いぇぇぇえええいいいい!!!!


奇声を発しての登場でごめんなさい、雷華です^q^q^q^


小説ネタが考えれなくて困ってます助けて下さい←

一応、あるっちゃぁあるんですけどね、ネタ。

だけどうん、なんか、ね・・・・・。


いぬぼくパロで黄笠♀の出会い編とか、木日♀で両片思いの話とか

あるんですけどね!!!!!

あんまり構想をまとめてないから書きたくないだけです(((((


てことで!!!花言葉で小説書こうと思うので!!!!

リクエスト受け付けます!!!!!!!!!!!!


取敢えず書けるCP一覧


―テニプリ―

塚不二/金リョ/大菊/乾海

忍跡/鳳宍/日岳/忍岳/ジロ跡/日宍

真幸(リバも可)/28/ジャブン/柳赤

千蔵/謙光/謙蔵


―黒バス―

火黒/木日/水金/リコ→順

黄笠/森月

高緑/坪宮/高緑←宮

青若/今若/桜若/青桃/今花


※注意※

・今の所リバが書けるのは真幸だけ。

他は無理です、ごめんなさい。

・今回もテニプリと黒バス限定で募集します。

他の作品にはそんな熱入ってないのですいませんorz


取敢えず

・書いて欲しいCP

・モチーフにしたい花

・書いて欲しいシチュエーション

をコメントに残してくれれば幸いです。


花言葉によって

悲恋系になったり死ネタになったりシリアスになったり

女体化したりパロになったりします^q^q^


では五名まで受けつけます!

五名揃ったら発表しまーすwww





誕生日小説書いてやるわ((((


上から目線サーセンwwwでも俺謙也さんより実質年上やしなwww

昨日死ねた書こうかなとか言ってけど無しの方向で(((

やっぱラブラブしてた方が良いよね!!!!


大学生で同棲してる謙光です☆

どうぞ~

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「謙也さん。」

「ん~なんや光。」


コーヒーを飲みながら課題に使う資料を整理している時、

声をかけられた。

コピーした紙を纏める方に目を向け手先には意識を向ける。

そして目の前にいる財前に対しても意識を向ける。

適当な返事をすると彼は拗ねてしまうのである。


「ちょっとの間、目ぇ閉じといてください。」

「へ、何でなん?」


いきなりの発言に吃驚して顔をあげると、

いつも通りの顔をしている財前がいる。

何する気や、と思いつつ言われたとおりに目を閉じた。

だが謙也の中で悪戯心が芽生えた。

途中で目を開けてやろう、そう思ったのだ。


「良いって言うまで目ぇ開けたらアカンから。

開けたらその資料引き裂いたりますわ。」

「うぉ!!それだけはアカン!!!」


だがまさかの脅迫にそれは虚しく終わった。

さすがに引き裂かれたら困るので、

財前の要求に大人しく従うことにした。


目を瞑ると、周りの音が良く聞こえてきた。

時計の針が動く音、外で車が走る音。そして自分の心音。

感覚を研ぎ澄ませていると、財前の息を飲む音が聞こえた。

それからテーブルに手をつくわずかな音がした後、

額に何か触れた。


「え・……?」


予測しえなかった行為に対して目を開けると、

そこには耳まで真っ赤にした財前が、謙也の目の前にいた。

しかも鼻と鼻がくっ付きそうなくらい近くに。


「謙也さん、目ぇ開けたらアカンって言うたやん!!!」


さっきの謙也の行動の所為で財前は若干涙目になっている。

自分がした行為が恥ずかしくなってきたのか、

彼は寝室に逃げようとする。

だが謙也は自慢の速さを使ってそれを阻止する。

資料を乱雑に置き、テーブルの反対側に回る。

そして背後から財前を抱きしめる。


「堪忍なァ、光。せやけど、何でいきなりあんなことしたん?」


頭を撫でながら優しくそう問いかけると、

小さい声でゴニョゴニョと聞き取りづらい音量で言い始めた。


「今日、謙也さんの誕生日やろ?」

「うん、それがどないしたんや?」

「だから、俺からの、そ、その、キ、キスをプレゼントしても」

ええかなっておもって・・・・。


最後の最後は本当に聞こえ辛かったが、

謙也を萌え上がらせるには充分だった。

不意打ちのデレに、彼のライフは既に0になりかけている。


「あーもー」


意味不明な声を上げて、謙也は思いっ切り財前を抱きしめる。

へ、と間抜けな声を上げ彼は成すがままになってしまう。


「光可愛過ぎや!!!!もう俺アカン。萌え上がってまうわ。」


旋毛にキスをしてから、真っ赤になっている耳朶にもキスをする。

ギュウギュウに抱きしめられている財前は抵抗することもなく、

それを受け入れる。


(え、いつもは嫌がる癖に、まさかこれも誕生日効果!?)


今日一日継続されるであろう限定のデレに、謙也は顔を緩ませる。

キスの雨を降らせながら、財前の体の向きを変える。

真正面に向かい合う形にすると、彼は羞恥心からか目を逸らす。

だが降ろせだとか、嫌だとか言わない所を見ると大丈夫であろう。

ワックスで少しだが逆立てている、本当は柔らかい髪の感触を楽しむ。

そして雰囲気で、唇にキスをする。

触れるだけの軽いキスと、ディープキスをする。

少しして唇を離すと唾液が銀の糸を作り出し、切れた。


「謙也さん。」


財前は彼の名を呼び、そして微笑みながら


「Happybirthday。

Tari'll make you love me enough today」

「ッ・……!!!」


耳元でそう囁いた。

魅惑的なその言葉に、

謙也は本能の赴くままに押し倒した。


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なんか、ごめんなさい(((

なんだろう、きっとイケイケの謙也さんが書きたかったんだな、うん←

可愛いって言うより、エロ一歩手前ry

ただの妖艶な財前君になってしまった^q^q^q^q^q^

きっとあれだよ、キスの所為で理性が砕けたんだよ財前は!!!!!


(^ω^` )三3<じゃあ、disられる前にアデュー





謙也さぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああんん!!!!!!!!



今日マギ見てマスルールさんがEDでめっちゃカッコよかったからって、

忘れてた訳じゃないのよry


金髪でカッコよくて足速くてスピードスター(笑)で

イグアナ飼ってて好きな食べ物が不思議で待ち時間が苦手な

謙也さんが大好きだぁぁああああああああああああああああ!!!!!!!!!


だから!!!早く!!!光君と!!!!!結婚して下さi←


明日くらいにでもハピバ小説ちゃんと書くよ!!!


最近ではハピバだからって甘々とかほのぼのでなくても、

シリアスとか死ネタでも良いかなって思ってるんだ^q^q^


どっちにしよう(´・ω・`)←

でも可愛いおはなし書きたいry



てことで謙也さん、おめでとうございます!!!!!!!!!!!