにありがとうございました。![]()
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今日11月30日は仕事が休みだったので
イロハ ちゃんのうちに遊びに行って来ました。
イロハちゃんのうちには可愛いちびっこがいるし
美味しいごはんやケーキまでごちそうしてくれるので
いつも遊びに行くのがとても楽しみなんです。
今回ももれなく
じゃーーーん![]()
こんな美味しそうなものがっっ
じゃじゃーーーーーん
お店???って思うっちゃうでしょ。
もちろん、全部とっても美味しくてぺろっといただいちゃいました。
さらには!
猫好きなあたしのために前回もにゃんこデコケーキを作ってくれたんですが
今回もこんなに可愛いケーキを作ってくれてました。
両方「猫」なんですが、なんとなくイメージでケーキの名前変えてます。笑
前回の記事は→こちら
お腹いっぱいになったあとはもちろんガールズトーク。
いくつになてもガールズトークです。
そして幼稚園から帰ってきた長男くんと遊んで、若さをたくさんもらいました。
(相手は若いので若さはいくらもらっても大丈夫です。笑)
いつも美味しい料理と楽しい時間をありがとう!
また遊びに行くねぇ~![]()
★★
話は変わって、最近「心地のイイ家」を目指してるあたし。
と言っても、難しいことはできないので、まずは
前より少しまめに掃除したり、いらない物をなるべく片づけたりしてます。
それだけでも気持ちが全然違いますね。
プラス、これも大活躍。
さて、なぁ~んだ?
あ。一生懸命見ても写ってませんよ。笑
こたえは
わかります?アロマポット。
寝室で使ってたんですが、ミストタイプ(っていうの?)なので
お水と入れないといけないので、めんどくさくて全然使ってなかったシロモノ。
久しぶりにお水入れて、リラックス仕様なオイルで癒されてます。
ちなみに寝室では前にMっちゃんから貰ったアロマランプを使ってます。
アロマランプが気になる方は→こちら
やっぱり香りがあると違います。
もっと色んな香りを楽しんでみたいなぁ~
おすすめの香りがあったら教えてください。
→アロマはネコにとって危険なので使うのやめました。
詳しくは下を見てください。
ただいま22:20
今からみなさんのところに遊びに行かせてもらいますが、
コメント残せなかったらごめんなさい。
体調のことを考えて最近少し早めに寝るようにしてます。
やっぱり睡眠時間増えると体調いいですね。
こんな感じなので、
一応コメント欄開けてますが読み逃げ大歓迎!
時間がたくさんある時にゆっくり遊びに行かせてもらいまぁす
12/1 追記:
気になってアロマオイルについて調べてみたら
精油はネコにとって有害みたいです。
教えてくれた方ありがとうございます!
ココは全然嫌がってないから大丈夫たと思ってたけど
そんな問題じゃなく体に精油成分が蓄積されるそう。
なんでも事前に調べないとダメですね。反省。
アロマで癒される作戦は中止です。
ココになにかあったら生きて行けない。。。。涙
わかりやすい説明があったので載せておきます。
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精油は揮発性で脂溶性の有機化合物です。
猫では、人や犬と異なり精油を代謝する肝臓の機構のうちの一つ
肝臓第2相のUDP-グルクロン酸転移酵素の生成が不十分。
つまり、精油成分を十分には代謝できないのです。
もちろん急性中毒にかかる可能性もありますが、
すぐには症状が現れず、何年もかけ徐々に肝臓への負担が蓄積され、
肝不全を起こす場合もあると考えられます。
もちろんその間に自然治癒していて結果的には問題がない場合も
あると考えられますが、やはり気をつけていかなくてはなりません。
つまり、猫においては、残念ながらすべての精油を使用しないようにしましょう。
飼い主の方が部屋でアロマセラピーによる芳香浴をしていた場合も同様です。
その部屋には猫が入らないようにする。
もし行う場合は、換気をしっかりとするなど気をつけてるようにして下さい。
また、柑橘系成分の入った消臭スプレーなどもあまり良くないと考えられます。
その食性が、根っからの肉食である猫は、
はるか先祖の時代より、植物を取り入れる必要があまりなかった為に
その精油成分を代謝する酵素が不完全なのかもしれません...
恐ろしい話ですが、猫にティートゥリー入りのシャンプーをした次の日に
亡くなってしまったり、飼主の方がアロマ好きで数年後に飼猫が中毒に
なってしまった例も聞いております。
動物によりその代謝経路は異なり、生活様式も違います。
人に対してのアロマセラピーが広まっている今、
ペットに対してのアロマセラピーを人と同様に考えてしまうのは危険です。
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