で、ようやく「イエスの古文書」読了。


う~む。


好き好きもあるでしょうが、やっぱ面白くなかった。



イエスの古文書っていうより、この作品自体が古文書ってカンジが・・・略



たぶん、こうなるんだろうなぁって思ったとおりの展開で(゜Д゜)ハァ?でした。

もちっとヒネってくれ。

それ以前に、これ、ミステリーのククリでOKなんだろうか?


自分的には
ジョセフィン・テイ, 小泉 喜美子
時の娘
こういうのを歴史の謎に挑む驚異のミステリー!(帯文)って思っているのだが。
まぁ、ミステリーファンではないので、偉そうなことは言えませんがね。

やっぱ、この人の別の作品を読みたいとは思えないなぁ・・・ってとこで、次の本行こうっと