ガソリン代が上がってから、専ら移動の足はクルマからチャリへ移行。
なので最近はあんまりクルマ乗ってない。
で、結構久しぶりにクルマで買い物に行こうとしたんだけど…
バッテリーが上がってた。
ライト付けっ放しとかの類は何もしてないのに。
キーレスのドアロックは反応するんだけど、その時に点滅するハザードランプの光が風前の灯火。
セルも全く回らない。
ワイパーも途中で止まる。
インダッシュのナビのモニターが、出てくる途中で停止。
どうやら完全に放電し切って死に絶えたっぽい。
さっそく保険のロードサービスに電話して事情を説明。
「近くの業者を行かせます」
ってことで待ってたら20分程で到着。いや~早いなー。
見てもらうと、やはり消耗し切ってたらしい。
とりあえず直結してもらって息を吹き返したけど、一度エンジン切るとまたダメになりそうだったからその足でディーラーへ行ってバッテリー交換。4万円弱。痛い出費だー。
新車で買って以来、6年目での寿命。でも大抵は2~3年らしいので、「長生きでしたね~」とのこと。
こうやってちょこちょこ直したり手を加えたりするとやはり愛着が増す。
来年で3度目の車検だけど、また通すかな。
もう乗り潰すまで乗るかー。
なので最近はあんまりクルマ乗ってない。
で、結構久しぶりにクルマで買い物に行こうとしたんだけど…
バッテリーが上がってた。
ライト付けっ放しとかの類は何もしてないのに。
キーレスのドアロックは反応するんだけど、その時に点滅するハザードランプの光が風前の灯火。
セルも全く回らない。
ワイパーも途中で止まる。
インダッシュのナビのモニターが、出てくる途中で停止。
どうやら完全に放電し切って死に絶えたっぽい。
さっそく保険のロードサービスに電話して事情を説明。
「近くの業者を行かせます」
ってことで待ってたら20分程で到着。いや~早いなー。
見てもらうと、やはり消耗し切ってたらしい。
とりあえず直結してもらって息を吹き返したけど、一度エンジン切るとまたダメになりそうだったからその足でディーラーへ行ってバッテリー交換。4万円弱。痛い出費だー。
新車で買って以来、6年目での寿命。でも大抵は2~3年らしいので、「長生きでしたね~」とのこと。
こうやってちょこちょこ直したり手を加えたりするとやはり愛着が増す。
来年で3度目の車検だけど、また通すかな。
もう乗り潰すまで乗るかー。
どうやら今度こそ本当に出るらしい。
GUNS N' ROSESの17年ぶりのアルバム「Chinese Democracy」。
「USE YOUR ILLUSION」以来ってこと?
凄い間隔だよなぁ…。
去年、アクセルの来日公演を観に行った友人の評価は、
「新曲はそんなに悪くないし、アクセルはスーパースターだった」
とのことなので、ちょっと久しぶりに楽しみなアルバムだー。
METALLICAが1991年の「METALLICA」以来の快作「Death Magnetic」を出し、GUNSが1991年以来のアルバムを出す。
今年は意外に凄い年なのかも。
GUNS N' ROSESの17年ぶりのアルバム「Chinese Democracy」。
「USE YOUR ILLUSION」以来ってこと?
凄い間隔だよなぁ…。
去年、アクセルの来日公演を観に行った友人の評価は、
「新曲はそんなに悪くないし、アクセルはスーパースターだった」
とのことなので、ちょっと久しぶりに楽しみなアルバムだー。
METALLICAが1991年の「METALLICA」以来の快作「Death Magnetic」を出し、GUNSが1991年以来のアルバムを出す。
今年は意外に凄い年なのかも。
本日のランチ。
ドライカレーを作る。
基本的にカレーは甘口派なのでいつも作るのは甘めなんだけど、
たまには辛いのも食べたいな~と思いたって、思いっきり辛くしてみた。
カレー粉はいつものやつなのでそんなに辛くないけど、唐辛子を増量。
いつもは半分しか入れないけど、奮発して1本半投入。
それだけじゃパンチが足りない気がしたので、こいつを追加投入。
ブレアーズのオリジナルデスソース。
髑髏マークが禍々しさを演出してる、ハバネロ入りの激辛調味料。
これまであんまり使い道がなかったので、ドバドバ入れてみる。
ここで初めて味見。
辛っっ!!
あまりに辛くてびっくりした。
慌ててとろけるチーズ、ヨーグルトを追加して辛さを和らげる。
何とか食べれる辛さに落ち着いた。
デスソース、オリジナルの上に「サルサデスソース」「アフターデスソース」「サドンデスソース」がある。
オリジナルでこの辛さってことは、サドンデスはどんなことになるんだろ…。
とりあえず完成。
見た目は中々。
味は…いろんなものを追加し過ぎたけど、逆に複雑で深い味になった!
合格!
