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母はパーキンソン病で認知症

要介護3で特養に入居後、現在は要介護5。パーキンソン病とそれに伴うレビー小体型認知症の母の介護記録です。
在宅介護していた2年半と、現在の母の様子を中心に、介護の不平不満や疑問、思った事、感じた事を綴っています。

本日もありがとうございますニコニコ




年末に発熱し、
血液検査の結果もよくなかったため、
母は絶飲食のまま新年を迎えました牛門松




1月8日

熱も下がり、
血液検査の結果も異常なしだったので、
食事再開の許可が出ました。


覚醒している時に食事を摂ること、
飲み込みが悪い時は無理せず中断することとし、
なんとか水分は適量を摂っていました。




1月12日

施設から電話がありました。
また発熱したので、施設医の指示で絶飲食になったとのこと。

そして、今後の事を考えて欲しいと言われました。
近いうちに施設医の話を聞き、
胃ろうにするのか、違う選択にするのか決める事になりました。



2019年9月に誤嚥性肺炎で入院した時、
次に食べられなくなった時は胃ろうにしようと考えていました。


今の母はほとんど食べていないので、
胃ろうにするつもりなら早めに先生の話を聞き、
胃ろう造設のための入院の準備をした方がいいとケアマネさんに言われました。


翌日13日の午後に久しぶりに施設に行き、
先生と話をする事になりました。