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母はパーキンソン病で認知症

要介護3で特養に入居後、現在は要介護5。パーキンソン病とそれに伴うレビー小体型認知症の母の介護記録です。
在宅介護していた2年半と、現在の母の様子を中心に、介護の不平不満や疑問、思った事、感じた事を綴っています。

本日もありがとうございますニコニコ






施設から電話がありました。



母が胃ろうのチューブを引き抜いたので、

病院に連れて行くとガーン



注入中はチューブに触れにくいよう

授乳クッションを足の上に置いているのですが、

どうやったのかギュッと握っていたそうですグー



注入が終わったあとの圧をかけている時だったそうです。

(ごめんなさい。あんまり意味はわかりません。)






胃ろうには、

体外部はボタン型とチューブ型があり、

胃内部はバンパー型とバルーン型があります。



それぞれメリット、デメリットがあるのですが、


母の体外部は栄養剤の注入時にチューブを接続しやすいチューブ型で、

胃内部は交換までの期間が長いバンパー型でした。




今回は急遽交換になってしまったので、

逆のボタン型とバルーン型になりました。


なぜだか理由はよくわかりませんうーん




2ヶ月後に交換する際には、

元のバンパー・チューブ型にしてもらえるそうです。





幸い大事に至らず、

新しい物を取り付けていただきましたが、

想像したら痛いですよねー??ガーン




今までも点滴を何度か引き抜いた事があるので、

やりかねないとは思っていましたショボーン








これとは別に、

足首に傷があって化膿していることと、


新型コロナワクチンの1回目の接種が終わり、

特に変化がないことの報告がありました。






チューブを引き抜いても、

ワクチン接種が終わっても、


母は変わらず微熱が出たりアップ下がったりダウン


よく動き、元気にはしているそうです。






びっくりしましたが、


やっぱりか…と思ってしまいましたニヤリ






今後は腹帯をして、

できるだけ目を離さないようにしてくれるそうです。





ご迷惑をおかけしております🙇‍♀️