ただ食べ終わったら汗ダラダラになった。
夕方以降、トイレに行くのが怖い…。
ドライカレーを作る。
基本的にカレーは甘口派なのでいつも作るのは甘めなんだけど、
たまには辛いのも食べたいな~と思いたって、思いっきり辛くしてみた。
カレー粉はいつものやつなのでそんなに辛くないけど、唐辛子を増量。
いつもは半分しか入れないけど、奮発して1本半投入。
それだけじゃパンチが足りない気がしたので、こいつを追加投入。
ブレアーズのオリジナルデスソース。
髑髏マークが禍々しさを演出してる、ハバネロ入りの激辛調味料。
これまであんまり使い道がなかったので、ドバドバ入れてみる。
ここで初めて味見。
辛っっ!!
あまりに辛くてびっくりした。
慌ててとろけるチーズ、ヨーグルトを追加して辛さを和らげる。
何とか食べれる辛さに落ち着いた。
デスソース、オリジナルの上に「サルサデスソース」「アフターデスソース」「サドンデスソース」がある。
オリジナルでこの辛さってことは、サドンデスはどんなことになるんだろ…。
とりあえず完成。
見た目は中々。
味は…いろんなものを追加し過ぎたけど、逆に複雑で深い味になった!
合格!
ただ食べ終わったら汗ダラダラになった。
夕方以降、トイレに行くのが怖い…。
実は先週には届いていたiMac24inchをようやくセッティング。
さすがにデカい!
これまで全てのデータをPowerBook G4で持ち歩いていたけど、それが怖くて遂に購入したデスクトップマック。
花柄のiMac、PowerBookに続いて3台目。
しかもWINもこれで動かせるから、これまでのwindowsマシンは実家へ隠居予定。
Vistaは使いづらいから、XPを入れるかどうか迷い中。
それにしても、PhotoshopとかFinal Cutとかまた全部入れ直すのが面倒くさい~。
さらにiTunesやらiPhotoやらのデータや、追加してたフォント等も移さなくては。
一気に移してもいいんだけど、せっかくの機会なのでちゃんと整理し直してから入れようかと。
これでPowerBookで全てのデータを持ち歩くこともなくなり、しかもHDの容量をかなり減らせる♪
さすがにデカい!
これまで全てのデータをPowerBook G4で持ち歩いていたけど、それが怖くて遂に購入したデスクトップマック。
花柄のiMac、PowerBookに続いて3台目。
しかもWINもこれで動かせるから、これまでのwindowsマシンは実家へ隠居予定。
Vistaは使いづらいから、XPを入れるかどうか迷い中。
それにしても、PhotoshopとかFinal Cutとかまた全部入れ直すのが面倒くさい~。
さらにiTunesやらiPhotoやらのデータや、追加してたフォント等も移さなくては。
一気に移してもいいんだけど、せっかくの機会なのでちゃんと整理し直してから入れようかと。
これでPowerBookで全てのデータを持ち歩くこともなくなり、しかもHDの容量をかなり減らせる♪
祭りは終わった。
LOUD PARK 08は、Mötley Crüeの“Home,Sweet Home”で締めくくられ幕を閉じた。
結局前回参加した06の時と同じように、2日間ともスタートからラストまでオール参加。
参加バンドは合計20組。
いや~さすがに疲れた。
幕張の時は、スペースが比較的あったからフロアに座っちゃって休んだりしてたけど、さいたまスーパーアリーナだとスタンド席があるから、場所が確保出来ればかなり楽は出来る。結局今回は9割以上をスタンドから観た。
臨場感には欠けたかもしれないけど、その分客観的に俯瞰から全体を見れたような気がする。
率直な感想を言わせてもらうと、初参加したLOUD PARK 06と比較して、参加バンド的にはスケールダウンしたとしか言いようが無い。
2年前は、単独公演でも観たいバンドが目白押しだったけど、今回はフェスでまとめて観られるなら観てみたい、というバンドがほとんど。参加バンド数も減ってるし、中堅バンドの小粒感も否定出来ないと思う。
アルバム1枚しか出してないようなバンドばっかり多く呼んでもなぁ、って感じなんだよなー。
特にCrüe Festとしての開催だった2日目は、結構退屈な時間帯が長かった。これは自分の趣味とか守備範囲も関係してるからファンの総意とは思わないけど、一緒に行ってた友人達も同じ感想を持ってたなぁ。出演バンド数が少ないから必然的に演奏時間が長くなるんだけど、その時間を持て余してるというか、使い切れてないバンドがいくつかあった。このバンドは30分でいいかな、って思うことが多く、外でビール飲んでタバコ休憩してる時間が増えちゃったもん。
1日目と比べて圧倒的に2日目の方が客数少なかったことが如実にそれを表してると思う。
どうしても06との比較になっちゃうんだけど、会場の運営もちょっと気になった。
アリーナ内の仕切りが細かく人の流れが滞る作りになり過ぎ。誘導もあんまり上手くいってなかったし、上から見てるとこの柵はいらないとか思うことが多かった。
会場をグルッと取り囲む通路上に屋台やその他のブースが点在してること。これは会場の構造上仕方の無いことだけど、どこに何があるのかさっぱり把握できない。屋台/ブースが一極化してた幕張の方が単純でわかりやすかったかな。
あとたまに出てくるMCみたいな人。何か意味あったのかな?興を削いでただけだと思うんだけど…。Carcassの前には、バンドに全くしゃべらせてもらえなかったのがちょっと笑えたけど。
逆に06と違って会場の裏開催は無かったから、タイムテーブル的に観れないバンドとかが無くなったのはよかった。06の時はそのせいでNapalm Deathを見逃したからな~。
何か文句ばっかり羅列してしまったけど、結果としては十分楽しめるイベントだった。
来年も無事に開催されますように…。
参加バンドの個別の感想は以下に。
10/18 SAT
◆HEAD PHONES PRESIDENT
今回唯一のドメスティックバンド。
アルバムの世界観に忠実な、アンビエントでアングラな雰囲気を発散させていたAnzaの存在感が抜けてたかな。
若干芝居がかったパフォーマンスは、好き嫌いはわかれそうだけど個人的には○。中指立て連発は不要だと思う。
バンドの方向性的に、フェスの一発目の火付け役には向かなかったかな?
