最近のブログの内容といったらアレだね
食いもんの話しばっかだね。
だからお陰様で3キロ強太りました。
痩せることはないな…
なんかそんな気がするてんてんてん。
今日は証明写真とって、この間行けなかった浦佐の例のアソコに行ってみたいと思う。
車学に通いたいよまる。
まぁ金銭的なことは100%親もちだから私が思い出させると不機嫌マンだからなぁ…。
なおが言ってた例の居酒屋でバイトしようかな…。
絶対雇ってくれなそう★
だって松代っていったらそんなもんでしょ…
てかその前に免許取りたい。
はやく、はやく!もりもり
って感じで。
申し込みくらいするけどさ、そこに至るまでの親の動き?
はぁ……
金がない。
的なまる←ウザのイ
将来は安定した収入が欲しいよ。
毎日、家賃や生活費やなんやらどうしよう…
そんなこと考えるのは絶対やだ。
勉強がキツすぎるのは分かってるんだけど絶対続かないよ。
今のさえもできてないもの。
英語?ムリムリ……
勉強しろ!
意味が分からない。
どうやって?
あの暗号をどうやって覚えればいいの?
カタカナ暗記するのさえも不得意とするこのアタシが。
はぁ…
マオにゃん可愛い
100円のボレロ気に入ってるんだ♪
夏物セールは行った方がいいよ。
10分の1とかだからね。
バスケしたい…。
話し変わりすぎだね。
洋式トイレ?和式トイレ?
あ。
昨日の午前中…。
ウチにクソガキドモが5人ほど遊びにきました。
あまりにもウルサイ。
近所迷惑になる!
いっちょ言ってやるか。
この時の私はそうとうムカついてたのでそうとうなイライライライラ………。
「うるせぇよ」
私は子供達が真顔でこっちを振り向くと思ってたんですよ。
そしたら可愛い顔した子とデブのあんちゃんだけが真顔。
「こっちはなぁ、サーバスになってんだよ」
噛んだ。
ナーバスね。
まぁそんな言葉子供が理解できるはずがないとして。
私は居間に戻った。
すると今度は一人の男の子が壁を叩き出したらしくウルサイ。
つーか私が注意したからオモシロガってやってるんだね。
その男の子は(H君としよう。)、前々から思っていたけど、しつけがなってない。マジで。
お母さんフィリピンの人とか関係無いよ。
家の人は野放しにしとくらしい。
今度は弟を呼び出して黙らせろと言った。
ちょっと可哀想だった……ごめんね なほ。
けどまだウルサイ。
何子供にムキになってんだ…
とか思いつつ、イライラしていると
「かーえーれ!かーえーれ!」
なんか言い出した。
しばらくすると、さっき壁を叩いていたH君が階段を降りてきて、悲しげな表情で「お邪魔しました」
私「帰るの?」
H君「うん」
私「何で?」
H君「…」
帰っちゃった。
二階はまだウルサイ。
てか笑ってる。
私は階段の下で上に向かって
「H帰ったけど」
なんか弟は困った表情。
するとメガネかけたムカつく面が顔をだして「うるさかったから帰らせた」
私はキレた。
Hは確かにうるさかったが、みんなそろってうるさかったし……てめぇらはタチが悪い!
二階にかけあがり、
「Hだけじゃなくてテメェらもワーキャー言ってたじゃねえかよ。そうゆうのイジメってゆうんだぞ。メガネかけてそんなことも分かんねえのか君は?あ?馬鹿野郎。」
それでもヘラヘラ笑う奴。
メガネの奴とデブのあんちゃん。
私が話してるときはキョトン顔だった奴も次第にゲームに熱中。
「お前らが死んだって誰も悲しまないよ。すくなくとも私が悲しまない。出ていけ」
普通はそこまで言わないけど、子供たちの態度に腹がたった。
ああゆう根性曲がってる奴にはそう言うしかないんだよ。
追い出したけど、外でもうるさいし……
悪い奴の親に限って心配して電話かけてくるし。
甘やかすのも大概にしろ。
今の親は間違ってる!ばかやろーう
長いっ!以上!
