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母はパーキンソン病で認知症

要介護3で特養に入居後、現在は要介護5。パーキンソン病とそれに伴うレビー小体型認知症の母の介護記録です。
在宅介護していた2年半と、現在の母の様子を中心に、介護の不平不満や疑問、思った事、感じた事を綴っています。

ご無沙汰しておりますニコニコ






深夜1時30分🌃


母の施設から電話がかかってきました。






こんな時間、悪い事しかありませんガーン






酸素飽和度が90%を切ったので、

緊急搬送救急車するとの事でした。



搬送先が決まり次第、

すぐに向かえるように用意して待ちました。





電話 電話 電話



「救急車来たんですけど、改めて測ってもらったら100%あるんです〜」


ん?キョロキョロ??


「救急隊員の方は、測る位置が悪くてちゃんと測れなかったのかな?って言ってました。すみませーんアセアセ」






ということで、緊急搬送はなし。


様子を見て、翌日施設医さんに診てもらう事になりました。







翌日🌅


体温、血圧、酸素飽和度ともに異常なし。


少し痰がゴロゴロしていたので吸引し、

念のため朝食の胃ろう注入はなしにして施設医に診てもらいました。




異常なしOK




なんだったんでしょう?うーん



母が手に力を入れているからうまく測れなかったのかも?


でも耳たぶでも測ったらしいし…






まぁいいか照れ


何もなかったのならそれでいいグッ





お昼から注入も開始され、

いつも通りの母の生活に戻ったそうです。





さすがに、夜中の電話はドキドキしましたガーンガーン