全体的にはよいステージを見せてくれたと思う。
◆SECRET&WISPER
人探ししてる間にほぼ終わってしまった。あんまり観てない。
◆AIRBOURNE
AC/DCみたいだなー、若くて元気あるなー。
◆APOCALYPTICA
前半のハイライト。
初期のアルバムしか聴いてなかったので、Drが加入してよりメタル度が上がっていたのに驚いた。
チェロというメタルとは縁の無さそうな楽器であそこまで激しくメタルできるのは凄い!
旋律の激しさだけでなく、刻んでるようなリフとか、低温で響くピチカートとか、意外な出音に驚愕の連続。
何よりもそのパフォーマンスの激しさが目を引いた。チェロ弾きながら扇風機ヘドバンしてる光景とか、何か間違ったものを観ているような錯覚(笑) 耳慣れたMETALLICAの曲だけでなく、オリジナル曲でも十分に聴かせる実力とパフォーマンスだった。
ただ、後ろの席の小僧共が大声で中途半端な知識をひけらかすように実況&解説してるのが耳障りで仕方なかった。何度「うるせえ!!」と口に出かかったのを飲み込んだことか…。演奏中にピーチクパーチクしゃべってんじゃないよ。
今回一番の収穫だったかも。以前レコード会社からもらった2001年の来日映像のビデオがあるの思い出した。探して観てみよっと。
◆OBITUARY
リアルタイムではブルータル過ぎてとても聴けなかったバンド。まさかの復活&来日。
デスメタルがメジャーになった現在においては、特に激し過ぎに感じることもなかった。耳が慣れてしまったのもあるかも。曲間のMCもほぼ無く、かなりそっけないパフォーマンス。ラルフ・サントーラの流麗なGソロが結構浮いてる印象もあったかも?それにしてもラルフ、音と見た目のギャップが結構あったかも…(笑)
◆MESHUGGAH
かなり激しく複雑なデスメタルバンド。あの複雑なリズムを再現してるのは圧巻だった。
昼食タイムで予想以上に行列が長かったため、観る時間が短くなってしまったのが残念。
◆DRAGONFORCE
相変わらずの超高速ピロピロメタル。
アリーナのお客さんとバンド自体はかなり盛り上がってたけど、前回と同じく音が混ざり過ぎて何をやってるのかよくわかんなかった…とか思ってるうちに睡魔に襲われる。ほぼ寝落ち。
◆SONATA ARCTICA
2003年くらいに単独公演観てたから、特に新鮮味が無かったのでまったり観戦。
曲調も結構まったり…こんなバンドだったっけ?
