魚も食べる女の日記 -5ページ目

きゃー!かなり動揺しているんですけど。

動揺し過ぎてまた記事を書いてしまいます。


嗚呼。どうして今連絡してくるのよ。。。な人からメールがあったのです。

嗚呼。私は最近落ち着いているのよ。新しい出会いもなく、彼と仲良く、Tとも仲良く、それでいいもん。


なのになぜ今?キミは私をフッたよねぇ?連絡先消してなかったんですか?


3年ぶりの連絡!

あなた、しかも私の知り合い(正確には私の友達の親友)と付き合ったじゃん!結婚するとかいう話も聞いた。私と焼肉食べて、うまくいくような予感がして、すったもんだした後に。

あげくの果てに私に言った言葉。

“女の子は飲み会に最後まで付き合っちゃダメだよ、途中で帰るくらいのほうがかわいいんだよ”と。私が酒癖悪いのバレた??笑。

私は結構本気で、もちろん当時も彼の存在があったのですが、そのことも隠さず話していました。

でも結局はフラれたんだな。悲しかったな。


なんだろ。何があったんだろ。

とりあえずメールの内容は、私の近況は知っている(私の親友がまだ彼とたまに飲んでいる故)、職場が近くだ、だからたまにはランチしよう。もし良かったら。というもの。

まだ返事はしていません。だってだって、どうすりゃいいのよ?しかも会うの3年ぶり。その間私も年をとった。しかも彼は年下(年下だけどリードしてくれる人です)。


こういう場合どうしますか?

私はダイエットします(笑)。とりあえずランチは来月にします。

明日メールしてみよっと。彼と普通に話せる日が来ることを祈って♪

10/6

久々おデート。


立ち飲みイタリアンで待ち合わせ。。。のあいだに、隣の女性と話し込んでしまう。

ニートだそうです。年は一緒くらいかな。キレイでノリの良い人でした。大学に行かなかったし、何のスキルもないと話す彼女。今までに何度も学歴詐称、スキルも嘘をついたとか(笑)。パソコンできないのにできるって言ってバレたり^^;

私が普通に社員で働いているって言ったら心底うらやましがってくれた。私なんかをうらやましいと思う人もいるのか??でも彼女はキレイだし、ここでこうやって飲むことができるし、よくホストクラブで遊ぶって言ってたし、ネイルサロンに行けるし、私はそっちのほうがうらやましいけどね(笑)。

でも、カプレーゼもワインもシェリーもほとんど口にしないと言ってた。その点では、私のほうが楽しみを知っているような気もするー。


彼登場。話し込んでてすみません。適当に食べて、飲んで、周りの人たちと話して、バーふくろうへ移動。私にとってはホストより彼のほうがよほど刺激的で楽しいな。

常連さんのバースデーパーティで貸し切りだったけど、少しだけお邪魔させてもらい、よく会う面々とおしゃべり。

年齢・性別バラバラで楽しいのだ。でも彼が風邪気味でお酒は控えめに。


次にまたもや立ち飲みエフエフでフライ。ニンニクたっぷりで元気になろうね。

この前の仕事関係のセミナーの話などする。最近仕事の話ばかりでイヤだね。楽しい話ができるようにしよう。


マッサージしてあげて、寝る。スキンシップは大切だ。彼の老化が手に取るようにわかる、ふふ。。。←悪魔か。

腕が細くなった(たぶん筋肉が落ちてきている)。背中もちょっと下がってきてる。

同時に私の背中もねー。重力ってすごい。

一緒に年をとるのだ。ふふ。。。(怖い、ワタシ)


先日の

いつからか恒例になった誕生会。

これをやるメンバーは、彼ともTとも全然関係ないメンバー。


広告代理店Hの40代が2名。商社のM紅40代。外資系銀行、歯医者の30代など優秀な男性陣(プラス、資産家で無職の40代)。女性陣も私以外は大手商社の総合職。なんで、そこに、私?かなり場違いですが、縁あって仲良くしていただいてます。

去年の韓国食い倒れツアーも、毎年恒例のカニパーティーも、蕎麦打ち会も、いつもこのメンバーでやっています。


まぁ、毎回べろんべろんに飲むんだけどね(笑)。

先日の誕生会のカラオケは、昔のユーミンやサザン、南沙織やCCB、アンルイスにチェッカーズ、かろうじてスマップ。楽しかったなー。

幹事3人で選んだプレゼントも気に入ってもらえました。ケーキも好評。店を出たところでみんなで記念撮影。銀座のワインバーではピンクのシャンパンを飲んで、ラーメンは私がごちそう。

本当にいつも最高に楽しいのです。


メンバーの1人はなんと、私と最寄駅も一緒、職場も近くてよく一緒に帰るのですが。先日は一緒にタクシーで帰り、降りてすぐに吐くという失態をさらしてしまいました。

“見ないで!(ゲロを)”って言ってしまった。さすがにいくら慣れた人とはいえ、男性に自分のゲロを見られたくない。

余談だけど、私は恋人に自分のゲロを手で受けてもらったことがあります。無償の愛を感じました(食事中だったらゴメンなさい)。