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母はパーキンソン病で認知症

要介護3で特養に入居後、現在は要介護5。パーキンソン病とそれに伴うレビー小体型認知症の母の介護記録です。
在宅介護していた2年半と、現在の母の様子を中心に、介護の不平不満や疑問、思った事、感じた事を綴っています。

本日もありがとうございますニコニコ






施設から


「夏用のパジャマと肌着が足りない」


と連絡をいただいたので、

持って行ってきました自転車




ほとんどベッドにいるので、

普段着よりパジャマの方がいいそうで、

洗濯替えが必要とのことでした。






受付の職員さんに渡すだけの予定でしたが、

たまたまケアマネさんが玄関にいらっしゃったので、

挨拶して持ってきた物を渡すと、



「もし起きてたら写真撮ってきますね〜

あっ!WEB面会の方がいいですね。」


と母のいるフロアへ行ってくれました。




しばらくすると、

タブレットに元気そうな母の顔が映りましたPC




おかあさーん!あやこやでー!


久しぶりー!元気ー?




声を掛けても返事はありませんが、

しっかり目を開けてキョロキョロ目していました。


少し頷いたりもしましたが、

これは不随意運動かもしれませんねほっこり





それでも、

予期せず母の顔が見られて嬉しかったですし、

元気そうで安心しました。





知らない間に2回目のコロナワクチンの接種も終わっていました。


特に副作用はなかったようです。





来月には、

胃ろうの交換のために病院へ行くので、

その時に会うことができます。



しっかりと覚醒している時に会えればいいな照れ