…と思ってるうちにまた睡魔が…。二度寝。
◆CARCASS
個人的なLOUD PARK 08のメインアクト。まさかの13年振りの再結成。
リアルタイムでは名作『Heartwork』もちょっと受け付けられなかった。ブルータル過ぎて。それだけ時代の先を行ってたバンドだったんだな~。自分の中でメロデス開眼したのはDark Tranquillityなので、世間での認識ほど“メロデスの創始者”みたいなイメージは持ってないかも。むしろ、曲名の変な邦題と、“リヴァプールの残虐王”とかいうよくわからないキャッチフレーズが自分の中では先行してたかも。
各メンバーの円熟味が増したのと、当代きってのメロデスドラマー:ダニエル効果もあって、オドロオドロしく流麗な特異な雰囲気を、ブルータル度5割り増しで再現。アルバムで耳慣れた楽曲を、音圧/迫力/タイトさ、全ての要素で圧倒してきた。もうこれにはひれ伏すしかない!アリーナの盛り上がりも尋常じゃなかった。
メインスクリーンでLive映像ではなく、ひたすら内臓その他の解剖映像を流し続けた演出はさすが。ジェフ・ウォーカーが「次の曲は…スクリーンを見ろ」と言って流れてきたのは性病の男性器のオンパレード。心の中で「この腐れチンコ!!!」と叫んでしまった(笑)
Voは基本的にジェフが専任してたけど、ビル・スティアーのVoも聴きたかったなぁ。
とにかく、この瞬間に立ち会えただけで満足。
◆AVENGED SEVENFOLD
人気の若手バンド。
知ってる何曲かは盛り上がれたんだけど、次第に音のボトムの薄さが気になり始めた。若さ故の軽さに感じられちゃったかな。後半は疲れもあってちょっとウトウトしてしまった…。
◆DOWN
フィル・アンセルモの存在感。
それに尽きる。
やり場のない怒りを常に放出し続けるようなパフォーマンスは、こちらの不安感を煽るだけでなく、会場全体を支配していったよな気がする。タイトな演奏とフィルのギリギリの咆哮が絶妙なバランスで絡みあってた。
圧巻。
終演後、“Stairway To Heaven”のサビの一節を、Heavenだけ言わずにつぶやくように口ずさんでマイクを置いて去って行く姿に、勝手にダイムバックの事件を重ねてしまい、胸が熱くなった…。
◆SLIPKNOT
アルバムは全て聴いてたけど、特に深く思い入れがあったわけではないバンド。音楽の完成度の高さは十分に認識してたけど。だから詳しいメンバー構成とかも知らなかった。ドラマーの他にパーカッションが2名もいるのね。どうりで音のボトムが分厚いわけだ。
ステージは圧巻の一言。
9人もメンバーいたら混雑しちゃうんじゃないかとか思ってたけど、それぞれの役割分担が明確になっていて、人数の多さが見かけ倒しじゃないことを感じさせられた。もはやメタルバンドのライヴというよりは、完成された一つのショーっていうイメージ。ステージセットや照明の派手さも相まってとにかく完成度が高かった。これだけ激しい音楽性でここまでキャッチーに聴かせるバンドは他に類を見ない気がする。
結果として、CDで聴いてる以上のものを観せてもらった。最新作、ケチってDVD付きじゃないのを選んだことを後悔…。
混沌としたLOUD PARK 08の初日を締めくくるにふさわしいステージだった。
10/19 SUN
◆BLACK STONE CHERRY
何曲か聴いた時点で飽きてしまい、喫煙所に避難。友人と本日の予定を相談してた。
知らない曲を50分聴かせ続けるインパクトには欠けたかなぁ。
◆ALL ENDS
女性ツインボーカルのバンド。その出自が、かつてのSINERGYを彷彿とさせるけど、音楽的にはもう少しカドが取れた感じ。アヴリル・ラヴィーンとかに近いかも?
アルバムを結構聴いてただけあって、最後まで楽しめた。演奏はまだ荒いし、パフォーマンスも未熟な印象もあったけど、自分達の持ち味は活かせてた。こういう女声バンドをもう少し呼んでも良かったんじゃないかなぁ。
◆BLACKTIDE
LOUD PARK出演最年少バンドらしい。若く荒々しいRock'n Roll的なメタル。やってることはそれなりに面白いんだけど、如何せんパフォーマンスがまだ荒すぎる。若いから仕方ないか。何か学園祭で上手なバンドを観てるような錯覚に。“Prowler”は選曲的に他の楽曲とも合ってて良かった。でも最後までは聴けなかったなぁ。
◆DAFF McKAGAN'S LOADED
昼食休憩とかぶって後半しか聴けなかった。
ダフ、意外に若いな~って思ったのと、“It's So Eady”を演ってくれたのがよかった~。
すんません。それくらいっす。
◆MACHINE HEAD
本日唯一のブルータルバンド。
昨日のDOWNと同様に、ロブ・フリンの存在感が圧倒的だった。ちょっと逆サイドのスタンド席からの観戦だったので客観的に観てしまったけど、畳み掛けるような楽曲と、それまでのバンドが吹き飛ぶような音圧が凄まじかった。
ここにきてアリーナでは激しいモッシュサークルが誕生。ロブが煽って回る人々を見下ろしてるのは気持ちよかった。実際にステージに立って命令してるのはさぞかし快感なんだろうなぁ~。
ただここに来て音圧のコントロールが出来なくなったのか、音はかなり酷かった。曲の判別が付きづらいレベル。これはいた場所にもよるのかも…。
◆BULLET FOR MY VALENTINE
今日の主食の予定。この何年かで最も観てみたかったバンドの一つ。
スピード感、メロディ、音圧、勢いのバランスがいい。最近の若手でここまでトータルバランスが取れてるバンドもいないんじゃないかな?
