「草野球みたいな楽しさを求めて、その時その場の楽しさで満足」するのか


「公式戦の勝利の喜びを目指して、それまで厳しく戦い続ける」のか


そんなことを感じた、本日の横浜国大戦。 


問題を発見したら、どう問題を解決するのかを考える。

概念ではなく、現実的な思考を働かせる。


何が根本的な問題で、どこに被害が及んでいるか 

それを知るためには、やはり内部に入り込むことも大事だが、外部からの視座も大事。



自分の考えが正しいかどうかは分からない。

だけど「正しい答えを探す姿勢」は一生必要。

「答えがない」なんていうのは探していないのと一緒。

自分の考えをより洗練していくためには、出し惜しみをしていてはいけない。

自分か他者しかいないこの世の中では、

他者の評価の方が大事なときがほとんどだ。

他者に評価してもらわなきゃ、レベルアップは望めない。


更に、正論だけが通る世の中でもない。

ウソやルール違反なんて、数え切れないほどあるし、自分だってウソついてるし、ルール違反もしたことある。

そんな世の中で自分の考えを通すためには信頼の種をまくことが大事とのこと。


信頼の要因はなんだろう



それは得てして自分の行動だったりする。





明日から湘南台


自分が自身に信頼されるような生き方をしていきたい。