の誕生日まであと少しだね(^o^)



何をするか全く考えてない(



でもその前にジロちゃんの誕生日一か月記念小説でもあげようかなって

考えてるから結構後になりそう(



あと黄笠の小説も書かないとなー。



てか不倫?ある種の近親相姦?分からないけどそんな感じの



嫁いできた婿×姉の弟



な木日書きたいんだー。修羅場も書きたいなー(



お嫁さんを幸せにする気はありません←



だって木吉だかr!!!!!!!!!



黄笠は背中に傷跡を作られたい黄瀬の話だから

R-15くらいかなー。情事後って事でwwwww



あ~金欲しい←


じゃあノシ



ネタは溜まりに溜まってるんですけど、

書ける気がしない(


取敢えず今は


・未亡人伊月さん♀と森山さん


・オデン♀おめでた話


・セフレ的黄笠♀とそれに憤慨する海常面子


・ツイッタであった黄笠ねた


が書きたい(


特に黄瀬とかオーバが不憫な話が書きたい(


超ニコニコしながら


「てめえふざけんなよ(良い笑顔」


っていう森山&小堀さんが見たい←


因みにオーバだったら


「少し顔かせやクソアフロ」


ぐらい言われて欲しい、罰は当たらないよね(^ω^)



てことで最後のリクエスト消化行きましょう!!!!!


マフィアパロです。

黄瀬は元帝光の幹部で現在海常のNo,6をやってます。

因みに5番目の方は中村君です。

ボスは笠松さんです。

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・ももちむさん 

黄笠(向日葵:熱愛)

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「お前っておかしいよな。」


敵の組織の屋敷の廊下のど真ん中で、

森山が黄瀬に言った。

言われた本人はポカンとした後に、弁明を求めた。

「え、何でそんなこと言うんっすか!?」

俺普通ッスよ!!


だがしかし裏社会にいる時点で彼らは普通じゃないのだが、

今はそれを考えないとするらしい。


え~、と森山は不満の声を洩らした。

一体どこが普通じゃないと言うのだろうか、

黄瀬はそれが気になって仕方が無かった。

呑気に2人は話しているが足元には、

敵が撃ってきた弾丸等の物騒な物が散らばっている。

だが彼らが気にせず、ズカズカと進んでいく。


「だって、お前ホントは(憎いけど)女の子にモテモテなんだろ?」

「・……まあ、そうッスね。女の子なんて選り取り見取りッス。」

「だけど何で笠松好きなの?興味本位?ただの遊び?」

まあ、そうだったら殺るけどな。


そう言った森山の目は本気で、冗談を言っているようには見えなかった。

黄瀬は違うッスよ、と言って上を向いた。


「俺、ホントにあの人のことが好きなんです。

俺のこと真っ直ぐ見てくれて叱ってくれて、褒めてくれる…!!

あんなに素敵で愛しくて愛しくて壊したくなるような人、初めてッス!」


笠松の姿を思い浮かべながら言っているのか、

黄瀬はうっとりとした目でいた。


(気色悪い気狂い)


森山は内心そんな失礼なことを考えながら一緒に歩く。

彼はそれに気が付いていない。只、機嫌良く歩いている。

黄瀬は狂ってる、最近下っ端の連中が

口々に言っているのを森山は耳にしたことがあった。

そして今、ああこの事かと理解した。


暫く歩いていると森山はあることを思い出した。


「なァ、黄瀬。」

「なんスか、森山先輩。」


ニヤリと口角をあげ、話しだす。

黄瀬は振り返り、きょとんとした顔でこちらを見た。

ガラスの抜けた窓から差し込んでくる光が、

金と黒の髪を照らす。


「知ってるか?

此処の女ボスな、笠松のこと狙ってんだぜ?」

勿論色んな意味でな。


すると黄瀬はいきなり真顔になり、ふーん、といった。

一瞬にして纏う空気が変わった。

溢れるくらいの殺気が露われ、背筋がざわめくような感覚がする。


(面白い奴)


森山から視線を外し冷めた目で、黄瀬は自分たちが進む道を見て、

舌なめずりをしてニヤリと笑い、小さな声で呟いた。


「早く、その人に会いたいなァ」


表の騒ぎに今更になって気が付いたのか、

奥や両サイドの部屋から待ち伏せしていたであろう、

敵の人間が一気に2人の元へ流れ込んできた。


黄瀬はスーツの下から愛用のナイフを二本取り出し、

森山は拳銃を二丁取り出す。

そして2人で敵軍勢に突っ込み、的確に急所を狙って行く。

森山が放つ弾丸は綺麗な直線を描き、

敵のわき腹や左胸を貫通していく。

黄瀬は攻撃をされる前に相手の懐に潜り込み、

首筋を狙い切りこんでいく。



全ての敵が倒れた後、立っていたのは彼らだけだった。

最初に比べて血濡れになったスーツは、袖口が赤黒く変色している。

凝固した血が頬にまとわりつく感覚に森山は顔を歪める。



「おーい黄瀬大丈夫か…?」



半分自我を失っているようでないような黄瀬にそう問いかける。

後ろを振り向き、表情を確認する。

そこには虚ろで暗い目をした黄瀬が半笑いで立っていた。



「幸男さんは俺のモノだから」

渡すわけねぇだろ。



呟かれた言葉に、森山は何故か笑ってしまった。



(良かったな、笠松。)

(飼い犬にこんなに懐かれて愛されて)


END

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なんかもうオワタ\(^q^)/


第三者が混じったCP小説書くのが好きなんです。

特に受けがそんなに出てきてもいない、

攻めと第三者が会話してるだけとか好きry


でも熱愛ってお題に添えてないのがもう駄目だ(