でもガッカリなことに、演奏が始まった瞬間からとにかく音が悪い。Voなんて1曲目が終わるまでほとんど聴こえなかった。実際何度もマイクスタンドいじくってたし、本人達も気になってたんじゃないかな~。
結局音質は最後まで改善されることなく、ぐちゃっと濁ったまま終了。
演奏もいいのかどうかよく判別出来ず。いい曲やいいパフォーマンスも、音の悪さで台無し。結局印象に残ってるのは激しく回りまくってたモッシュサークルだったりする。
バンドの実力と関係ないところで、期待はずれ的な印象になってしまったのが残念…。
◆BUCKCHERRY
音質はここで改善。
音圧の高い2バンドだけ、音が分離出来ないまま終わってしまった。昨日はそんなこと無かったのに。
このバンドは基本的に予習不足。
パフォーマンスは良かったし、ステージ映えもしたけど、後半はちょっと飽きてしまった。
◆MOTLEY CRUE
特に思い入れがあって聴いていたバンドではないけど、もう20年以上聴いてきてるから予習とかしなくても体が曲を憶えてる。そんなバンド。オリジナルメンバーの4人で観れるのが嬉しい。
セットリストをほぼ知ってたから、安心して観戦。予定通り“Kick Start My Heart”で幕を開ける。ニッキーの格好よさも、ミック・マーズの不気味さも、トミーのパワフルさも想像通り。ヴィンスは…ちょっと太って髭生えたけど、声は衰えてない!
…と思ったのも束の間。
ヴィンス、客にサビを歌わせ過ぎ!
ほとんど歌ってないじゃんか!MOTLEY CRUEの曲を聴きにきたわけで、観客の合唱を聴きにきたわけではないのだ。その傾向は次第にエスカレートしていき、「こんなとこまで歌わせんのかよ!?」的なパートまで客に振り過ぎ。
あまりに本人が歌わない&本人の声も細くてあんまり出てないことが顕著になってきて、次第にトーンダウン。
でも楽曲は名曲のオンパレードだから、曲の良さに助けられた。それにしてもフェイクが多過ぎじゃないかな。
聴いてないはずの新譜のタイトル曲のサビをなぜか知ってたのは、幕間のライブ告知で流れてたからかな?
これまでそんなに好きじゃなかった“Primal Scream”が意外にライヴ映えしたり、新しい発見も。
予定通り“Dr.Feelgood”で一度幕が降り、アンコールで最後の一曲に。
名バラード、“Home,Sweat Home”。
トミーの美しいピアノで始まり、徐々に盛り上がるこの曲は、この2日間の祭りの最後を締めるにふさわしい一曲。
ここでもヴィンスはあまり望ましくないアレンジを施してたけど、曲の良さはそこを補って余りあった。
MOTLEY CRUEというバンドの素晴らしさを実感出来たのと同時に、そのMOTLEYがもう最前線のバンドはないことも実感させられてしまった。でも実際に観れてよかった。欠点は脳内補完でなかったことにして、自分の中では素晴らしい出来だったことに昇華しておこう。
自分でも驚くくらい長くなってしまったけど、これがこの2日間のLOUD PARK 08で感じた全て。
メタルという、聴き手を選んでしまう特殊な音楽で、これだけ多くの人が集まれるのは嬉しい。
正直、2年前ほどの気分の高揚感は感じられなかったけど、ここでこの流れを止めて欲しくないなぁ。
是非来年も開催を!
来て欲しいバンドの投票とかしてもいいのになぁ。
個人的にはICED EARTH、DARK TRANQUILLITY、AFTER FOREVER、CANDLEMASS何かが観てみたい。後はDREAM THEATERじゃなくてラブリエのソロとか。友人はKING DIAMONDとか言ってたけど、それも激しく観てみたい!ああ、夢は広がる…。
LOUD PARK 08は、Mötley Crüeの“Home,Sweet Home”で締めくくられ幕を閉じた。
結局前回参加した06の時と同じように、2日間ともスタートからラストまでオール参加。
参加バンドは合計20組。
いや~さすがに疲れた。
幕張の時は、スペースが比較的あったからフロアに座っちゃって休んだりしてたけど、さいたまスーパーアリーナだとスタンド席があるから、場所が確保出来ればかなり楽は出来る。結局今回は9割以上をスタンドから観た。
臨場感には欠けたかもしれないけど、その分客観的に俯瞰から全体を見れたような気がする。
率直な感想を言わせてもらうと、初参加したLOUD PARK 06と比較して、参加バンド的にはスケールダウンしたとしか言いようが無い。
2年前は、単独公演でも観たいバンドが目白押しだったけど、今回はフェスでまとめて観られるなら観てみたい、というバンドがほとんど。参加バンド数も減ってるし、中堅バンドの小粒感も否定出来ないと思う。
アルバム1枚しか出してないようなバンドばっかり多く呼んでもなぁ、って感じなんだよなー。
特にCrüe Festとしての開催だった2日目は、結構退屈な時間帯が長かった。これは自分の趣味とか守備範囲も関係してるからファンの総意とは思わないけど、一緒に行ってた友人達も同じ感想を持ってたなぁ。出演バンド数が少ないから必然的に演奏時間が長くなるんだけど、その時間を持て余してるというか、使い切れてないバンドがいくつかあった。このバンドは30分でいいかな、って思うことが多く、外でビール飲んでタバコ休憩してる時間が増えちゃったもん。
1日目と比べて圧倒的に2日目の方が客数少なかったことが如実にそれを表してると思う。
どうしても06との比較になっちゃうんだけど、会場の運営もちょっと気になった。
アリーナ内の仕切りが細かく人の流れが滞る作りになり過ぎ。誘導もあんまり上手くいってなかったし、上から見てるとこの柵はいらないとか思うことが多かった。
会場をグルッと取り囲む通路上に屋台やその他のブースが点在してること。これは会場の構造上仕方の無いことだけど、どこに何があるのかさっぱり把握できない。屋台/ブースが一極化してた幕張の方が単純でわかりやすかったかな。
あとたまに出てくるMCみたいな人。何か意味あったのかな?興を削いでただけだと思うんだけど…。Carcassの前には、バンドに全くしゃべらせてもらえなかったのがちょっと笑えたけど。
逆に06と違って会場の裏開催は無かったから、タイムテーブル的に観れないバンドとかが無くなったのはよかった。06の時はそのせいでNapalm Deathを見逃したからな~。
何か文句ばっかり羅列してしまったけど、結果としては十分楽しめるイベントだった。
来年も無事に開催されますように…。
参加バンドの個別の感想は以下に。
10/18 SAT
◆HEAD PHONES PRESIDENT
今回唯一のドメスティックバンド。
アルバムの世界観に忠実な、アンビエントでアングラな雰囲気を発散させていたAnzaの存在感が抜けてたかな。
若干芝居がかったパフォーマンスは、好き嫌いはわかれそうだけど個人的には○。中指立て連発は不要だと思う。
バンドの方向性的に、フェスの一発目の火付け役には向かなかったかな?
