アンダーライブ!
15日の火曜から始まった、中部シリーズ。
知人が初日から参戦していたりしていたので、ちょこちょこ情報は入れていたのですが、座長の立場である絢音ちゃん、頑張っていたんじゃないでしょうか。
アンダラ直前には、舞台もあって大丈夫かなあ、なんて思っていたけど。
本人は、大変だったと思うけど、立派に務めてくれた!!
今回、自分は、静岡公演を狙っていたのですが、落選。
ところが、最後のエクスチェンジで、なんとか名古屋公演をゲット。
絢音ちゃんの頑張り、見ることができました。
今までのアンダラと違い、いよいよ、3期生も加わってのライブ。
これまでの迫りくる圧とはまた違う、アイドルらしい、楽しく、そして胸躍る公演になっていたんじゃないかな。
それに、絢音ちゃんがセンターに付くことも多く、それもまた、胸熱でしたね。
将来を見据えた新しい形の模索だったのかもしれませんね。
◆記事より
乃木坂鈴木絢音「まだまだ3期生に譲る気はない」
乃木坂46が20日、静岡・富士市文化会館ロゼシアターで、「アンダーライブ全国ツアー2018~中部シリーズ~」の千秋楽公演を開催した。
発売中のシングル「シンクロニシティ」収録曲「新しい世界」でセンターを任された鈴木絢音(19)を中心に、メンバー16人が出演した。
14年4月の初開催以来、シングル発売ごとに選抜以外のメンバーが出演しているが、今回は初めて3期生のメンバーが出演した。
デュエット曲「行くあてのない僕たち」では、鈴木とともにグループ最年少の岩本蓮加(14)が躍動した。
アンダーライブ全体のセンターを初めて務めた鈴木は、「シンクロニシティ」「乃木坂の詩」はじめ多くの曲でセンターに立った。
アンコールで、ツアーの感想を聞かれた和田まあや(20)は「私たちは皆さんにすごい支えられて、すごい愛情をいただいているんだなっていうのを、あらためて、身に染みて感じました。皆さんと、すごい楽しい時間をすごせて幸せです」と感謝。「皆さんがいての私たちだなって感じました。いつもありがとうございます。大好きです!」と笑顔で話した。
伊藤かりん(24)は、同期の鈴木について「私の中での絢音ちゃんのイメージは、殻にこもりがちで、悩みを外に出せないタイプで、めちゃくちゃ努力するけど、失敗すると自分を責めすぎちゃうところがある。今回直前まで舞台があって、みんなと一緒にリハーサルしたのは2日くらい。心配だった」と前置きした。
その上で「でも本当に成長していて、円陣の時にみんなの体調を気遣っていて、絢音ちゃんが思うアンダーライブを作ってくれて、引っ張ってくれた。今回成功したのは、絢音ちゃんのおかげ」と絶賛。
ファンとメンバーに呼びかけ、会場全員で「絢音ちゃん、ありがとう~!!」と叫んだ。
アンコールでは、鈴木がメンバーを代表してスピーチした。全文は以下の通り。
もうすぐ、この中部シリーズも終わろうとしているわけなんですけども。今回から、アンダーライブに3期生が入ってきてくれました。これまでのアンダーライブの型に、3期生をはめ込む、みたいなやり方も多分あったと思います。でも、そのやり方は絶対やりたくありませんでした。
1期生2期生と3期生が融和した、そんなライブが、やってて一番楽しいんじゃないかなって思ったからです。きっと、今までのアンダーライブとは少し違った感じになっていると思います。でも、これが、私が作りたかった新しいアンダーライブの形です。
アンダーライブがこれからどうなっていくのか、私たちにも分かりません。でもきっと、近い将来、3期生のメンバーがアンダーのセンターになって、アンダーライブを引っ張っていく時が来ると思います。その時に苦労しないように、今回のライブがあったんじゃないかなって思っています。
まあ、まだまだ3期生に譲る気はないんですけどね!(会場に「おお~っ!?」とどよめきがあがる)フフフ。若い力に負けていられませんから、私たちだって。
今回のライブでは、たくさんの方にお世話になりました。支えていただいて、助けていただきました。本当にありがとうございました!
★日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805200001026.html
「あの日僕は咄嗟に嘘をついた」では、れんたんがセンター!
さらに、「行くあてのない僕たち」では、絢音ちゃんとペアで披露。
グット来ましたね。
一方で、千穐楽では、みんな驚いた発表。
ちーちゃんと伊織ちゃんの卒業の発表。
★日刊スポーツ
乃木坂斎藤ちはると相楽伊織が卒業発表、涙で感謝
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805200000951.html
★日刊スポーツ
乃木坂卒業 斎藤ちはる「第2の人生は」/挨拶全文
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805200001005.html
★日刊スポーツ
乃木坂卒業 相楽伊織「今後も芸能界」/挨拶全文
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805200001024.html
ちーちゃんは、大学の学年的にも近いのかなって、予感していたんですが、伊織ちゃんも。。。
今思えば、個握の枠が急に追加されたりしたから、その辺も卒業が決まっての配慮だったのかな。
とにかく、ちーちゃんは、やりたいことがあると話しているし、伊織ちゃんも芸能活動は続けると話しているし。
かりんちゃんがブログに書いていたけど、歌ウマ3人の「誰かは味方」
九州シリーズの「隙間」も素敵だったので、ライブでは感激しましたよ。
7月16日の個握が活動のラストのようです。
神宮のバスラ公演が、最後のライブかな。皆さんで応援しましょう。
ちなみに、先日金曜のフォーチュンで、ちーちゃんと伊織ちゃんを追加購入したんですが。。。
何か、胸騒ぎ、したのかしら。苦笑
アンダラおつかれさま、したかったんですけどね。
とりあえず、ライブ、おつかれさま~!!







