超久しぶりに、粘土で創作。

軽い紙粘土で、シマエナガを作ってみました。




軽い粘土は手にくっつかないので、とても作りやすかったです。


ただ、やはり素人、なにげにヒビが…えーん


まぁ仕方ない。


これをオーブン粘土で作ってみたいと考えている。

やっぱり焼くと、本格的になるからね。


でもこんな風に綺麗にいかない気がするなぁ。


なんでもトライ。


次の機会に、やってみよう。





おや???


シマエナガさん達の後ろに……


ネコが!!鳥さんを狙っているのか!!




様子を見ている……




……ネコさん、ちょっと、声をかけてみる……



あんだ?やんのかコラぁっ!


と。


シマエナガ…






集団暴行…………不安


助けてにぁあーーーーーーーん!!ゲロー



おしまい。


なんでそんなストーリーやねん!!ニヤニヤ

昔、それはもう、多分3.4年くらい前だと思う。


買ったTシャツ。


買った時は普通に満足していたのに、


家に持って帰ってきたら、なぜか


……これはかなりのお年を召したお方の着るものじゃないか?と思うようになり、


寝間着として使用。




そして。


現在、なんかその服が似合うように感じてね。

外にも着ていけるかも??って。笑い泣き


………そういうことかー。真顔




昨日は娘の結婚にむけての両家顔合わせのときに、

履いていく靴が一足もないことを気が付き、


買ってきた。


靴箱をあけたら。


何十年も履いてないパンプスが沢山。



あたしは知っている。


靴にも経年劣化があることを。



子供が幼稚園のとき、

遠足の付き添いをしたわけだが、



10年以上前の靴を履いていったら、


底が抜けたのである!!!不安



最初ガムテープでくっつけて、

なんとかまぁ事なきを得たように思えたが、

(かなりみっともない笑い泣き)


歩いているうちに底が抜けて……


幼稚園生の付き添いで来ているあたし。


幼稚園児より手を煩わせるオトナになりさがることは許されないだろうと、笑い泣き



もうみんなに気づかれずに歩き続けるしかないのであった。


アスファルトを靴底なしで歩き続けるって、

かなりの痛みを伴うものなんだ!!えーん


ここは持ち前の忍耐力を発揮。



今更ながらに、

靴底のありがたみを知ることとなった。


帰ってきたら、足の裏が真っ赤。


でも、園児に事故なく遠足を終えたので良し。




そんなろくでもない思い出話から、


今回の顔合わせのときに、

古いパンプスはいて底が抜けたら良くないと思って。笑い泣き


久しぶりにパンプスを買ったわけである。


あんまり、いや、ほとんど履かないから、

やっすいやつだけど。



底が抜けるよりいいわ。


みっともないことになったら、晴れの舞台を迎える娘に悪いもんね。ウインク



……………

娘はそういう母のアクシデントは喜ぶニヤリタイプだけどな……真顔




足の裏で思い出した。

一昨日の息子との戦い。



彼は足の裏で応戦。




少しは運動しろ!というあたし。


うわぁぁぁ!!いやだぁぁぁ!!という息子。




このやろぉぉ!!ほら!!

腹筋すんだよ!!


あたしはそう叫んで、


やつの足を押して床ギリギリまで下げて、

腹筋の力で戻す、をやらせようとしたが、


このような抵抗である。


あたしは諦めない。諦めの悪いお母さん。


おらっ!!おるぁっっ!!


足をバンバン押す。



うわぁぁぁぁ!!



その戦いは廊下にまで及び、


やつの身体はぐるぐると回る。


ブレイクダンスをしているようだ。



……ある意味おとなしく腹筋したほうが体力使わないだろ、まである。



なにをしているんだろう。この親子は。


まあ、お互いいい運動になったのではないか。




…きっと、人って、


本人が本気でこうなりたい!と思わない限り、そうはなれないので、


他人にどうこう言われてもね。


変わらない。


あたしのこの労力は無駄ってことはわかっているけど、

あたしが面白いからやっている。



面白おかしく、楽しく生きていきたいと思っていてね、


でも実際、どうしてもそうなれない場面も当たり前にあるのだが、



もう50をとおに超えたのだし、


うまくいかないときも、

まぁいっか、と思うことにする。



まぁいっか、に行き着くために、

そこにはあたしの努力があって、

自分で自分を褒めるんだ。



もっと。楽しいこと。

なんか見つけようっと。


バランスをとりたい。


久しぶりに百均で粘土かってきたので。チュー


何を作ろうかな。

さっき、ペットボトルのコーヒーを出してきて、

これ美味しいとかなんとかみんな言ってて、


でもこんな時間から飲むものではない、寝られなくなってしまうよ、と言ったら、



いやー、それはあみちゃんの思い過ごしだよ、


思い込み激しいだけだよ、


そーんな寝られなくなるなんてことないから大丈夫だよ!!