全体的にはよいステージを見せてくれたと思う。
◆SECRET&WISPER
人探ししてる間にほぼ終わってしまった。あんまり観てない。
◆AIRBOURNE
AC/DCみたいだなー、若くて元気あるなー。
◆APOCALYPTICA
前半のハイライト。
初期のアルバムしか聴いてなかったので、Drが加入してよりメタル度が上がっていたのに驚いた。
チェロというメタルとは縁の無さそうな楽器であそこまで激しくメタルできるのは凄い!
旋律の激しさだけでなく、刻んでるようなリフとか、低温で響くピチカートとか、意外な出音に驚愕の連続。
何よりもそのパフォーマンスの激しさが目を引いた。チェロ弾きながら扇風機ヘドバンしてる光景とか、何か間違ったものを観ているような錯覚(笑) 耳慣れたMETALLICAの曲だけでなく、オリジナル曲でも十分に聴かせる実力とパフォーマンスだった。
ただ、後ろの席の小僧共が大声で中途半端な知識をひけらかすように実況&解説してるのが耳障りで仕方なかった。何度「うるせえ!!」と口に出かかったのを飲み込んだことか…。演奏中にピーチクパーチクしゃべってんじゃないよ。
今回一番の収穫だったかも。以前レコード会社からもらった2001年の来日映像のビデオがあるの思い出した。探して観てみよっと。
◆OBITUARY
リアルタイムではブルータル過ぎてとても聴けなかったバンド。まさかの復活&来日。
デスメタルがメジャーになった現在においては、特に激し過ぎに感じることもなかった。耳が慣れてしまったのもあるかも。曲間のMCもほぼ無く、かなりそっけないパフォーマンス。ラルフ・サントーラの流麗なGソロが結構浮いてる印象もあったかも?それにしてもラルフ、音と見た目のギャップが結構あったかも…(笑)
◆MESHUGGAH
かなり激しく複雑なデスメタルバンド。あの複雑なリズムを再現してるのは圧巻だった。
昼食タイムで予想以上に行列が長かったため、観る時間が短くなってしまったのが残念。
◆DRAGONFORCE
相変わらずの超高速ピロピロメタル。
アリーナのお客さんとバンド自体はかなり盛り上がってたけど、前回と同じく音が混ざり過ぎて何をやってるのかよくわかんなかった…とか思ってるうちに睡魔に襲われる。ほぼ寝落ち。
◆SONATA ARCTICA
2003年くらいに単独公演観てたから、特に新鮮味が無かったのでまったり観戦。
曲調も結構まったり…こんなバンドだったっけ?
