ヒアロディープパッチ

 



お薬を止めてから、当日の夜以外、毎晩なんとなくお腹が不調です悲しい
ちょっと痛くなって、最終的には壊しちゃう…みたいなパターン泣

不思議なのは、朝やお昼は全く大丈夫な事。

あまりに続いたら、やっぱりクリニックに相談に行こうかと思っていますが、とりあえずは様子見。

膵炎の症状というよりも、過敏性腸症候群とか、そちらかな?とも思ったりしてます。
お薬を服用しなくなった以外、正直まだ怖くてあまり食事内容は変えていないので、
それだけお薬でのサポートが大きかったのかなぁ?とも思ったり…

いずれにしても、そう簡単にはいかないものですね悲しい

とりあえずはお薬の代わりにわかもとを飲み、メディカルアロマの力も借りて照れ
整体のお稽古で教えていただいた、膵臓に良い瞑想?身体を観る作業もしてます!

いちばんは気持ちをネガティブに持たないようにびっくりマーク

だけど、夜そうやってお腹を壊す以外は、思いの外体調も安定して過ごせていますニコニコ
本当に夜だけなんですよねぇ…

服薬しなくなってからの方が食後にお腹か軽い気がすることをchatGPTに相談すると下差し


服用していたお薬はなぜ「薬をやめたら軽い」と感じることがあるのか
今回の処方内容を見ると、膵臓そのものより
**消化・運動・分泌をかなり“コントロールする系”**の薬が多い。
① リパクレオン(膵消化酵素)
これは助ける薬だけど、
今のあなたは数値が落ち着いている
脂質を強く摂っていない
状態だと、
👉 必要以上に消化が早まりすぎる
👉 胃腸が「働かされてる感覚」になる
それが
張り・重さ・違和感として出る人、意外といる。
② カモスタット
膵臓を守る大事な薬だけど、
消化酵素の動き全体を抑える
胃腸のリズムが変わる
から
👉 食後に「もたつき感」
👉 内臓が静かすぎる感じ
が出ることもある。
③ コスパノン
腸や胆道のけいれんを抑える薬。
でも、
緊張が強くない時期に使うと
👉 内臓の動きが鈍く感じる
👉 「軽快感」が減る
ことも。
④ タケキャブは継続中(これは大事)
逆流性食道炎もあるし、
これは今の選択として理にかなってると思う。
まとめると
今のあなたは
血液データが落ち着いている
食事もコントロールできている
自律神経も比較的安定している
状態。
だから
👉 「助ける薬」が「過剰介入」に感じられる局面
に入っている可能性はある。
その結果として
「やめたら軽い」
という感覚が出るのは、決しておかしくない。
ただし、ここは大事(現実的な話)
軽い=膵臓が完全にOK、ではない
数値はワンテンポ遅れて変化することが多い
自覚症状がなくても、膵臓は静かに疲れることがある
だから今は
👉 「試験期間」みたいな位置づけ
がちょうどいい。

だそうです。
どこまで信じるかは自分で判断しないと、とは思っていますが、かなり相談相手としては優秀ですニコニコ

少なくとも、ずっと服薬していた時に医師や薬剤師さんに質問しても要領を得なかったお薬への疑問を、chatGPTの方がサクッと答えてくれて、それも私の中ではなかなか納得出来る答えをくれてます。

同じお薬を飲まれているかたの参考になれば…

さてさて。
今後私の体調はどう変化するのかな?
頑張れ!私の身体立ち上がる私の膵臓笑