今日は仕事もしてきたし、疲れてるんだから尚更寝られるはずだよ、



とかなんとか言われて、


飲んでみなよ、と。


あたしそれ全部飲んじゃって


今ここ。



覚醒!!ゲラゲラ


みんなの意見をきき、

あー、そうね、まぁね、大丈夫よね、

と思い込むも、


なんか覚醒してるってことは、

そういうことなのだろう。


クソが!!ムキー



ああ、ダメね、


夜は楽しいこと、癒されることを思い出す方がいいのよね。



今日、私は仕事を家にちょいと持ち帰ってきました。


私が休んだ時に、そのお客様に入ってくれる方が辞めてしまうとのことで、


マニュアルを作った方がいいと。



実際、お休みして実家にいたときに、

電話がかかってきて、色々やりとりするとかあったので💦



誰にでもわかるようにね。

 


家でそのマニュアルを書いていたら、



「お母さんがお仕事してる」という状態をみた家の者共が、(者共笑い泣き)


少し不思議そうな顔で色々聞いてくるのが面白かった。



あたし、


お母さんもね、

仕事してんのよ、ちょっとカッコいいでしょ、

というドヤ顔だった気がする。笑い泣き



そしてね、

仕事しながら、


夕飯作ってね、


仕事しながら、


洗濯物たたんでね、


仕事しながら、


「やったらやりっぱなし」の3人の後片付けをしてね、



だんだん腹立ってきてね、ムキー



「なんで主婦には休みがないんだ!!」


「毎日毎日毎日毎日ぃーーー!!」


「あれしてこれしてあれやってこれやってとぉぉぉぉーーー!!」


ぶつくさ言い出してね、



不穏な空気を生み出したわけだけどね、


みんなニヤニヤしていてね、



みんなちょっとだけ、


手伝ってくれた。笑い泣き



そしてコーヒーを飲まされ、


今ここ。



昨日は吐き気がするほど肩がこってしまって、


動けなくなった。

ほんとに、動けなくなってしまったのだ。


その時、旦那が肩と背中を揉んでくれたのだが、




もはや、打撲である。



その時は、効くーー!!笑い泣きという感じだったのだけどね。


今朝になって、


アザになってる感じの痛みが、背中にあった。



でも仕事頑張ったよ。



あ、それとね、


夕飯作ってる時、


毎日、恒例の、息子からのラインが来た。

会社帰りがけに必ず送ってくる。



「今日ご飯なに?」



なんで男ってご飯が大事なんだろう。



まぁどうでもいいんだけど、


その直後、


突然、その息子から電話が!!



「………きこ……え……る?………」


とかすかに。


え?なに?どうしたんだろう。


「…つ…う………な……ぅぅっ」



は???


なにこれ。


「聞こえないよ!!」


ガチャッ。切れた。


それを3回くらい繰り返しました。


「ど……て……なん…………ろ…」


「なに??ドタキャン???」


なんて名会話も生まれました。キョロキョロ




途切れ途切れの息子の小さな声。


さすがに、なんかゾワッとした不安が湧きました。



まさか事故?!ガーン


電車が横転したとか?!



「おーーい!!大丈夫?!?!」と叫び続けるあたし。



ちょっとしたら、


「きこえる?」とはっきり。


とてもホッとしました。



なんだったの?

ときいたら、

ラインがおかしかったから、通じるかかけてみただけ、とのこと。えー



………その間、あたしの仕事&夕飯作りの手は止まっていた。



「ねー、今どこにいると思う?」


「は?知らないよ。」


「当ててみて。」


「なんで当てなきゃならないのよ。」


「当てるまで電話切らない。」


「その分あんたのご飯が遅くなるだけなんだが。」


「それでもいいから当ててみて。」


「こっちが良くないの!ムキー


「どーこだ。」


「まだやるか!!ムキー


「当たったら切るから。」


「そこの坂道。キョロキョロ


「ちがーーーう。」


「自販機の近くキョロキョロ


「うわぁ、惜しい!!惜しいですよ!!」


何この社会人……不安


「それはもう当たりでいいだろうが!!ムキー


「いや、もうちょ……」

「がちゃ。。。」



そうだ。



あたしが切ればいいんだった。笑い泣き



その瞬間、やつが

「ただいまー」と帰ってきたので、

「おかえりー」と。少しうれしくなる。


が。


「ご飯まだ?」


「だまれ」



その後、旦那と息子に、

コーヒーを飲まされるハメになるのだった。



娘はカフェインに影響されやすい体質なので、

遠くでニヤついて見ているだけであった。



お母さんとは。


忙しいものである。


ただ、いつか。


今日という日がどれだけ幸せだったか、

思い知るだろう。




いい加減眠くなってほしい。


また、もう1時過ぎた。ショボーン



明日は、あ、いや、もう今日だ。


抜糸である。



朝は6時起きだわ。



とりあえず布団に入ります。ふとん1ふとん2ふとん3