…と思ってるうちにまた睡魔が…。二度寝。
◆CARCASS
個人的なLOUD PARK 08のメインアクト。まさかの13年振りの再結成。
リアルタイムでは名作『Heartwork』もちょっと受け付けられなかった。ブルータル過ぎて。それだけ時代の先を行ってたバンドだったんだな~。自分の中でメロデス開眼したのはDark Tranquillityなので、世間での認識ほど“メロデスの創始者”みたいなイメージは持ってないかも。むしろ、曲名の変な邦題と、“リヴァプールの残虐王”とかいうよくわからないキャッチフレーズが自分の中では先行してたかも。
各メンバーの円熟味が増したのと、当代きってのメロデスドラマー:ダニエル効果もあって、オドロオドロしく流麗な特異な雰囲気を、ブルータル度5割り増しで再現。アルバムで耳慣れた楽曲を、音圧/迫力/タイトさ、全ての要素で圧倒してきた。もうこれにはひれ伏すしかない!アリーナの盛り上がりも尋常じゃなかった。
メインスクリーンでLive映像ではなく、ひたすら内臓その他の解剖映像を流し続けた演出はさすが。ジェフ・ウォーカーが「次の曲は…スクリーンを見ろ」と言って流れてきたのは性病の男性器のオンパレード。心の中で「この腐れチンコ!!!」と叫んでしまった(笑)
Voは基本的にジェフが専任してたけど、ビル・スティアーのVoも聴きたかったなぁ。
とにかく、この瞬間に立ち会えただけで満足。
◆AVENGED SEVENFOLD
人気の若手バンド。
知ってる何曲かは盛り上がれたんだけど、次第に音のボトムの薄さが気になり始めた。若さ故の軽さに感じられちゃったかな。後半は疲れもあってちょっとウトウトしてしまった…。
◆DOWN
フィル・アンセルモの存在感。
それに尽きる。
やり場のない怒りを常に放出し続けるようなパフォーマンスは、こちらの不安感を煽るだけでなく、会場全体を支配していったよな気がする。タイトな演奏とフィルのギリギリの咆哮が絶妙なバランスで絡みあってた。
圧巻。
終演後、“Stairway To Heaven”のサビの一節を、Heavenだけ言わずにつぶやくように口ずさんでマイクを置いて去って行く姿に、勝手にダイムバックの事件を重ねてしまい、胸が熱くなった…。
◆SLIPKNOT
アルバムは全て聴いてたけど、特に深く思い入れがあったわけではないバンド。音楽の完成度の高さは十分に認識してたけど。だから詳しいメンバー構成とかも知らなかった。ドラマーの他にパーカッションが2名もいるのね。どうりで音のボトムが分厚いわけだ。
ステージは圧巻の一言。
9人もメンバーいたら混雑しちゃうんじゃないかとか思ってたけど、それぞれの役割分担が明確になっていて、人数の多さが見かけ倒しじゃないことを感じさせられた。もはやメタルバンドのライヴというよりは、完成された一つのショーっていうイメージ。ステージセットや照明の派手さも相まってとにかく完成度が高かった。これだけ激しい音楽性でここまでキャッチーに聴かせるバンドは他に類を見ない気がする。
結果として、CDで聴いてる以上のものを観せてもらった。最新作、ケチってDVD付きじゃないのを選んだことを後悔…。
混沌としたLOUD PARK 08の初日を締めくくるにふさわしいステージだった。
10/19 SUN
◆BLACK STONE CHERRY
何曲か聴いた時点で飽きてしまい、喫煙所に避難。友人と本日の予定を相談してた。
知らない曲を50分聴かせ続けるインパクトには欠けたかなぁ。
◆ALL ENDS
女性ツインボーカルのバンド。その出自が、かつてのSINERGYを彷彿とさせるけど、音楽的にはもう少しカドが取れた感じ。アヴリル・ラヴィーンとかに近いかも?
アルバムを結構聴いてただけあって、最後まで楽しめた。演奏はまだ荒いし、パフォーマンスも未熟な印象もあったけど、自分達の持ち味は活かせてた。こういう女声バンドをもう少し呼んでも良かったんじゃないかなぁ。
◆BLACKTIDE
LOUD PARK出演最年少バンドらしい。若く荒々しいRock'n Roll的なメタル。やってることはそれなりに面白いんだけど、如何せんパフォーマンスがまだ荒すぎる。若いから仕方ないか。何か学園祭で上手なバンドを観てるような錯覚に。“Prowler”は選曲的に他の楽曲とも合ってて良かった。でも最後までは聴けなかったなぁ。
◆DAFF McKAGAN'S LOADED
昼食休憩とかぶって後半しか聴けなかった。
ダフ、意外に若いな~って思ったのと、“It's So Eady”を演ってくれたのがよかった~。
すんません。それくらいっす。
◆MACHINE HEAD
本日唯一のブルータルバンド。
昨日のDOWNと同様に、ロブ・フリンの存在感が圧倒的だった。ちょっと逆サイドのスタンド席からの観戦だったので客観的に観てしまったけど、畳み掛けるような楽曲と、それまでのバンドが吹き飛ぶような音圧が凄まじかった。
ここにきてアリーナでは激しいモッシュサークルが誕生。ロブが煽って回る人々を見下ろしてるのは気持ちよかった。実際にステージに立って命令してるのはさぞかし快感なんだろうなぁ~。
ただここに来て音圧のコントロールが出来なくなったのか、音はかなり酷かった。曲の判別が付きづらいレベル。これはいた場所にもよるのかも…。
◆BULLET FOR MY VALENTINE
今日の主食の予定。この何年かで最も観てみたかったバンドの一つ。
スピード感、メロディ、音圧、勢いのバランスがいい。最近の若手でここまでトータルバランスが取れてるバンドもいないんじゃないかな?
