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母はパーキンソン病で認知症

要介護3で特養に入居後、現在は要介護5。パーキンソン病とそれに伴うレビー小体型認知症の母の介護記録です。
在宅介護していた2年半と、現在の母の様子を中心に、介護の不平不満や疑問、思った事、感じた事を綴っています。

本日もありがとうございますニコニコ



母の胃ろう交換終わりました。





久しぶりに会う母。

痰がゴロゴロしてますが元気そうおねがい


息子の事、
犬を飼い始めた事、
家族の近況報告をしたり、
手をさすったりして待っていました。



クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー



内視鏡を使って胃ろうの交換をします。

母は暴れるため鎮静剤を投与します。

それらの同意書にサインをしました。




待つ事30分。

スヤスヤ眠った母が交換を終えて出てきました。

起きる薬を使っているのにまだ夢の中。


痛みや苦しみを感じずに終わっていたらいいな照れ




結局起きないまま、
施設の方のお迎えが来て帰って行きました。


次の交換は半年後の予定です。


もう引っこ抜かないでねショック






それまでに面会できるようになればいいのになぁ…




とりあえず元気そうでよかったですおねがい









母を見送ったあと、自転車置き場に着くと、

突然の大雨雨

雨宿りしてやんでから出たのに、
あと少しで家に着くというところで、
突然の大雨雨雨雨雨雨

雨宿りする所も見当たらず、
洗濯物と開いている窓が気になり、
びしょ濡れで帰ってきましたチーンチーンチーンアセアセアセアセアセアセ