食いもんの話しばっかだね。
だからお陰様で3キロ強太りました。
痩せることはないな…
なんかそんな気がするてんてんてん。
今日は証明写真とって、この間行けなかった浦佐の例のアソコに行ってみたいと思う。
車学に通いたいよまる。
まぁ金銭的なことは100%親もちだから私が思い出させると不機嫌マンだからなぁ…。
なおが言ってた例の居酒屋でバイトしようかな…。
絶対雇ってくれなそう★
だって松代っていったらそんなもんでしょ…
てかその前に免許取りたい。
はやく、はやく!もりもり
って感じで。
申し込みくらいするけどさ、そこに至るまでの親の動き?
はぁ……
金がない。
的なまる←ウザのイ
将来は安定した収入が欲しいよ。
毎日、家賃や生活費やなんやらどうしよう…
そんなこと考えるのは絶対やだ。
勉強がキツすぎるのは分かってるんだけど絶対続かないよ。
今のさえもできてないもの。
英語?ムリムリ……
勉強しろ!
意味が分からない。
どうやって?
あの暗号をどうやって覚えればいいの?
カタカナ暗記するのさえも不得意とするこのアタシが。
はぁ…
マオにゃん可愛い
100円のボレロ気に入ってるんだ♪
夏物セールは行った方がいいよ。
10分の1とかだからね。
バスケしたい…。
話し変わりすぎだね。
洋式トイレ?和式トイレ?
あ。
昨日の午前中…。
ウチにクソガキドモが5人ほど遊びにきました。
あまりにもウルサイ。
近所迷惑になる!
いっちょ言ってやるか。
この時の私はそうとうムカついてたのでそうとうなイライライライラ………。
「うるせぇよ」
私は子供達が真顔でこっちを振り向くと思ってたんですよ。
そしたら可愛い顔した子とデブのあんちゃんだけが真顔。
「こっちはなぁ、サーバスになってんだよ」
噛んだ。
ナーバスね。
まぁそんな言葉子供が理解できるはずがないとして。
私は居間に戻った。
すると今度は一人の男の子が壁を叩き出したらしくウルサイ。
つーか私が注意したからオモシロガってやってるんだね。
その男の子は(H君としよう。)、前々から思っていたけど、しつけがなってない。マジで。
お母さんフィリピンの人とか関係無いよ。
家の人は野放しにしとくらしい。
今度は弟を呼び出して黙らせろと言った。
ちょっと可哀想だった……ごめんね なほ。
けどまだウルサイ。
何子供にムキになってんだ…
とか思いつつ、イライラしていると
「かーえーれ!かーえーれ!」
なんか言い出した。
しばらくすると、さっき壁を叩いていたH君が階段を降りてきて、悲しげな表情で「お邪魔しました」
私「帰るの?」
H君「うん」
私「何で?」
H君「…」
帰っちゃった。
二階はまだウルサイ。
てか笑ってる。
私は階段の下で上に向かって
「H帰ったけど」
なんか弟は困った表情。
するとメガネかけたムカつく面が顔をだして「うるさかったから帰らせた」
私はキレた。
Hは確かにうるさかったが、みんなそろってうるさかったし……てめぇらはタチが悪い!
二階にかけあがり、
「Hだけじゃなくてテメェらもワーキャー言ってたじゃねえかよ。そうゆうのイジメってゆうんだぞ。メガネかけてそんなことも分かんねえのか君は?あ?馬鹿野郎。」
それでもヘラヘラ笑う奴。
メガネの奴とデブのあんちゃん。
私が話してるときはキョトン顔だった奴も次第にゲームに熱中。
「お前らが死んだって誰も悲しまないよ。すくなくとも私が悲しまない。出ていけ」
普通はそこまで言わないけど、子供たちの態度に腹がたった。
ああゆう根性曲がってる奴にはそう言うしかないんだよ。
追い出したけど、外でもうるさいし……
悪い奴の親に限って心配して電話かけてくるし。
甘やかすのも大概にしろ。
今の親は間違ってる!ばかやろーう
長いっ!以上!