でもガッカリなことに、演奏が始まった瞬間からとにかく音が悪い。Voなんて1曲目が終わるまでほとんど聴こえなかった。実際何度もマイクスタンドいじくってたし、本人達も気になってたんじゃないかな~。
結局音質は最後まで改善されることなく、ぐちゃっと濁ったまま終了。
演奏もいいのかどうかよく判別出来ず。いい曲やいいパフォーマンスも、音の悪さで台無し。結局印象に残ってるのは激しく回りまくってたモッシュサークルだったりする。
バンドの実力と関係ないところで、期待はずれ的な印象になってしまったのが残念…。
◆BUCKCHERRY
音質はここで改善。
音圧の高い2バンドだけ、音が分離出来ないまま終わってしまった。昨日はそんなこと無かったのに。
このバンドは基本的に予習不足。
パフォーマンスは良かったし、ステージ映えもしたけど、後半はちょっと飽きてしまった。
◆MOTLEY CRUE
特に思い入れがあって聴いていたバンドではないけど、もう20年以上聴いてきてるから予習とかしなくても体が曲を憶えてる。そんなバンド。オリジナルメンバーの4人で観れるのが嬉しい。
セットリストをほぼ知ってたから、安心して観戦。予定通り“Kick Start My Heart”で幕を開ける。ニッキーの格好よさも、ミック・マーズの不気味さも、トミーのパワフルさも想像通り。ヴィンスは…ちょっと太って髭生えたけど、声は衰えてない!
…と思ったのも束の間。
ヴィンス、客にサビを歌わせ過ぎ!
ほとんど歌ってないじゃんか!MOTLEY CRUEの曲を聴きにきたわけで、観客の合唱を聴きにきたわけではないのだ。その傾向は次第にエスカレートしていき、「こんなとこまで歌わせんのかよ!?」的なパートまで客に振り過ぎ。
あまりに本人が歌わない&本人の声も細くてあんまり出てないことが顕著になってきて、次第にトーンダウン。
でも楽曲は名曲のオンパレードだから、曲の良さに助けられた。それにしてもフェイクが多過ぎじゃないかな。
聴いてないはずの新譜のタイトル曲のサビをなぜか知ってたのは、幕間のライブ告知で流れてたからかな?
これまでそんなに好きじゃなかった“Primal Scream”が意外にライヴ映えしたり、新しい発見も。
予定通り“Dr.Feelgood”で一度幕が降り、アンコールで最後の一曲に。
名バラード、“Home,Sweat Home”。
トミーの美しいピアノで始まり、徐々に盛り上がるこの曲は、この2日間の祭りの最後を締めるにふさわしい一曲。
ここでもヴィンスはあまり望ましくないアレンジを施してたけど、曲の良さはそこを補って余りあった。
MOTLEY CRUEというバンドの素晴らしさを実感出来たのと同時に、そのMOTLEYがもう最前線のバンドはないことも実感させられてしまった。でも実際に観れてよかった。欠点は脳内補完でなかったことにして、自分の中では素晴らしい出来だったことに昇華しておこう。
自分でも驚くくらい長くなってしまったけど、これがこの2日間のLOUD PARK 08で感じた全て。
メタルという、聴き手を選んでしまう特殊な音楽で、これだけ多くの人が集まれるのは嬉しい。
正直、2年前ほどの気分の高揚感は感じられなかったけど、ここでこの流れを止めて欲しくないなぁ。
是非来年も開催を!
来て欲しいバンドの投票とかしてもいいのになぁ。
個人的にはICED EARTH、DARK TRANQUILLITY、AFTER FOREVER、CANDLEMASS何かが観てみたい。後はDREAM THEATERじゃなくてラブリエのソロとか。友人はKING DIAMONDとか言ってたけど、それも激しく観てみたい!ああ、夢は広がる…。
2日目。
ちなみに今はBuckcherryのステージ真っ最中。
この前にやってたMachineheadとBullet For My Valentineは、いかんせん音が悪過ぎた。分離してなくて音像がぐちゃっとしてる。
今は改善されてるけど…。
今年のお祭りもあと二時間ちょいかぁ。
目一杯楽しむぞー。
ちなみに今はBuckcherryのステージ真っ最中。
この前にやってたMachineheadとBullet For My Valentineは、いかんせん音が悪過ぎた。分離してなくて音像がぐちゃっとしてる。
今は改善されてるけど…。
今年のお祭りもあと二時間ちょいかぁ。
目一杯楽しむぞー。
取り急ぎ報告。
個人的には、APOCALYPTICA、CARCASS、SLIPKNOTが白眉。
DOWN、というよりはフィル・アンセルモの存在感というか迫力が凄かった。
DRAGONFORCEは相変わらず音像がぐちゃっとして聴いてて疲れた。
SONATA ARCTICAは随分とまったりしたバンドになったのね。
この2バンドの時に居眠りして英気を養えた。
さて、2日目も気合い入れていくぞ!
個人的には、APOCALYPTICA、CARCASS、SLIPKNOTが白眉。
DOWN、というよりはフィル・アンセルモの存在感というか迫力が凄かった。
DRAGONFORCEは相変わらず音像がぐちゃっとして聴いてて疲れた。
SONATA ARCTICAは随分とまったりしたバンドになったのね。
この2バンドの時に居眠りして英気を養えた。
さて、2日目も気合い入れていくぞ!